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ピックアップニュース一覧
JR函館駅西口前の函館朝市から、赤レンガ倉庫のあるベイエリアまでの約1.5キロの道が「開港通り」。ゆっくり歩いても30分たらずのこの道を散策するためのガイドマップができました。

函館朝市、東雲広路、ニチロビル、大手町ハウス、豊川稲荷神社、はこだて明治館、ベイエリア、日本最古のコンクリート電柱など、沿道の見どころを紹介するとともに、付近の宿泊施設やコンビニ、銀行、飲食施設なども掲載。インターネットでダウンロードできるほか、沿道のホテルや飲食店で入手できます。

A4判カラー片面
ダウンロードはこちら(PDF)


来年3月26日に開業する北海道新幹線のPR動画が発表になりました。

北海道発の人気番組「水曜どうでしょう」の企画・出演などでおなじみの、ミスターこと鈴井貴之さんが、特任車掌となってビデオレター風に開業をPR。そして、イメージソングを担当するのは、函館出身のロックバンドGLAY! 「Supernova Express 2016」と名づけられたスピード感満点のオリジナルソングが、北海道を走る新幹線への期待をかき立てます。


⇒JR東日本のサンドウィッチマン主演CMはこちら

函館市は、全国で最も魅力的な街に2年連続で選ばれました!

ブランド総合研究所による「地域ブランド調査2015」の、市区町村の魅力度ランキングで、函館市は2014年に続いて第1位に。続いて2位が札幌市、3位京都市、4位横浜市、5位小樽市......という結果になっています。

秋の函館は、夜景がひときわ煌めきを増して、海の幸、山の幸も豊かな季節。まもなく紅葉が街を美しく彩り、散策の足もはずみます。魅力いっぱいの函館に、ぜひお越しください。

⇒地域ブランドニュースはこちら

ANAホームページの「北海道旅行」コーナーで、函館と近郊の四季それぞれの味を特集する「道南の食卓」サイトをご紹介します。

これまで、春はエゾアワビ、夏は真イカやトマトひつじ、秋はおぐに和牛やエゾシカ、冬は真ダラや七飯の豚肉などが取り上げられてきました。2015年秋号は函館・戸井地区のブリを特集。鮮度を保って美味しく提供する「船上神経〆」の秘密と、素材の持ち味を生かす寿司店「梅乃寿司 さくら通り」を紹介しています。ほかにも、地元の人気食材・人気店の紹介がいろいろ。美味しいものを楽しみたいかたの情報収集におすすめです。

このほか、「足をのばして道南めぐり」「函館市場探訪」「五稜郭の魅力」「函館山の魅力」など、旅の計画に役立つ話題も満載。このサイトで函館エリアの魅力に触れてみませんか。


JALホームページの旅の提案サイト「JAL旅プラスなび」で、参加型企画「Beef or fish?」の函館編が始まりました。

地元出身の客室乗務員が、函館の美味しい料理やおすすめスポットを紹介。そこに登場する肉料理と魚料理について、どちらかお好みを投票するという趣向になっています。肉料理では、レストラン ノルテの十勝牛フィレ肉のステーキ、阿さ利本店のすき焼き、五島軒のイギリス風ビーフカレーが、魚料理では、きくよ食堂のフレッシュ海鮮パスタセット、梅乃寿司のおまかせにぎり、函館まるかつ水産いかいか亭のぶっかけいか刺し定食がエントリー。どれも美味しそうで、迷いますね。

なお、8月16日までの期間中にFacebookアプリから応募すると、抽選でJAL旅行券30000円分のプレゼントもあります。

公開期間 2015年6月29日~8月16日
問い合わせ 日本航空 北海道地区総務部広報宣伝011-232-7203


昨年リリースされたGLAYのシングル「疾走れ!ミライ」のショート・ムービーが、Short Shorts Film Festival & Asia 2015 AWARDで、ミュージック・ショート部門シネマチックアワード特別賞を受賞しました。

動画は函館で育った4人の少年達が夢に向かって走り続 ける姿を描いたもので、撮影はオール函館ロケ。市内の中学校や高校のほか、中島廉売、青柳交番、金森赤レンガ倉庫、公会堂のとなりです(現在は閉店)、基坂、西ふ頭、ラッキーピエロベイエリア本店、五稜郭駅、あうん堂ホールなどで撮影された模様です。

このムービーのフルバージョンは、シングル「百花繚乱/疾走れ!ミライ」のCD+DVD盤に収録されています。GLAYメンバーゆかりの函館の街が感じられますよ。

路面電車で気軽に行けて、空港からもほど近い温泉地として、北海道でも有数の人気を誇る湯の川温泉。このたび、温泉でくつろぐおサルさんを主役にしたポスターができました。湯の川温泉のホテル・旅館のほか、旅行会社や交通施設などでご覧いただける予定です。

このサルは、湯の川温泉街にある函館市熱帯植物園の人気者。「なまらあずましい」は、「とても居心地がいい」という函館の言葉で、その気持ちよさそうな表情をお楽しみください。おサルが温泉に入るのは5月の連休までですが、湯の川温泉は一年中あずましいですよ。

問い合わせ 函館湯の川温泉旅館協同組合0138-57-8988

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函館の魅力をお届けする「函館市観光ポスター」。
2015年度は「宝箱のように、きらきら輝く街。~初めてでも何度でも感動する、函館~」と題した2枚組になりました。

函館港からの景色のキャッチコピーは「想像を超える街。」。山麓に建ち並ぶ教会群などの街灯りが美しく煌めいています。
また、函館山からの景色は「想い出を超える街。」。おなじみの夜景とは違った魅力をもつ、スペシャルな眺望です。

各5000枚を作成し、全国の旅行代理店、観光情報センター、交通機関、物産展会場や、市内の観光施設や飲食店などに配布。
函館を初めて訪れる人も、訪れたことのある人も、ドキドキする風景に出会いに、函館にいらっしゃいませんか。


問い合わせ 函館市観光部観光企画課0138-21-3323(槇殿・中川)



函館らしいおみやげをお探しのかたに、函館圏優良土産品推奨会の審査会で賞を受けた商品をご紹介するページができました。最新の受賞商品の詳細と、これまでの受賞商品リストをご覧いただけます。

審査会では、函館市と近郊各地(渡島・檜山管内)の農水産品、菓子、民・工芸品のなかから、「函館市長賞」をはじめとする5つの賞を選定。主催は函館市、商工会議所、観光コンベンション協会、みなみ北海道地区観光土産品公正取引協議会からなる実行委員会で、流通や観光、行政など各分野の15人が審査委員を務めています。

(上記をクリックするほか、函館みやげのトップページ右欄から見られます)
問い合わせ 函館圏優良土産品推奨会事務局(函館商工会議所 地域振興課)0138-23-1181

北海道の旬な情報やおすすめスポットを紹介する総合情報誌「HO(ほ)」。2015年4月25日発売の6月号は「普段使いの函館~地元民の行きつけ教えます」、140ページの大特集です。地元目線で楽しむ函館スタンダードに、あなたもきっと夢中になるはず!

普段使いの金森赤レンガ倉庫/函館朝市ノスタルジー/弁天町 箱館から函館/大黒通りそぞろ歩き/大門LOVE/暮らすように楽しむ宮前・亀田/地元民の行きつけ美原・桔梗&西桔梗ほか
A4版変形204ページ 税込600円
※北海道内の書店、コンビニなどのほか、紀伊國屋書店新宿本店、ジュンク堂池袋本店、丸善丸の内本店、ブックファースト新宿店、書泉グランデなどでも取扱中。ネット注文も可(送料・手数料無料)
問い合わせ ぶらんとマガジン社011-521-5559

函館近郊の「小さな町」特集の別冊も販売中です。
別HO「ぐるっと渡島半島 小さな町へ」AB版156ページ 税込600円
長万部/八雲/森町/鹿部町/函館/松前/知内/木古内/福島/北斗/七飯(大沼)/今金/厚沢部/せたな/江差/上ノ国/乙部