スポットを探す 観光 「史跡・碑(市内)」

特別史跡五稜郭跡

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星形城郭で国の特別史跡に指定されている。戊辰戦争最後の戦いである箱館戦争の舞台となった。春は桜の名所、冬は堀がライトアップされる。2010年箱館奉行所が復元オープン。
所在地 函館市五稜郭町44
開園時間 郭内入場は5~19時(4~10月)、5~18時(11~3月)
電話番号 0138-27-3333 ※カーナビ検索には使えません

史跡四稜郭

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1868(明治元)年の箱館戦争に際して旧幕府脱走軍が五稜郭の北方約3kmの高台に築いた西洋式の土塁跡。蝶が羽を広げたような形状。国指定の史跡。
所在地 函館市陣川町59
電話番号 0138-27-3333 ※カーナビ検索には使えません

弁天台場跡

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箱館港の防衛拠点として1863(文久3)年に完成した不等辺六角形の砲台。箱館戦争時、旧幕府軍が陣取ったが1869(明治2)年5月15日に降伏。後の港湾改良工事で解体。
所在地 函館市弁天町20
電話番号 0138-27-3333 ※カーナビ検索には使えません

権現台場跡(旧函館東照宮)

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箱館戦争時の1869(明治2)年、旧幕府軍が本拠地の五稜郭と背後の備えに急造した四稜郭との間の、函館東照宮に砲台を設けた場所。当時の大鳥居や土塁が現存する。  
所在地 函館市神山3丁目18
電話番号 0138-27-3333 ※カーナビ検索には使えません

碧血碑

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箱館戦争での旧幕府軍の戦没者(約800名)を供養するために、函館山のふもとに建立。碧血とは「義に殉じて流した武人の血は3年たつと碧色になる」との中国故事による。
所在地 函館市谷地頭町1
電話番号 0138-27-3333 ※カーナビ検索には使えません

土方歳三最期の地碑

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箱館戦争の末期、土方歳三が銃弾に倒れたとされる一本木関門跡に近い若松緑地公園に建つ。全国の土方ファンの手向ける花が絶えない。
所在地 函館市若松町33
電話番号 0138-27-3333 ※カーナビ検索には使えません

中島三郎助父子最後之地

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箱館戦争時、五稜郭の前線基地であった「千代ヶ岡陣屋」で戦死した中島三郎助とその息子らを慰霊した石碑。毎年5月の箱館五稜郭祭では碑前祭が行われる。
所在地 函館市中島町36-12
電話番号 0138-27-3333 ※カーナビ検索には使えません

傷心惨目の碑

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高龍寺は箱館戦争当時旧幕府軍の病院だったが、1869(明治2)年、新政府軍が乱入し傷病兵らを殺傷する事件が起きた。碑は旧会津藩有志が建立。
所在地 函館市船見町21 高龍寺境内
開園時間 開門時間6:00~16:30
電話番号 0138-27-3333 ※カーナビ検索には使えません

新撰組屯所跡地

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弥生小学校前・函館元町ホテル周辺にある土方歳三ゆかりの地。箱館戦争時、土方の箱館市中取締就任にともなって箱館警備の任に就いた新撰組の屯所があった。
所在地 函館市大町4-6
電話番号 0138-24-1555

咬菜園跡

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西部地区・弥生坂上にある。箱館戦争時、旧幕府軍総裁の榎本武揚は、幹部6人と共に、今宵最後と一夜の清遊をここで試みたといわれている。現在は私有地となっている。
所在地 函館市船見町3-8
開園時間 私有地のため、敷地内に立入不可
電話番号 0138-27-3333 ※カーナビ検索には使えません


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