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スポット情報 観光スポット 「史跡・碑(市内)」

亀井勝一郎文学碑

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「大和古寺風物誌」などで著名な文芸評論家・亀井勝一郎は、1907(明治40)年函館生まれ。終生函館を愛したという。散策路とされる函館公園通りに、文学碑が建立された。
所在地 函館市青柳町25
電話番号 0138-23-5440 ※カーナビ検索には使えません

伊能忠敬記念碑

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最初の本格的日本全図の制作者、伊能忠敬は、1800(寛政12)年、蝦夷地の実測を現在の函館山を基点として行った。それを記念して1957(昭和32)年、山頂に設置された。
所在地 函館市函館山
電話番号 0138-23-5440 ※カーナビ検索には使えません

明治天皇御上陸記念碑

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1876(明治9)年7月の明治天皇の函館上陸を記念し、1935(昭和10)年に建てられた碑。通算3度足跡が残されたことから、三蹤碑(さんしょうひ)という別名もある。
所在地 函館市大町9番
電話番号 0138-23-5440 ※カーナビ検索には使えません

北海道第一歩の地碑

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明治以降北海道の玄関口となった函館の上陸地が東浜桟橋(旧桟橋)。ここに開道100年を記念して1968(昭和43)年に建立された記念碑。ヒグマと船のいかりがモチーフ。
所在地 函館市末広町21(旧桟橋横)
電話番号 0138-23-5440 ※カーナビ検索には使えません

青函連絡船海難者殉難碑

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函館山登山道の傍らに立つ青函連絡船船員の慰霊碑。昭和20年の空襲と昭和29年の洞爺丸台風による事故で殉職した船員と、勤務中に殉職した船員が奉られている。
所在地 函館市函館山12
電話番号 0138-23-5440 ※カーナビ検索には使えません

鯨族供養塔

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捕鯨船の元船長兼砲手である個人が建立に尽力した、鯨の供養塔。絶滅危惧種とされるセミクジラの模型が据えられている。年に1度、供養祭が行われる。
所在地 函館市弥生町9
電話番号 0138-23-5440 ※カーナビ検索には使えません

市電操車塔

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かつて市電のポイントを切り替えるために使用されていた、十字街電停のほど近くにあるキノコ型の塔。路面電車用の操車塔としては国内最古とされる。
所在地 函館市末広町5-14
電話番号 0138-52-1273

五稜郭アーカイブ(五稜郭交差点地下横断歩道)

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五稜郭交差点の真下に設けられた地下横断歩道の南北通路を「明るく親しみやすい空間」に改修。壁面に、五稜郭周辺の歴史や函館市電に関する資料を年間を通して展示している。
所在地 函館市本町24番
電話番号 0138-47-9635

赤い靴の少女像

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童謡「赤い靴」のモデルとされる少女「きみちゃん」の像。2009年、母と別れた地といわれる函館に設置された。像の作者は函館出身の彫刻家・小寺真知子さん。
所在地 函館市末広町23
電話番号 0138-26-3753 ※カーナビ検索には使えません

志苔館跡

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14世紀ごろ、蝦夷地に渡来した和人が築いた12の館(たて)の中で最も東にあった「志苔館」。1968年には付近から多量の古銭の入った甕が出土。函館空港に近い。国指定の史跡。
所在地 函館市志海苔町・赤坂町
電話番号 0138-21-3472 ※カーナビ検索には使えません


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