トップに戻る
スポット情報 観光スポット 「歴史的建造物(外観は見学可)」
新型コロナウイルスの影響で休業・営業内容変更の場合があります

旧北海道庁函館支庁庁舎

→詳細情報
元町公園内に建つこの洋風建築物は1909(明治42)年に建築され、1982(昭和57)年に修復整備された。前面の柱廊玄関のエンタシス風の柱が特徴。北海道有形文化財に指定。
所在地 函館市元町12-18
開館時間 外観のみ見学可
電話番号 0138-23-5440 ※カーナビ検索には使えません

太刀川家住宅店舗

→詳細情報
明治34(1901)年、米穀商初代太刀川善吉が建築した土蔵造り2階建店舗。煉瓦積み漆喰塗りの不燃建築。国指定重要文化財。2019年6月から貸スペースとして活用されている。
所在地 函館市弁天町15-15
電話番号 0138-22-0340

遺愛学院(旧遺愛女学校)本館・旧宣教師館

→詳細情報
明治41年に建てられた、アメリカンスタイルの校舎と宣教師館(通称ホワイトハウス)。ともに国指定重要文化財。春、旧宣教師館前庭に咲くクロッカスが話題。
所在地 函館市杉並町23-11
開館時間 開門時は外観の見学可
電話番号 0138-51-0418

遺愛幼稚園

→詳細情報
1895(明治28)年に創立された北海道内初の幼稚園。現在の建物は1913(大正2)建築の瀟酒な洋館で、ピンクの板張りの外壁が可愛らしい。現役の幼稚園。外観のみ見学可。
所在地 函館市元町4-1
開園時間 外観は見学自由。園内は一般公開していない
電話番号 0138-22-0419

旧函館博物館一号・二号

→詳細情報
開拓使が開場した、日本に現存する最古の博物館建築。道指定の有形文化財。函館公園内にあり、白いペンキ塗りの瀟洒な外観を見学できる。
所在地 函館市青柳町17-5・4
開館時間 外観の見学可
電話番号 0138-23-5480

旧開拓使函館支庁書籍庫

→詳細情報
元町公園内の旧支庁舎に隣接する赤レンガの書庫。1880(明治13)年築。1907(明治40)年大火でも類焼を免れた。使用されているレンガは函館近郊の茂辺地製。北海道指定有形文化財。
所在地 函館市元町12(元町公園内)
開館時間 外観のみ見学可
電話番号 0138-23-5440 ※カーナビ検索には使えません

旧ロシア領事館

→詳細情報
幸坂の最高地点付近に建つレンガ造りの和洋折衷の建物。日本最初のロシア領事館として現在地で1906(明治39)年竣工。現在の建物は大火後の1908(明治41)年再建。景観形成指定建築物。
所在地 函館市船見町17-3
開館時間 外観のみ見学可
電話番号 0138-23-5440 ※カーナビ検索には使えません

函館中華会館

→詳細情報
1910(明治43)年築、関帝廟形式の集会場。内部の彫刻や装飾など、清朝末期の様式をよく伝える国内でも数少ない遺構。現在は、内部公開されていない。
所在地 函館市大町1-12
電話番号 0138-22-1211 ※カーナビ検索には使えません

旧安田銀行函館支店・旧ホテルニューハコダテ(ホテルHakoBA函館)

→詳細情報
角に丸みを持たせた優雅なフォルムと繊細な意匠が特徴の、旧安田銀行函館支店の建物。ホテルとして再利用されたのち閉館、2017(平成29)年5月に新ホテルとして再生。市景観形成指定建築物。
所在地 函館市末広町23-9
開館時間 外観のみ見学可
電話番号 0138-23-5440 ※カーナビ検索には使えません

旧百十三銀行本店(SEC電算センタービル)

→詳細情報
1926(大正15)年に建てられた国立銀行の建物。豪快な全体像と繊細な装飾の取り合わせが独特な存在感を持つ。夜間はライトアップされている。市景観形成指定建築物。
所在地 函館市末広町18-16
開館時間 外観のみ見学可
電話番号 0138-23-5440 ※カーナビ検索には使えません


グランクラス函館
金森赤レンガ倉庫
いか釣りの函館朝市駅ニ市場(イカ釣堀)
カレー・ケーキ・洋菓子の老舗 五島軒
函館タナベ食品
グルメ回転ずし 函太郎
函館山ロープウェイ
函館タクシー
国際ホテル
竹葉
広告募集中