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あなたのテーマでディープな函館 「イベント」
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年に2回の「バル街」の日は、古い街並みの残る函館西部地区が熱気に包まれます。

バル街とは、5枚3500円(前売り)のチケットと特製マップを片手に参加店をめぐり、各店自慢の料理やお酒を味わい、おしゃべりを楽しむ愉快なイベント。昼過ぎから夜遅くまで、街は大きなカフェ&居酒屋と化し、店をはしごする人たちの笑顔でいっぱいに。

この日を待ちに待った「はこぶら」記者5人が、思い思いに楽しんだ2012年春の「バル街」をレポートします。目移りして困るほどの全76店から、五人五色のセレクションが見ものです。


左上/どこに行こうか作戦会議 右上/「きものdeバル」もちらほら(Bar シェアーズ hishii) 
左下/熱気満点の協賛ライヴも(コントワール) 右下/毎回大人気の生ハム振る舞いサービス(アクロス十字街)

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函館のエキゾチックな街並みを舞台に、美味しい料理とお酒を楽しむイベント「函館西部地区バル街」。毎年春と秋に開催され、マップを片手に店を巡り歩く人で街はひときわにぎわいます。チケットは5枚つづりで3500円。参加店で、1枚のチケットにつき「ピンチョス(かるいおつまみ)」とドリンク1杯が楽しめます。

今や全国に広がった「バル」も、最初は函館から始まったもの。「食」を愛し、「街」を愛する愉快なイベントをご紹介しましょう。

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 函館西部地区バル街(函館イベントガイド)

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毎年、2月上旬の土日に開催される「大沼函館雪と氷の祭典」。一番の人気は、大沼の湖水氷で作られた「ジャンボすべり台」です。スリル満点、子どもも大人も楽しめます。

このすべり台、例年2月いっぱいそのまま設置してあり、9~16時頃のあいだ遊ぶことができます(2019年は気温の上昇のため、2月22日で終了しました)。

冬の休日、大沼にワカサギ釣りや雪遊びに出かけながら、大沼公園広場のすべり台を楽しんできませんか。

(七飯町の公式キャラクター・ポロトくんもエンジョイ!)

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函館から1時間以内で行ける大沼国定公園は、ダイナミックな「北海道の冬」が味わえるウインターワンダーランド! 雪と氷を楽しむ一大イベント「大沼函館雪と氷の祭典」が、今年も2月4日(土)、5日(日)に開催されます。

最大の見どころは、迫力満点の氷のジャンボ滑り台、雪像、アイスカービングなど。会場では、大沼から切り出した氷や、降り積もる雪を使って、着々と準備が進んでいます。

そこで、「はこぶら」記者が会場を直前取材! お楽しみをレポートします。

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110102reportT01.jpg今年の大晦日、皆さんはどのように過ごされますか。

「はこぶら」編集室のMとT は、2010年の大晦日、年越しそばを食べて、22時函館山ロープウェイ山麓駅に集合!
特別営業(22:00~翌1:00)のロープウェイに乗り込み、函館山夜景を見ながら新年を迎えようと、一路山頂へと向かいました。

(左は、2010年12月31日23時の函館山夜景)

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