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おすすめ情報一覧
JR北海道とJR東日本では、普通列車がお得に乗車できるフリーパスを随時販売しています。

三連休東日本・函館パスは、海の日や敬老の日などの三連休の3日間、フリーエリア内のJR北海道、JR東日本、道南いさりび鉄道(写真)などの普通列車(快速含む)の普通車自由席が乗り放題。特急券等を別途購入すると、新幹線や特急列車にも乗車できます。利用期間や条件などの詳細はこちらを参照。

東京から新函館北斗までの片道普通乗車券が12100円なので、使い方によってかなりのお得になります。


利用期間 2019年7月13日~2020年3月22日の三連休(山の日の三連休は除く)
販売期間 2019年6月13日~2020年3月19日。各利用期間開始日の1カ月前から前日まで
(例)7月13日(土)~15日(月・祝)利用のきっぷは、6月13日(木)から7月12日(金)までの販売
料金 大人14370円、小児4390円 
有効期間 利用期間内の連続する3日間
売箇所 JR北海道・JR東日本の主な駅の指定席券売機、みどりの窓口、旅行センターなど

函館市内で7月7日に開催される函館マラソン。眺めのいいコースが魅力のフル&ハーフマラソン大会として人気がありますが、走るだけでなく、応援で参加するのも旅の記念になっておすすめです。みんなで一緒に応援できる特設応援スポットをご紹介します。

フルマラソンの後半、37キロ地点のともえ大橋で、500人での応援が企画されています。申し込み不要で、当日参加のかた(500人限定)には、航海の安全を祈るという意味の国際信号旗(UW旗)をデザインしたオリジナル応援旗をプレゼント。
日時 2019年7月7日(日)12~14時ごろ
場所 ともえ大橋(約2キロ)※5カ所にあるUW旗のところに集合
また、ベイエリアでも、通過ランナーのゼッケンを呼んでの熱い応援が行われるスポットがあります。お手洗いや休憩所として利用可能。
日時 2019年7月7日(日)10~14時半ごろ(マラソン終了まで)
問い合わせ 函館マラソンオフィシャル応援団080-4505-3360(澤田石)

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紅葉が色づく秋の大沼国定公園を、ランニングやウォーキングでめぐるイベントが行われます。

湖畔一周14.1kmのコースと、6.3kmのファミリーコースがあり、さわやかな空気と湖畔の景色がお楽しみ。参加者全員に、七飯町福田農園の「王様しいたけ」と近隣温泉の無料入浴券のプレゼント。また、七飯町の特産品が当たる抽選会もあります。要事前申し込みです。

紅葉もはじまる時期の大沼で、出る人も、応援する人も、秋の一日を楽しみませんか。

日程 2019年10月13日(日)雨天決行
場所 大沼国定公園
申込方法 インターネットSportsnavi Doで、または申込用紙を利用してゆうちょ銀行で ※詳細はこちら 
申込期限 8月14日(水) ※払込取扱票にて申込みの場合は8月7日(水)
問い合わせ 北海道大沼グレートラン・ウォーク運営委員会事務局 0138-67-2170


函館から車で約40分の大沼国定公園を舞台にした自転車のライドイベント。「地球を遊びつくせ!」を合言葉に、様々なアウトドアスポーツイベントを行うGREAT EARTHが、ここ、みなみ北海道で開催します。

大沼の湖畔一周+駒ケ岳一周のショートコース(70キロ)と、湖畔一周にプラスして城岱牧場の峠を越え、駒ケ岳を一周するロングコース(115キロ)があり、エイドでは地元の美味しい名産でおもてなし。

気持ちいい秋のみなみ北海道を、走りにいらっしゃいませんか。

(画像提供/七飯町経済部商工観光課観光係)

開催日 2019年9月29日(日)
スタート/ゴール 大沼国定公園特設会場
参加料金 両コースとも一般9850円、高校生以下3850円
募集人数 500名(ロングコース350名、ショートコース150名)
申込期限 2019年9月16日(月・祝)
大会概要はこちら
問い合わせ GREAT EARTH事務局070-3622-0001

函館から車で約1時間の森町で、j縄文時代の鷲ノ木遺跡見学会が行われます。参加無料、要事前申し込み。

国指定史跡で、縄文時代後期前半(およそ4000年前)に作られた鷲ノ木遺跡・ストーンサークル(環状列石)のほか、1868(明治元)年、箱館戦争時に榎本武揚や土方歳三が上陸した榎本軍鷲ノ木上陸跡地などを、町バスに乗って見てまわります。鷲ノ木遺跡はふだんは一般公開されておらず、貴重な機会となります。

日程 2019年8月3日(土)、8月25日(日)、9月21日(土)、10月5日(土)
時間 9時30分~12時ごろ
集合場所 森町役場駐車場(森町字御幸町144番地1) ※JR森駅から徒歩10分
募集人数 30名(中学生以下は大人同伴)
締め切り 見学希望日の2日前まで
問い合わせ・申し込み 森町教育委員会社会教育課文化財保護係 01374-2-2186

7月1日~9月30日の3か月間、青森県と函館・道南エリアを舞台に夏の観光キャンペーンが開催されます。

「ひと旅ふた旅、めぐる旅。青森⇔函館」をキャッチフレーズに、函館をはじめとする「みなみ北海道」と青森県の周遊旅行を提案。さまざまなプランを用意して、北のワイドな夏の旅をサポートします。

詳細は、青森県・函館観光キャンペーン特設サイトをご覧ください。

期間 2019年7月1日~9月30日
実施エリア 青森県全域・みなみ北海道18市町(函館市、北斗市、松前町、福島町、知内町、木古内町、七飯町、鹿部町、森町、八雲町、長万部町、江差町、上ノ国町、厚沢部町、乙部町、奥尻町、今金町、せたな町)
問い合わせ 青森県・函館観光キャンペーン推進委員会(青森県観光連盟)017-722-5080

函館の街が一望できる函館山展望台。車両用登山道の冬期通行止めは、2019年4月15日(月)11時までの予定。規制解除後、レンタカーやマイカーで夜景観賞に出かける場合、混雑防止のため、登山道の交通規制がありますのでご注意ください。

下記の時間、バスやタクシー以外の車は通行禁止に。一般車は、函館山ロープウェイ駐車場に車を停めてロープウェイで上がるか、規制解除の時間以降にどうぞ。渋滞緩和のために、ご理解のほどお願いします。


2019年函館山登山道交通規制
4月25日(木)~9月30日(月) 17~22時
10月1日(火)~車両用登山道冬期閉鎖 16~21時
一般車両は通行禁止
問い合わせ 函館市土木部公園河川管理課0138-21-3431


七飯町の城岱牧場展望台と北斗市のきじひき高原展望台は、函館近郊ドライブにおすすめのスポット。2019年も4月下旬から営業がスタートしています。

どちらも標高500メートルを超える高原にあり、函館山や市街地、函館湾と津軽海峡が一望できる好ロケーション。北海道新幹線高架橋の大カーブが見える新名所となっているほか、初夏には雲海、暗くなると函館山と逆から眺める「裏夜景」が楽しめるなど、絶景スポットとして知られています。

(上:城岱展望台より、下:きじひき高原より)


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2019年4月25日(木)開通
展望台は4月27日(土)オープン
問い合わせ 七飯町役場 商工観光課0138-65-2517

2019年4月20日(土)オープン
全ゲートオープンは6月1日(土)⇒詳細
ライブカメラ
問い合わせ きじひき高原キャンプ場管理事務所0138-77-8381

函館市公式観光情報サイト「はこぶら」では、2019年度のバナー広告掲載事業者を募集しています。

掲載場所はトップページなど2600ページ以上。年間ページビュー1000万回超、最も多く見られている函館観光サイトを、認知度&イメージアップにご活用ください。料金等、詳細はこちら

問い合わせ・申し込み
株式会社シンプルウェイ(担当/阪口あき子)
TEL 0138-86-7601 FAX 0138-86-7611 メール saka@omoide.tv

マイ自転車で旅を楽しむサイクルツーリズム。爽やかな気候のなか、雄大な景色を眺めながら、広々とした道を気持ちよく走ることのできる北海道は、人気の目的地です。

航空機とフェリーを組み合わせて、函館や青森でサイクリングを満喫する旅はいかがですか。函館を含むみなみ北海道では、トラピスチヌ修道院、立待岬、恵山、城岱牧場、大沼公園、鹿部などを周遊するのがおすすめです。

(写真は函館から松前に向かう国道228の風景)


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