ここでは皆様の旅行のプランづくりのヒントとして、いくつかのモデルコースを提案していきます。
モデルコースは、シチュエーションを想定した書き方になっています。将来的には、お客様のシチュエーションに応じた柔軟な提案ができるようなシステムにしていきたい、とも考えています。
範囲は、最初はぶらぶらお散歩の提案、それから徐々に道南圏や青函圏の半日、一日周遊旅行の提案にも広げていきたいと考えています。
散策コースは、函館ホテル旅館協同組合作成の「はこだて開港 ペリーロード」をオススメします。
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2009年8月4日(火)の午後の散策で撮ったものです。
臨海研究所からのんびり歩いて、元町公園まで1時間。今回は外国人墓地までは行きませんでした。緑の島に車をとめたので、前後の移動、あわせて1時間半の行程となりました。途中、施設に立ち寄れば、その時間がプラスされます。
※まずは写真で流れをご覧ください。随時、説明を補充したいと考えています(8月5日)。
▲臨海研究所
▲箱館丸
▲函館がごめ昆布 アンテナショップ
▲太刀川家住宅店舗
▲ペリー会見所跡
▲姿見坂
▲常磐坂
▲弥生坂
▲東坂
▲ペンション
▲レンガの外壁
▲相馬株式会社
▲基坂
▲北方民族資料館
▲市電 末広町電停
▲日和坂
▲旧金森洋物館 郷土資料館
▲文学館
▲クラフトショップ
▲八幡坂
▲工事標識
▲北方歴史資料館
▲大三坂
▲リノベーション建築(ビアバー)
▲二十間坂
▲旧カールレイモン居宅
▲伝統的建造物(民間住宅)
▲亀井勝一郎生誕の地碑周辺
▲港が丘通り
▲元町公園(ここから基坂を少し下りたところにペリーの碑がある)
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続きは、2009年8月21日(金)の午後の散策で撮ったものです。
▲中華會舘
▲明治九年御巡幸行在之地の碑(弥生小学校沿道脇)
▲蔵を改装した喫茶店(茶房・蔵)
▲幸坂(生活情緒感がある。坂は急で息が切れる)
▲ロシア領事館
▲山上大神宮(折角なので一番上まであがりたい)
▲称名寺
▲高龍寺
▲外国人墓地(ペリー艦隊の二人の水兵が眠る場所)
▲墓地の中の喫茶店(カフェ・モーリエ)
