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スポット情報 観光スポット 「銅像・記念物」

函館四天王像

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明治期の函館の発展に尽力した4人の財界人、今井市右衛門・平田文右衛門・渡邊熊四郎・平塚時蔵のブロンズ像。元町公園の開園に合わせ、1982(昭和57)年10月に設置。
所在地 函館市元町12番18号
電話番号 0138-27-3333 ※カーナビ検索には使えません

ブラキストンの碑

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イギリス出身の実業家ブラキストンを記念した石碑。函館山山頂広場にある。津軽海峡を挟んで動物の分布が異なることを発見し、ブラキストンラインという形で名を遺した。
所在地 函館市函館山
電話番号 0138-27-3333 ※カーナビ検索には使えません

函館アリーナ展示スペース(GLAY関連など)

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湯の川温泉近くにある多目的施設「函館アリーナ」の展示スペース。こけら落とし公演後にGLAYのメンバーから函館市に贈られたサイン入りギターやTシャツなどが展示してある。
所在地 函館市湯川町1-32-2
開館時間 9:00~22:00
休館日 器材点検日(月1~2回)、年末年始
電話番号 0138-57-3141

高田屋嘉兵衛銅像

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エトロフ航路の開発や北方漁場の経営、江戸幕府の代理人としてロシアとの交渉に当たったことでも知られる、江戸時代の豪商「高田屋嘉兵衛」の銅像。護国神社坂に建つ。
所在地 函館市宝来町9
電話番号 0138-27-3333 ※カーナビ検索には使えません

土方歳三ブロンズ像

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新選組副長から旧幕府軍陸軍奉行並に転じ、箱館戦争で戦死した土方歳三の像。五稜郭タワー創業40周年を記念して制作。五稜郭タワー内アトリウム内にある。
所在地 函館市五稜郭町43-9
営業時間 8:00~19:00(4月21日~10月20日)、9:00~18:00(10月21日~4月20日)
定休日 無休
電話番号 0138-51-4785

榎本武揚之像

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箱館戦争時、旧幕府脱走軍の総裁だった榎本武揚の功績を称え、榎本の号である梁川(りょうせん)にゆかりの梁川(やながわ)公園内に建立された銅像。
所在地 函館市梁川町24-2
電話番号 0138-27-3333 ※カーナビ検索には使えません

新島襄ブロンズ像

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港にたたずむ新島襄のブロンズ像。1864年、箱館から密出国すべく、小舟に乗り込んで外国船に向かう姿を再現している。岸壁の改良工事のため、2020年3月まで一時的に撤去中。
所在地 函館市末広町24
電話番号 0138-27-3333 ※カーナビ検索には使えません

ペリー提督来航記念碑

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1854(安政元)年、函館が開港する契機となる米国のペリー提督率いる黒船5隻が函館に来航。その150周年を記念し、2002年、基坂沿いの元町公園下にペリーの立像が設置された。
所在地 函館市弥生町2
電話番号 0138-27-3333 ※カーナビ検索には使えません

ゴシケヴィッチ胸像

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ゴシケヴィッチは、初代駐日ロシア領事で東洋学者としても名高い。胸像は1989年にお披露目、2019年3月に函館市地域交流まちづくりセンターに移設され、常設展示中。
所在地 函館市末広町4−19
開館時間 9:00~21:00
休館日 年末年始(12/31~1/3)※器材点検等による
電話番号 0138-22-9700

久慈次郎銅像

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日本最古の硬式野球クラブ「函館太洋(オーシャン)倶楽部」の名捕手として活躍、社会人野球の発展に尽力。記念碑は39回忌の1977(昭和52年)、ゆかりの球場内に建立。
所在地 函館市千代台22-26
電話番号 0138-55-1900 ※カーナビ検索には使えません

掲載内容は取材時・更新時のものです。最新情報のご確認は各施設までお願いします。

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