スポット・体験
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ベイエリア
観光遊覧船ブルームーン
函館湾を一周する観光遊覧船。昼と夜、2つの顔を持つベイエリアを海の上から眺めることができる。
乗り物体験観光 -
函館近郊・大沼七重浜海水浴場(七重浜海浜公園)
函館駅から車で20分弱。函館山を一望できる、函館湾の海水浴場。温水シャワーや更衣室も完備。
海水浴場 -
函館近郊・大沼
茂辺地 北斗星広場(北斗星スクエア)
1988年から2015年まで上野・札幌間で運行されていた寝台特急「北斗星」の客車2両を、かつて走っていた沿線の北斗市茂辺地で保存・展示。2022年4月から車内で宿泊可能に。
銅像・記念物歴史的建造物(外観は見学可)ペンション・その他 -
函館近郊・大沼きじひき高原キャンプ場
標高638メートルの木地挽山(きじひきやま)中腹にあるキャンプ場。函館山、大沼、駒ケ岳や津軽海峡まで見渡せる。標高が高いため、時期によっては風が強く気温も低いので注意。
キャンプ場 -
函館近郊・大沼きじひき高原(パノラマ展望台)
北斗市木地挽山の高原にある展望台。標高560mのところにあり、大野平野・函館市街や函館山、大沼小沼、駒ヶ岳を見渡すことができる。4月下旬から11月上旬まで開放されている。
景色(市外) -
函館近郊・大沼燈台の聖母 トラピスト修道院
1896(明治29)年創立された日本最初のカトリックトラピスト男子修道院。最寄りの渡島当別駅までは函館から列車で約40分。敷地内工場で作られるバターやクッキーは有名。
教会・修道院 -
函館近郊・大沼北斗市運動公園
旅の途中、思いきり体を動かしたり、自然の中でリラックスしたい時におすすめなのが「北斗市運動公園」。 子どもたちが遊べる遊具や広場、総合体育館、陸上競技場、野球場、テニスコート、パークゴルフ場などさまざまなスポーツが楽しめる充実の環境が整っています。
スポーツ・施設 -
函館近郊・大沼
八郎沼公園
函館市の隣・北斗市にある自然豊かな公園。春は桜やツツジ、初夏から秋にかけてはスイレンの花が咲き、秋になると紅葉で彩られ、四季を通じて自然を楽しめる。
公園 -
函館近郊・大沼
ほっとマルシェおがーる
北海道新幹線・新函館北斗駅隣接のショッピング&フードエリア「ほっくる」にある、北斗市のアンテナショップ。北斗市やみなみ北海道の特産品が並び、おみやげ選びに重宝。
みやげ店 -
函館近郊・大沼BENTO CAFE 41°GARDEN
北海道新幹線の新函館北斗駅構内2階にある飲食・休憩スペース。青森県八戸市の老舗駅弁メーカー「吉田屋」の直営店があり、北海道の食材を使った多彩な弁当を販売。
食料品店 -
函館近郊・大沼
あぐりへい屋
函館から車で30分、JA新はこだてが運営している農産物直売所。函館近郊で採れた新鮮な旬の農産物をはじめ、加工品の販売やフードコーナーなどもある。
道の駅・直売所 -
函館近郊・大沼パティスリージョリ・クレール
函館からトラピスト修道院、松前方面へ向かう国道228号ぞいのスイーツショップ。地元の新鮮素材を惜しみなく使ったスイーツや焼き菓子はお土産に最適。
スイーツショップ -
函館近郊・大沼
NORTH SAKE & WINE 酒舗 稲村屋
JR新函館北斗駅横の観光交流センター内にある酒店。北海道産のワインや北海道・東北の日本酒、クラフトビール、北海道産チーズなどを取り揃えている。有料試飲も人気。
食料品店 -
函館近郊・大沼ショッピング&フードエリア「ほっくる」
北海道新幹線・新函館北斗駅に隣接する、みなみ北海道の食・文化・魅力を発信する商業施設。水産加工品、スイーツ、弁当、酒などがそろい、旅のおみやげ選びにおすすめ。
スイーツショップ複合商業施設みやげ店 -
函館近郊・大沼
湯の沢水辺公園
無料のオートキャンプ場で、設備はトイレと炊事棟のみだが清潔に管理されていて、地元のキャンパーで賑わう。川や遊歩道、森と自然に囲まれていてロケーションのよさが人気。
キャンプ場 -
五稜郭函館野外劇の出演体験
函館の歴史は、様々な人たちが幾多の困難を乗り越えて作り上げてきました。函館野外劇はそれを歴史劇として演じています。劇への出演を通して函館の歴史を楽しめます。
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戸井、恵山、椴法華、南茅部戸井ウォーターパークオートキャンプ場
道南で唯一、敷地内に温泉があるオートキャンプ場。春は山菜採り、夏はクワガタ採り、秋は鮭の遡上など、豊かな自然と触れ合える。コテージを併設。
キャンプ場 -
戸井、恵山、椴法華、南茅部
戸井ウォーターパーク温泉保養センター
JR函館駅から車でおよそ40分の戸井地区に位置する、日帰り入浴専用の温泉保養センター。皮膚を滑らかにし、爽快感を与える、ぬるめの低張性アルカリ性温泉。
市内日帰り温泉温泉 -
ベイエリア
弁天台場跡
箱館港の防衛拠点として1863(文久3)年に完成した不等辺六角形の砲台。箱館戦争時、旧幕府軍が陣取ったが、1869(明治2)年旧暦5月15日に降伏。後の港湾改良工事で解体。 ※市電「函館どつく前」電停近くの職員用駐輪場の奥に、跡を示す標柱が立てられていましたが、現在は撤去済みです
史跡・碑(市内) -
五稜郭三和防災アクアウイングプール(函館市民プール)
五稜郭エリアの千代台公園内にある屋内プール。日本水泳連盟公認の50mプールをはじめ、25mプール、15mプール、幼児プールがあり、子供から高齢者まで、幅広く利用されている。
スポーツ・施設 -
湯の川うみしんフットボールパーク(函館フットボールパーク)
2015年8月開業。新たに整備された人工芝グラウンド2面、フットサルコート3面と、旧 日吉サッカー場(天然芝2面)を合わせて「函館フットボールパーク」に。
スポーツ・施設 -
五稜郭Hakodate Dock Sports Garden(千代台公園陸上競技場)
第2種公認陸上競技場でインフィールドの芝生以外すべて全天候型舗装。陸上競技やサッカーの公式戦が行われる。競技場と隣接する野球場の外周にはジョギングコースがある。
スポーツ・施設 -
五稜郭テーオーオーシャンスタジアム函館(千代台公園野球場)
1994(平成6)年に大規模な改修工事により完成した野球場で、小学生から社会人まで幅広い世代に利用されている。
スポーツ・施設 -
函館近郊・大沼
ななえ天然温泉 ゆうひの館
函館市街から車で約30分の国道沿いにある日帰り温泉施設。レンタルのタオルやバスタオルなどがセットになった入浴セットもあり、手ぶらで気軽に立ち寄れる。
近郊温泉温泉