トップに戻る
スポット情報 観光スポット 「景色(市内)」
新型コロナウイルスの影響で休業・営業内容変更の場合があります

ともえ大橋

→詳細情報
ベイエリアを縦断する全長1924メートルの臨港道路。海側に広めの歩道が設けられ、函館港を見渡す絶好のビュースポットになっている。花火大会の観覧にも人気。
所在地 函館市大手町~万代町
電話番号 0138-23-5440 ※カーナビ検索には使えません

大森浜(啄木小公園)

→詳細情報
住吉漁港から松倉川河口付近までの海岸のこと。かつては付近一体に砂山が広がっていた。イカ漁の時期には漁火が美しく、元旦には海上からの日の出が見られる。
所在地 函館市日乃出町25
電話番号 0138-23-5440 ※カーナビ検索には使えません

函館市電 駒場車庫

→詳細情報
函館市電の車両を収容する運行拠点。歩道から車庫内が眺められるほか、車両が一般道へ出入りするのも頻繁に見ることができる。乗車券売り場では市電グッズの販売もある。
所在地 函館市駒場町15-1
定休日 なし
電話番号 0138-32-1730

桜が丘通の桜並木

→詳細情報
柏木町と松陰町の町境をまっすぐに走る通り。2020年は、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、花見での来訪の自粛が呼びかけられている。
所在地 函館市松陰町
電話番号 0138-23-5440 ※カーナビ検索には使えません

元町配水場

→詳細情報
1889(明治22)年、横浜に次ぐ国内2番目の上水道として創設。現在も市民へ生活水を供給。敷地内は一般開放され、市街地や港を望むビュースポットも設置。春は桜が美しい。
所在地 函館市元町1-4
開園時間 構内開放期間・時間は本文を参照
休園日 11月24日~4月第3金曜日
電話番号 0138-22-2871

函館湯川漁港

→詳細情報
湯の川温泉街近くの海岸に2011年に完成。水辺で楽しめる「親水護岸」を備え、函館山や津軽海峡の眺望が素晴らしい。湯の川温泉花火大会も、海越しに眺められる。
所在地 函館市湯川町1丁目
電話番号 0138-47-9483 ※カーナビ検索には使えません

函館市国際水産・海洋総合研究センター

→詳細情報
2014年にオープンしたマリンサイエンスの研究施設。一般開放もされ、大型実験水槽や、函館港を見渡せる展望ロビー、イカが泳ぐ姿を見ることができる常設円形水槽などがある。
所在地 函館市弁天町20-5
開館時間 9:00~17:00
休館日 土日祝、12月29日~1月3日
電話番号 0138-21-4600

函館の消火栓

→詳細情報
函館の風景のポイントになっている欧米風の黄色い消火栓。正式名は、函館型三方式地上式消火栓。度重なる大火の歴史を受けて昭和12年に導入、今も現役で活躍している。
所在地 函館市内(旧4町村エリアを除く)全域
定休日 土日祝(函館市消防本部)
電話番号 0138-22-2142 ※カーナビ検索には使えません

活火山「恵山」

→詳細情報
恵山地域にある活火山。道立自然公園として指定されており、車で火口付近まで登ることができる。山頂付近の植生は乏しいが、山裾では60万本程のツツジが有名。
所在地 函館市柏野町
電話番号 0138-85-2336 ※カーナビ検索には使えません

汐首岬

→詳細情報
北海道と本州の最短地点となる岬。天気が良いと下北半島の大間崎まで手が届きそうなほど。丘の上を見上げると灯台もある。
所在地 函館市汐首町
電話番号 0138-82-2115 ※カーナビ検索には使えません


竹葉
いか釣りの函館朝市駅ニ市場(イカ釣堀)
国際ホテル
金森赤レンガ倉庫
函館山ロープウェイ
函館タクシー
カレー・ケーキ・洋菓子の老舗 五島軒
グルメ回転ずし 函太郎
函館タナベ食品
広告募集中