トップに戻る
ニュース・お得な情報一覧
函館近郊の大沼国定公園にある函館大沼プリンスホテルに、ワンちゃんと泊まれるコテージが期間限定でオープンしました。

コテージは森の中にあり、自然の中で散歩が楽しめます。また、コテージに隣接してドッグランもあります。

期間 2018年10月7日(日)まで 1日2棟限定
料金 
平日泊まり 1棟15000円
休前日泊まり 1棟20000円
特定日(8/11~14、9/15、16、22、23) 1棟30000円
※サービス料、消費税込み。入湯税別途
宿泊条件 10kg以内の中小型犬、1棟につき2匹まで
問い合わせ 函館大沼プリンスホテル0138-67-1114(ホテル宿泊予約係)


そのほか、ペットと泊まれる宿
生後6か月以上で20㎏以下の中小型犬は3匹まで。30㎏以下の大型犬は1匹まで滞在可
4kgまでの小型犬のみ滞在可
ホテル雨宮館0138-59-1515
20kg以下の中小型犬のみ滞在可
室内犬のみ滞在可(大中小型)

函館港で行われる夏の花火大会を、船の上から楽しむ企画をご紹介します。

遊覧船Bluemoon(ブルームーン)に乗って、ブッフェスタイル(フリードリンク)のディナーを楽しみながら、函館港内の海上から花火を眺めるスペシャルプラン。海から眺める街の夜景も素敵です。
日程 2018年8月1日(水)函館港まつり花火大会
乗船場所 ブルームーン遊覧船のりば
時間 乗船18時45分、出港19時00分、帰港21時30分(予定)
定員 80名(全席指定)
料金 中学生以上11000円、小学生5000円
申込方法 電話予約後、乗船日前日までにのりばでチケットを購入
予約・問い合わせ 函館ベイクルーズ・ブルームーン事業部0138-26-6161


170707G12.jpg
摩周丸のコンパス甲板から見た花火(提供/青函連絡船記念館摩周丸)

函館港の岸壁に係留されている青函連絡船記念館摩周丸が、花火大会に合わせて夜間の特別開館を実施。
船内やコンパス甲板から、目の前に上がる迫力の花火を鑑賞できます。
日程 2018年7月15日(日)函館港花火大会、8月1日(水)函館港まつり花火大会
開館時間 19時~21時(18時に通常営業を終えて閉館したのち、19時に再開館)
入館料 一般500円、児童・生徒250円、未就学児は無料
※定員(500人)になると入館制限を行う場合があります
※コンパス甲板は立ち見です(イス、シート等使用禁止)
問い合わせ 函館市青函連絡船記念館摩周丸0138-27-2500
(2018/7/19更新)

関連記事

夏の観光シーズンを迎えて、金森赤レンガ倉庫を中心とするベイエリア周辺では、大幅な交通渋滞が予想されます。

少しでもスムーズな移動を可能にするために、函館駅付近から元町にかけて、観光の中心エリアの駐車場案内図(2018年9月まで)を作成しました。主な駐車場の場所と駐車可能台数が、ランドマークとともに一目でわかります。

PDFはこちら

函館市内や近郊の道の駅を周遊しながら楽しめるイベントラリーが開催されます。

参加方法は、みなみ北海道にある道の駅15か所で、1駅あたり税込200円以上の購入、または飲食をしたレシートを集め、応募用紙に貼り付け、投函するだけ。抽選で45名に地域の特産品が当たります。

函館市の郊外にあるなとわ・えさん縄文ロマン 南かやべのほか、オープンして間もないなないろ・ななえ、北海道の道の駅で総合1位の高評価を得たみそぎの郷 きこないなど、魅力的な道の駅がいろいろ。函館から足をのばして、ワイドな旅を楽しみませんか。

実施期間 2018年7月14日(土)~11月30日(金)
応募締切 2018年12月7日(金)消印有効
応募用紙は、道の駅15か所、JR函館駅、JR新函館北斗駅、青函フェリーターミナル、函館空港などで配布
問い合わせ どうなん『道の駅』研究会事務局(函館開発建設部内)0138-42-7609、0138-42-7740

函館から車で約1時間のところにある森町で、鷲ノ木遺跡と榎本武揚上陸地見学会が行われます。参加無料。

国指定史跡で、縄文時代後期前半(およそ4000年前)に作られた鷲ノ木遺跡・ストーンサークル(環状列石)と、1868(明治元)年、箱館戦争時に榎本武揚や土方歳三が上陸した榎本軍鷲ノ木上陸跡地などを、町バスに乗って見てまわります。

日程 2018年7月21日、8月25日、9月15日、10月13日(いずれも土曜日)
時間 9時30分~12時ごろ
集合場所 森町役場駐車場(森町字御幸町144番地1) ※JR森駅から徒歩10分
募集人数 35名(中学生以下は大人同伴)
締め切り 見学希望日の前日まで
問い合わせ・申し込み 森町教育委員会社会教育課文化財保護係01374-2-2186

レンガ造りの聖堂と前庭の織りなす美しい風景を訪ねて、たくさんの観光客のかたが足を運ぶトラピスチヌ修道院。毎年、終戦記念日やクリスマスには市民ミサが行われ、聖堂が一般市民に開放されます。

この夏も、終戦記念日の8月15日に行われる「平和のための祈り」の参加者を募集しています。普段は入ることのできない信者聖堂で、修道女と市民が「戦争をニ度と繰り返さないように......」と祈りを捧げ、平和の鐘を鳴らします。

(写真は過去開催の模様。許可を得て撮影しています)

天使の聖母トラピスチヌ修道院「平和のための祈り」
日時 2018年8月15日(水) 午前11時30分から30分程度(集合は11時15分)
場所 トラピスチヌ修道院(上湯川町346)信者聖堂
※定員不問。途中退席はご遠慮ください
申込期限 2018年8月13日(月)
申し込み・問い合わせ 天使の聖母トラピスチヌ修道院0138-57-2839(月~土9:00~11:00、14:00~16:00)

関連記事

マイ自転車で旅を楽しむサイクルツーリズム。爽やかな気候のなか、雄大な景色を眺めながら、広々とした道を気持ちよく走ることのできる北海道は、人気の目的地です。

航空機とフェリーを組み合わせて、函館と青森でサイクリングを満喫する旅はいかがですか。函館を含むみなみ北海道では、トラピスチヌ修道院、立待岬、恵山、城岱牧場、大沼公園、鹿部などを周遊するのがおすすめです。

(写真は函館から松前に向かう国道228の風景)


JALダイナミックパッケージ 夏から秋の青函をサイクリングで楽しもう!
ツアーの予約、オプショナルツアー紹介、おすすめスポット・モデルコース、サイクリストに優しい宿泊施設など
ツアー出発期間 2018年7月1日(日)~2018年11月30日(金)
問い合わせ JALダイナミックパッケージ050-3155-3330

みなみ北海道エリアのサイクリング最新情報

津軽海峡をはさんでつながりが深い函館と青森。その風土・文化にふれる、地元密着の体験観光プログラムが、2018年も開催されます。

企画したのは、地域の観光や町おこしに関わる女性グループ「津軽海峡マグロ女子会(マグ女)」。函館だいもん路地裏探偵団、マグ女と野獣がおくる「みそぎの町」木古内町、マグ女と歩く夕暮れどきの青森駅前「ほろ酔い散歩」など、ユニークな22のプログラムがそろっています。

家族や仲間での旅のグループアクティビティにもぴったり。もちろん、一人旅にもおすすめです。

期間 2018年9月15日(土)~11月30日(金)
内容 22プログラム(詳細はこちらから。Facebookページにも順次掲載)
函館関連のおもなプログラム
問い合わせ 事務局017-752-6705(また旅くらぶ) 受付時間10:00~16:00
(2018/7/9更新)

五稜郭エリアの複合商業施設「シエスタハコダテ」のカフェやスイーツショップなどで、こだわりの「〆パフェ」「〆デザート」を提供中。

繁華街の中心にあり、全館夜の9時半まで営業しているので、食事やちょっと一杯のあとに立ち寄るのにぴったりです。

シエスタの〆パフェ(しめパフェ)
無添加ソフトクリームを使ったパフェ(rocco)
パティシエのつくる特製パフェ(プティ・メルヴィーユ)
アルフォンソマンゴーを使用したマンゴーパフェ(MUJI Café&Meal)
コーヒー専門店のコーヒーパフェ(TAILORED COFFEE BREWERS)
菓子屋のかき氷(北洋堂)
老舗ベーカリーのハニートースト(キングベーク)
総合問い合わせ シエスタハコダテ0138-31-7011

関連記事

続きを見る
ふだん自転車では通行できない函館山登山道を、特別に車両通行止めにして、自転車で登ろう!というイベントが今年も行われます。行きは自転車で登頂、帰りはなんと、自転車と一緒にロープウェイで下山というのが面白いところです。

参加者も応援者も、山頂の絶景とともにイベントをお楽しみください。

開催日 2018年9月9日(日)8時45分開会式
集合場所 緑の島
募集定員 200名
参加料 2000円(ロープウェイ下山料金、傷害保険料含む)
参加資格 小学生以上の健康な男女(未成年者は保護者の承諾が必要)
締め切り 8月24日(金)17時
申し込み先 函館サイクリング協会、および函館市内のポスターのある自転車店
問い合わせ 函館サイクリング協会haca.info@gmail.com
(2018/7/3更新)

※なお、大会開催にともない、9月9日の9~11時はバス・タクシーを含む自動車の函館山登山道の通行はできません