トップに戻る
スポット情報 観光スポット 「史跡・碑(市内)」

己巳役海軍戦死碑

→詳細情報
弥生坂上の林の中に建つ大きな石碑は1869(明治2)年、箱館戦争で被弾沈没した新政府軍の軍艦「朝陽」の戦死者を祀っている。
所在地 函館市船見町6-8
電話番号 0138-27-3333 ※カーナビ検索には使えません

新島襄海外渡航の地碑

→詳細情報
後に同志社大学を創設する新島 襄が、国禁を犯してアメリカへ密航を企てたのが1864(元治元)年、その岸壁に記念碑が建てられている。
所在地 函館市大町11
電話番号 0138-27-3333 ※カーナビ検索には使えません

函館山の砲台跡(旧函館要塞)

→詳細情報
函館山山頂上付近などに残る砲台跡(函館要塞)は1902(明治35)年津軽海峡の守備を目的に築造。全山が長く立ち入り禁止だったが戦後開放。北海道遺産に指定。
所在地 函館市函館山
電話番号 0138-27-3333 ※カーナビ検索には使えません

石川啄木居住地跡

→詳細情報
1907(明治40)年、石川啄木は津軽海峡を越えて函館に降り立つ。青柳町に居を構え、家族を呼び寄せたのがこの付近である。その後、大火に遭遇して札幌に移住。
所在地 函館市青柳町15
電話番号 0138-27-3333 ※カーナビ検索には使えません

石川啄木一族の墓

→詳細情報
函館山南端の立待岬近く、石川啄木一族の8人が眠る墓。故人の遺志により、遺骨は病死した東京から函館に運ばれ、函館滞在中に愛していた大森浜を望むに場所に葬られた。
所在地 函館市住吉町16
開園時間 見学自由
電話番号 0138-27-3333 ※カーナビ検索には使えません

石川啄木歌碑

→詳細情報
明治40年に函館に渡航し、家族を呼び寄せて落ち着いた青柳町の旧居跡にも近い函館公園内に建つ歌碑。有名な「函館の青柳町こそかなしけれ……」の歌が刻まれている。
所在地 函館市青柳町17-3 函館公園内
電話番号 0138-22-6789 ※カーナビ検索には使えません

石川啄木座像(啄木小公園)

→詳細情報
漂泊の詩人石川啄木の座像が、啄木の愛した砂山跡の大森浜に建つ。周囲は小公園として整備、隣接地には土方・啄木浪漫館も。
所在地 函館市日乃出町25
電話番号 0138-27-3333 ※カーナビ検索には使えません

亀井勝一郎文学碑

→詳細情報
「大和古寺風物誌」などで著名な文芸評論家・亀井勝一郎は、1907(明治40)年函館生まれ。終生函館を愛したという。散策路とされる函館公園通りに、文学碑が建立された。
所在地 函館市青柳町25
電話番号 0138-27-3333 ※カーナビ検索には使えません

伊能忠敬記念碑

→詳細情報
最初の本格的日本全図の制作者、伊能忠敬は、1800(寛政12)年、蝦夷地の実測を現在の函館山を基点として行った。それを記念して1957(昭和32)年、山頂に設置された。
所在地 函館市函館山
電話番号 0138-27-3333 ※カーナビ検索には使えません

明治天皇御上陸記念碑

→詳細情報
1876(明治9)年7月の明治天皇の函館上陸を記念し、1935(昭和10)年に建てられた碑。通算3度足跡が残されたことから、三蹤碑(さんしょうひ)という別名もある。
所在地 函館市大町9番
電話番号 0138-27-3333 ※カーナビ検索には使えません

掲載内容は取材時・更新時のものです。最新情報のご確認は各施設までお願いします。

前の10件 1  2  3  4 
< 歴史的建造物(外観は見学可) | 「観光スポット」トップページ | 史跡・碑(市外) >

国際ホテル
ホテルショコラ
竹葉
フォーポイントバイシェラトン
函館山ロープウェイ
いか釣りの函館朝市駅ニ市場(イカ釣堀)
金森赤レンガ倉庫
カレー・ケーキ・洋菓子の老舗 五島軒
グルメ回転ずし 函太郎
男爵倶楽部ホテル&リゾーツ
函館タクシー
函館レンタカーの特集ページ「たびらい北海道」
近畿日本ツーリスト
函館タナベ食品
はこだて亭