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スポット情報 みやげ店 「スイーツショップ」

キングスイーツ JR函館駅店

キングスイーツ ジェイアールはこだてえきてん


函館で人気のスイーツ&ベーカリー「キングベーク」が手がけるスイーツ専門店。チョコレートや焼き菓子等を販売。北海道物産展などでも人気のラスクの試食も可能。

2016年3月、JR函館駅構内にオープンした「キングスイーツ」は、1929年創業、函館の老舗スイーツ&ベーカリー「キングベーク」の直営店。パンがズラリと並ぶ本店とは異なり、こちらではフランス産の厳選素材を使用した、チョコレートの取り扱いがメインとなっています。
 
オープンと同時にお披露目された「ISIDATEチョコレート(全5種、各税込800円)」は、ナッツやオレンジなどが見た目にも華やかな板チョコレート。パッケージに函館の名所や風景画像を採用しているので、おみやげに渡したらきっと喜ばれそうです。ちなみにISIDATEとは、創業者・石館久三(故人)から名づけたチョコレートの自社ブランドで、このほか「生チョコレート(1箱税込1000円)」「ボヌール・カレ(税込1620円)」「ボンボンショコラ(1粒税込210円)」などがあります。函館の隣町、七飯町大沼「山川牧場牛乳」とのコラボから生まれた「ショコラソフト(税込380円)」も、厳選カカオを贅沢に使ったソフトクリームで、チョコ好きにはたまらないワクワクするようなラインアップです。
 
北海道産小麦100%使用の「函館ラスク(小箱タイプ/税込432円~」は、北海道物産展でも人気のスイーツで、キングスイーツオープンと同時にパッケージを一新しました。フレーバーは常時12種程度を揃え、人気が高いのは定番の「バター」や、「チョコレート」などの甘いフレーバーですが、「味噌」や「にんにく」など、甘さを抑えたものも喜ばれているそう。一部商品は試食して選べます。
 
そのほか、青いパッケージが印象的な「シャンティネージュ(税込1404円)」、さきいかをチョコレートでコーティングした「イカ伯爵の函館さきいかチョコレート(税込700円)」も販売。サンドイッチやドッグパンの取り扱いもあるので、観光に出かけたり、JRに乗り込む前などに購入できるのも嬉しいところです。
 
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※編集室N 2016/3/24取材、4/4公開 2018/8 更新


キングスイーツ JR函館駅店
エリア 函館駅前・大門エリア エリア区分について
所在地 函館市若松町12−13 JR函館駅構内1階  Googleマップで開く
電話番号 0138-22-0303
営業時間 8:00~20:00
定休日 無休
アクセス JR 「函館」駅 下車 構内
駐車場 あり(30分無料の函館駅前広場駐車場。40台)
関連リンク キングベーク
朝10時前から営業、市電電停から徒歩5分以内、無料駐車場、車イス対応トイレ、おむつ替えスペース、地元のみやげが買える、Wi‐Fi(Softbank)、Wi‐Fi(docomo)、Wi‐Fi(au)、Wi‐Fi(その他)、クレジットカード(VISA)、クレジットカード(マスター)、クレジットカード(JCB)、クレジットカード(銀聯)

掲載内容は取材時・更新時のものです。最新情報のご確認は各施設までお願いします。


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