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おすすめ情報一覧
函館から車で約40分、JR特急なら約30分で行ける大沼公園の、冬ならではの体験プランをご紹介します。

プランは2種類。スノーシュー体験とレストランでの食事がセットになった「冬の大沼満喫プラン」と、スノーモービルやワカサギ釣りなどのアクティビティや協力店での食事に利用できる5枚つづりの「チケットプラン」。

冬の大沼満喫プランは、特設サイトで3日前までの予約が必要、5枚つづりチケットプランは当日参加が可能です。とっておきの体験で、冬の大沼を満喫しませんか。

期間 2019年1月19日(土)~2月28日(木)
料金 冬の大沼満喫プラン(ランチつき)1名税込4000~8000円、5枚つづりチケットプラン税込2500円
チケット販売場所 大沼国際交流プラザ(大沼観光案内所) JR大沼公園駅から徒歩1分
問い合わせ 大沼国際交流プラザ0138-67-2170

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全国各地の旬な話題を生放送で届けている、NHKテレビのお昼の番組「旬感☆ゴトーチ!」。1月21日(月)~23日(水)の3日間、函館から生中継があります!

1月21日 知られざる函館朝市の魅力(リポーター:桜井玲香)
1月22日 函館 歴史散歩のススメ!(リポーター:バービー)
1月23日 短い時間で深~く堪能!湯の川温泉(リポーター:徳井健太)
3日間にわたり、函館の旬の情報がたっぷりと放送されます。

放送時間 12:20~12:45

当サイトをご覧いただき、ありがとうございます。2019年も、函館のさまざまな魅力をお伝えしていきます。

2018年によく読まれた記事のランキングをお届けします。気になる記事はありますでしょうか? 函館の旅行計画にどうぞお役立てください。

読み物

お得なチケット・便利なサービス



全国のスイーツファンのかたに、函館や近郊・みなみ北海道のお菓子文化を特集した冊子「KA・NO・KA(菓の香)」をご紹介します。

2017年春に刊行した第1号では、色とりどりの春の上生菓子などを特集。2017年冬の第2号では、人気店の個性豊かな焼き菓子などを特集。そして、2018年冬の第3号は珈琲がテーマで、各店自慢の珈琲スイーツを特集。また、季節の上生菓子やさまさまなトピックスも掲載されています。

函館市内各所で無料配布しているほか、インターネットでも閲覧可能。気になる店が見つかったら、お菓子をめぐる函館の旅はいかがですか。

みなみ北海道のおいしいお菓子の話。「KA・NO・KA」
B5判 オールカラー 無料
配布場所 函館空港、JR函館駅構内函館市観光案内所、函館市元町観光案内所、五稜郭タワー、函館市役所1階はこだて i スペースなど、市内各所
発行・問い合わせ 函館スイーツ推進協議会(株式会社アキヤマ内)0138-77-7491

全世界のアニメファンが選んだ「訪れてみたい日本のアニメ聖地88(2019年版)」で、「薄桜鬼 真改(はくおうき しんかい)」の舞台として、函館市が2年連続で聖地認定されました。

「薄桜鬼」は、江戸時代末期に活躍した新選組をモチーフに、幕末志士の運命をドラマチックに綴った作品。史実同様に、旧幕府軍と新選組が蝦夷地(北海道)で新しい国を作る拠点とされた五稜郭は、函館を代表する観光スポットのひとつです。作品中終盤では戊辰戦争が描かれ、主人公や土方歳三が箱館で最後の攻防を繰り広げます。

函館で作品の世界を体感してみませんか。



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みなみ北海道の歴史や文化、地元グルメを楽しむ、冬の日帰りバスツアーはいかがでしょうか。施設の入館料や食事代なども含まれている、大変お得なプランです。函館駅発着ですが、北海道新幹線の駅にも立ち寄って乗り継ぎできるようになっています。

運行日 2019年2月の土曜日(2日、9日、16日、23日)
料金 2200円(おとな・こども同額)
行程 函館駅発9:30~木古内駅~【上ノ国町】道の駅 もんじゅ(上ノ国御膳の昼食)~【江差町】開陽丸記念館(幕末の戦艦をガイドつきで見学)~【乙部町】乙部ビール醸造所(ガイドつきで見学&ビール試飲)~【厚沢部町】道の駅 あっさぶ(特産メークインコロッケ試食&焼酎喜多里試飲)~新函館北斗駅~函館駅着16:40頃

運行日 2019年2月の日曜日(3日、10日、17日、24日)
料金 4700円(おとな・こども同額)
行程 函館駅発9:30~木古内駅~【松前町】温泉旅館 矢野(藩主料理の昼食)~【福島町】青函トンネル記念館(元トンネルマンのガイドつき見学)~【知内町】かき小屋 知内番屋(カキとニラスープの試食)~【木古内町】道の駅 みそぎの郷きこない(ショッピング)~木古内駅~函館駅着17:20頃

※スポットの紹介など詳細は、旬感・千年北海道ホームページ
問い合わせ・申し込み JR北海道ツインクルデスク011-219-5489(出発の5日前まで受付)

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夕方18時以降、市電が乗り放題になる乗車券「トワイライトパス」。1枚300円(大人)のパスで、夕方18時から最終電車まで、1回210~250円の市電に何回でも乗れます(小児はそれぞれ半額)。夜の外食、夜景やイルミネーション見物の足におすすめです。

販売は、使用当日18時以降に市電車内で。停車中に運転手から購入できます。

販売期間 2019年1月4日(金)~3月31日(日)
価格 大人300円、小児150円
問い合わせ 函館市企業局交通部0138-52-1273


函館近郊、みなみ北海道の「せたな町」を舞台にした映画「そらのレストラン」が、2019年1月25日に全国ロードショー。

「しあわせのパン」「ぶどうのなみだ」に続く、大泉洋さん主演の北海道シリーズ3作目。せたなの「海が見える牧場」の豊かな自然が育む、チーズと仲間の物語です。

モデルになったチーズ農家の村上牧場、野菜や米農家のシゼントトモニイキルコトなどは、せたな町・今金町の自然派農家・酪農家グループ「やまの会」のメンバー。函館エリアの料理人とコラボした食イベントを開催することもあり、まさにみなみ北海道の食の魅力がそのまま凝縮した映画になっています。

2019年1月25日(金)より全国公開⇒上映劇場情報
前売り鑑賞券・ムビチケカード(オリジナルポストカードつき。1400円)発売中⇒ウェブ販売

©2018『そらのレストラン』製作委員会

北海道新幹線を気軽に、お得に乗車できる旅行商品「得割青森日帰りパック」。このたび販売期間が延長されました。

函館と青森を往復する新幹線(列車限定)の指定席特急券・乗車券(函館⇔新函館北斗、新青森⇔青森の乗車券含む)と、青森駅近くの「A-FACTORY(エーファクトリー)」で使えるクーポン券500円分がセットになって、大人6980円とお値打ち価格になっています。ちなみに、新函館北斗から新青森まで新幹線を利用する場合の片道乗車券・指定席特急券は7260円(通常期価格)です。

北海道内から函館への旅、または飛行機等での函館旅の際など、ちょっと足をのばして、青森へ出かけてみませんか。

利用期間 ~2019年3月20日(水)
除外日 2月4日(月)~2月11日(月・祝)
料金 (函館駅発着)大人6980円、こども3780円 (新函館北斗駅発着)大人6580円、こども3580円
利用列車 往路・・・はやぶさ10号、12号、16号/復路・・・はやぶさ23号、25号、27号、33号、37号
申し込み JR北海道ツインクルデスク011-219-5489(出発の5日前まで)

函館では、市内の公園で例年3月ごろまで雪遊びが楽しめます。お子さんと一緒にご旅行のかたに、冬ならではのアクティブな体験がおすすめです(所在地など詳細は、施設名をクリック)。

雪遊びができる観光地近くの公園
五稜郭公園 市電「五稜郭公園前」電停より徒歩15分
函館公園 市電「青柳町」電停より徒歩2分
元町公園 市電「末広町」電停より徒歩10分


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そり遊びができるおもな公園
道南四季の杜公園(イベント広場) 函館バス(冬期)「はこだて未来大学」バス停より徒歩20~30分
見晴公園(ゴルフ場エリア)※1月4日から 函館バス「香雪園」バス停より徒歩1分
市民の森(見晴しの丘) 函館バス「トラピスチヌ入口」バス停より徒歩5分
昭和公園(見晴らしの山) 函館バス「南昭和」バス停、「東港」バス停より徒歩15分


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