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スポット情報 みやげ店 「道の駅・直売所」

道の駅 なないろ・ななえ

みちのえき なないろななえ


函館に隣接する七飯町の、国道5号沿いにある道の駅。2018年3月オープン。りんごや王様しいたけなどの特産品、限定フード&スイーツ、定番みやげも充実。駐車場は24時間利用可。

函館中心市街地から約20kmの隣町、車で約40分の七飯(ななえ)町にある道の駅。北海道内121番目、みなみ北海道で3番目、函館市街地から最も近いの道の駅として、国道5号沿いの峠下エリアに2018年3月23日にオープンしました。七飯産の道南杉を使用した温かみのある店内は、地元の食材を楽しむことができる特産品直売やカフェのほか、北海道の定番みやげも充実しています。
 
ここでしか食べられない名物フード&スイーツを提供するのは3店。選ぶのも食べるのも楽しくなります。「ききりんごセット」「王様しいたけコロッケ」「特製フレンチトースト」が人気の<峠下テラス>、「いももちクラシック」「いももち汁」「塩むすび」「キーマカレー」など、お腹も気持ちもほっこりする<いももちや>、愛媛県松山市に本店を持ち北海道初出店の人気クレープ店<マテリアクレープ>。特におすすめなのは、地元で愛され続けている炭酸飲料水・コアップガラナから誕生した「ガラナソフト(税込350円)/峠下テラス」。炭酸のシュワシュワ感をより感じたいなら「パチパチ(税込20円)」のトッピングがおすすめです。無料のお茶コーナー、休憩スペース、テラス席、地域交流スペースもあり、好みの場所でゆっくりくつろげます。
 
福田農園の「王様しいたけ」をはじめ、地元生産者の採れたて野菜コーナーでは、新鮮な地産野菜のほか、男爵いも、米、花、乾物などを、手に取りやすい価格で購入できます。また、特産のりんごスイーツや「はこだてワイン」が人気の物産コーナーでは、道の駅限定グッズや地元作家によるキャンドルやせっけんなどのクラフト作品にも注目です。
 
旅の疲れをいやせる休憩スペース、多目的トイレ・授乳室、キッズスペース、24時間駐車場も完備。クレジットカード各種・電子マネー各種にも対応しています。函館から足をのばしてのドライブの途中にぜひ立ち寄ってみたいスポットです。

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※記者KN 2018/3/23取材、3/29公開 


道の駅 なないろ・ななえ
エリア 函館近郊・大沼エリア エリア区分について
所在地 北海道亀田郡七飯町字峠下380-2  Googleマップで開く
電話番号 0138-86-5195
営業時間 9:00〜18:00(トイレ、駐車場は24時間オープン) ※施設によって変動があるため、詳しくはお問い合わせください
定休日 年末年始、12月31日~1月3日(予定)
アクセス JR函館駅から車で約40分 
駐車場 あり(大型車23台、普通車148台、身障者用8台)
関連リンク 道の駅 なないろ・ななえ
Facebook 道の駅 なないろ・ななえ
朝10時前から営業、無料駐車場、車イス対応トイレ、おむつ替えスペース、地元のみやげが買える、Wi‐Fi(フリースポット)、クレジットカード(VISA)、クレジットカード(マスター)

掲載内容は取材時・更新時のものです。最新情報のご確認は各施設までお願いします。


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