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大沼だんご

おおぬまだんご


地元っ子が大沼公園のお土産といえばこれ!と口を揃える大沼だんご。創業明治38年当初より100年の伝統を守り続けている味とパッケージ。楊枝に刺して食べるスタイルが楽しい。
 

函館から車で50分、特急列車では20分のところにある、大沼国定公園。3つの湖や点在する大小様々な小島、木々、駒ヶ岳の絶景を楽しめる、人気の観光地です。
 
この大沼を代表するお土産が、沼の家の「大沼だんご」。明治38年の創業当時から駅売りされ、100年の伝統を守り続けている味です。GLAYや大泉洋など、函館ゆかりの著名人も必ず思い出の品として話題に取り上げます。
 
北海道産のうるち米やもち米などを使い、小粒でつるっとした食感に、たっぷりのあんこ。「あんとしょうゆ」「ごまとしょうゆ」の2種類、大きさも 小 税込390円、大 税込650円の2種類があります。店内で食べることもできますので、大沼散策の疲れを癒すために立ち寄ってはいかが? 「量が多そうに見えたけれど、食べ始めたら止まらなくて、一折食べてしまった。」とおっしゃるお客様が多いそうです。

※hakobura 2009/02/28公開 2016/11 更新


大沼だんご
主な販売場所 沼の家
JR北海道特急「北斗」「スーパー北斗」列車内にて限定販売
問合せ先 沼の家
電話番号 0138-67-2104
[直販店]
沼の家
亀田郡七飯町大沼145
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