スポット情報 観光スポット 「歴史的建造物(外観は見学可)」

プレイリーハウス(旧佐田邸)

→詳細情報
昭和3年建築の住宅。F.L.ライトの弟子、田上義也の傑作。景観形成指定建築物。国登録有形文化財。カフェとして利用されていたこともあるが、現在は民間私有。
所在地 函館市元町32-10
電話番号 0138-27-3333 ※カーナビ検索には使えません

旧松橋商店(港の庵)

→詳細情報
明治から時空を超えて甦った建物。煉瓦造、木造、土蔵の3種で構成された、函館の歴史の奥深さを知ることができる大変貴重なもの。第20回函館市都市景観賞受賞建築物。
所在地 函館市大町8-26
電話番号 090-7516-4171(田村)

旧函館博物館一号・二号

→詳細情報
開拓使が開場した、日本に現存する最古の博物館建築。道指定の有形文化財。函館公園内にあり、白いペンキ塗りの瀟洒な外観を見学できる。
所在地 函館市青柳町17-5・4
開館時間 外観の見学可
電話番号 0138-23-5480

旧開拓使函館支庁書籍庫

→詳細情報
元町公園内の旧支庁舎に隣接する赤レンガの書庫。1880(明治13)年築。明治40年大火でも類焼を免れた。使用されているレンガは函館近郊の茂辺地製。北海道指定有形文化財。
所在地 函館市元町12(元町公園内)
開館時間 外観のみ見学可
電話番号 0138-27-3333 ※カーナビ検索には使えません

松原家住宅

→詳細情報
大きな切妻屋根が特徴の京風町家。明治時代の建築とは思えないほどの保存状態に、建物の質の高さと、当時の商人の隆盛ぶりが垣間見られる。景観形成指定建築物。
所在地 函館市大町5-2
電話番号 0138-27-3333 ※カーナビ検索には使えません

石井家住宅

→詳細情報
元町の、まるで外界の喧騒を遮断したかのような目立たない場所にある、趣のある庭園を備えた純和風住宅。景観形成指定建築物。 一般民家のため、公道からの鑑賞に。
所在地 函館市元町14-16
電話番号 0138-27-3333 ※カーナビ検索には使えません

相馬株式会社社屋

→詳細情報
1913(大正2)年築のルネサンス風事務所建屋。ぺディメント(西洋式切妻破風)など特異な意匠。基坂と電車通りの交差点に建ち、西部の街並みのランドマーク的存在。伝統的建造物。
所在地 函館市大町9-1
開館時間 外観のみ見学可
電話番号 0138-27-3333 ※カーナビ検索には使えません

函館中華会館

→詳細情報
1910(明治43)年築、関帝廟形式の集会場。内部の彫刻や装飾など、清朝末期の様式をよく伝える国内でも数少ない遺構。現在は、内部公開されていない。
所在地 函館市大町1-12
電話番号 0138-22-1211 ※カーナビ検索には使えません

遺愛学院(旧遺愛女学校)本館・旧宣教師館

→詳細情報
明治41年に建てられた、アメリカンスタイルの校舎と宣教師館(通称ホワイトハウス)。ともに国指定重要文化財。春、旧宣教師館前庭に咲くクロッカスが話題。
所在地 函館市杉並町23-11
開館時間 開門時は外観の見学可
電話番号 0138-51-0418

遺愛幼稚園

→詳細情報
1895(明治28)年に創立された北海道内初の幼稚園。現在の建物は1913(大正2)建築の瀟酒な洋館で、ピンクの板張りの外壁が可愛らしい。現役の幼稚園。外観のみ見学可。
所在地 函館市元町4-1
開園時間 外観は見学自由。園内は一般公開していない
電話番号 0138-22-0419


このページのトップへこのページのトップへ

金森赤レンガ倉庫
函館山ロープウェイ
いか釣りの函館朝市駅ニ市場(イカ釣堀)
カレー・ケーキ・洋菓子の老舗 五島軒
函館タナベ食品
グルメ回転ずし 函太郎
竹葉
フォーポイントバイシェラトン
万惣
男爵倶楽部ホテル&リゾーツ
近畿日本ツーリスト
株式会社前側建設
函館レンタカーの特集ページ「たびらい北海道」
広告募集中