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スポット情報 観光スポット 「史跡・碑(市内)」

新撰組屯所跡地(旧称名寺)

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弥生小学校や函館元町ホテル近辺にある土方歳三ゆかりの地。箱館戦争時にこのあたりにあった称名寺に、土方の市中取締就任に伴って箱館警備の任に就いた新撰組の屯所があった。
所在地 函館市大町4-6
電話番号 0138-24-1555

咬菜園跡

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西部地区・弥生坂上にある。箱館戦争時、旧幕府軍総裁の榎本武揚は、幹部6人と共に、今宵最後と一夜の清遊をここで試みたといわれている。現在は私有地となっている。
所在地 函館市船見町3-8
開園時間 私有地のため、敷地内に立入不可
電話番号 0138-23-5440 ※カーナビ検索には使えません

己巳役海軍戦死碑

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弥生坂上の林の中に建つ大きな石碑は1869(明治2)年、箱館戦争で被弾沈没した新政府軍の軍艦「朝陽」の戦死者を祀っている。
所在地 函館市船見町6-8
電話番号 0138-23-5440 ※カーナビ検索には使えません

外国人墓地

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1854(安政元)年のペリー来航時に亡くなった2人の水兵を葬ったことに始まる外国人墓地は、海に面した景勝ポイントにある。プロテスタント墓地、ロシア人墓地などがある。
所在地 函館市船見町23
電話番号 0138-23-5440 ※カーナビ検索には使えません

新島襄海外渡航の地碑

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後に同志社大学を創設する新島 襄が、国禁を犯してアメリカへ密航を企てたのが1864(元治元)年、その岸壁に記念碑が建てられている。
所在地 函館市大町11
電話番号 0138-23-5440 ※カーナビ検索には使えません

函館山の砲台跡(旧函館要塞)

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函館山山頂上付近などに残る砲台跡(函館要塞)は1902(明治35)年津軽海峡の守備を目的に築造。全山が長く立ち入り禁止だったが戦後開放。北海道遺産に指定。
所在地 函館市函館山
電話番号 0138-23-5440 ※カーナビ検索には使えません

石川啄木居住地跡

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1907(明治40)年、石川啄木は津軽海峡を越えて函館に降り立つ。青柳町に居を構え、家族を呼び寄せたのがこの付近である。その後、大火に遭遇して札幌に移住。
所在地 函館市青柳町15
電話番号 0138-23-5440 ※カーナビ検索には使えません

石川啄木一族の墓

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函館山南端の立待岬近く、石川啄木一族の8人が眠る墓。故人の遺志により、遺骨は病死した東京から函館に運ばれ、函館滞在中に愛していた大森浜を望むに場所に葬られた。
所在地 函館市住吉町16
開園時間 見学自由
電話番号 0138-23-5440 ※カーナビ検索には使えません

石川啄木歌碑

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明治40年に函館に渡航し、家族を呼び寄せて落ち着いた青柳町の旧居跡にも近い函館公園内に建つ歌碑。有名な「函館の青柳町こそかなしけれ……」の歌が刻まれている。
所在地 函館市青柳町17 函館公園内
電話番号 0138-22-6789 ※カーナビ検索には使えません

石川啄木座像(啄木小公園)

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漂泊の詩人石川啄木の座像が、啄木の愛した砂山跡の大森浜に建つ。周囲は小公園として整備、隣接地には土方・啄木浪漫館も。
所在地 函館市日乃出町25
電話番号 0138-23-5440 ※カーナビ検索には使えません


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