スポット・体験
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みなみ北海道(函館近郊を除く)松前城資料館
1854(安政元)年に完成した松前福山城は、日本における最後期の日本式城郭。焼失を経て1961(昭和36)年に再建され、天守は資料館となっている。桜の名所、松前公園にある。
博物館(市外) -
函館近郊・大沼東横INN新函館北斗駅南口
ホテル・ビジネスホテル -
函館駅前・大門JRイン函館
ホテル・ビジネスホテル -
元町・函館山函館ミートハウス
ペンション・その他 -
五稜郭北海道立函館美術館
「道南ゆかりの美術」「書と東洋美術」「文字と記号に関わる現代美術」をテーマとして、近代以降のすぐれた作品を収集・展示。日本を代表する書家・金子鷗亭の作品も充実。
博物館(市内) -
ベイエリア
函館中華会館
1910(明治43)年築、関帝廟形式の集会場。内部の彫刻や装飾など、清朝末期の様式をよく伝える国内でも数少ない遺構。現在は、内部公開されていない。
歴史的建造物(外観は見学可)街歩き -
元町・函館山料亭 冨茂登
宝来町電停そば、純和風の門構えが目印。個室で味わう昼のコースは6325円から、夜は8855円から。要予約。「ミシュランガイド北海道2017特別版」掲載店。
和食 -
函館駅前・大門COFFEEマルシェ
刺身や海鮮丼など、市場ならではの食事が味わえるカフェ。注文を受けてから店主が市場へ出向いて魚介類を仕入れるため鮮度抜群。丁寧に淹れたコーヒーも評判。朝7時から。
カジュアルレストラン・食堂カフェ海鮮/海鮮丼飲食店 -
五稜郭
五稜郭のお花見プラン(ジンギスカンセット)
北海道では「花見」と言えばジンギスカン。五稜郭公園(屋外)で、桜を眺めながらジンギスカンを楽しめるプランは1人前税込3500円から(要予約)
ジンギスカン -
元町・函館山
北辰殿
境内にある北辰殿には、函館山七福神の大黒天(大黒神)が祀られています。右手に小槌を持ち、米俵を踏まえている姿で、恵比須神と並んで厨房の神とされています。寺務所に申し出れば、参拝可能。
神社・寺 -
ベイエリア日和坂
函館港の旧桟橋から船魂神社まで、まっすぐに伸びている坂。かつては広い港を一望でき、空模様をよく判断できたことからこの名前がついた。道端のアジサイが和の雰囲気を演出。
景色(市内)坂 -
五稜郭ホテルエスパル
ホテル・ビジネスホテル -
元町・函館山
新選組最後の地碑
箱館戦争の折に旧幕府軍に所属した新選組が守備に当たり、最後を迎えた弁天台場跡の近くにある碑。市電「函館どつく前」電停そばの児童公園内に設置されている。
史跡・碑(市内) -
湯の川高龍寺達磨大師
達磨大師に深く帰依した個人が、独特の存在感をもつ巨大な達磨大師像を独力で建立。現在は高龍寺に寄贈され、同寺の上湯川法務支所として、地域信仰の拠点となっている。
神社・寺 -
ベイエリアラ・コンチャ・イ・バスク(もとバルレストラン ラ・コンチャ(La Concha))
ベイエリアのスペイン料理店。
洋食飲食店 -
ベイエリア北海道坂本龍馬記念館
坂本龍馬と北海道の絆がわかる記念館。龍馬の想いと幕末の志士たちの記録が展示されている。
博物館(市内) -
五稜郭ホテル法華クラブ函館
ホテル・ビジネスホテル -
函館近郊・大沼
道の駅 YOU・遊・もり
国道5号線沿い、森町にある道の駅。桜の名所オニウシ公園に隣接。町の特産品が売られていおり、屋上の展望スペースからは、駒ヶ岳や噴火湾などが見渡せる。
道の駅・直売所 -
函館近郊・大沼
函館七飯スノーパーク
全長4キロを誇るゲレンデと、駒ヶ岳がそびえ、その麓には大沼と小沼が広がる絶景のロケーション。函館からJRで約40分の大沼駅、新函館北斗駅から無料シャトルバスあり。スクールも充実。
スキー場・スケート場スポーツ・施設 -
湯の川
市電「湯の川」
乗り物 -
函館駅前・大門
朝市お食事処 山三 道下商店
函館朝市どんぶり横丁市場内、白いのれんが目印の、活いかが人気の老舗店。丼メニューのほか、かにの身たっぷりのカニクリームコロッケも人気メニュー。小上がりもあり。
海鮮/海鮮丼 -
湯の川Asian Bar RAMAI 函館店
地元で人気のスープカレー専門店。豊富な品揃えに加え、好みで辛さが選べ、ライスの量も調節できるのが嬉しい。市内には函館店のほか、五稜郭店、桔梗店の3店舗がある。
カレー・スープカレー -
湯の川市民の森
「ピクニックの丘」「見晴しの丘」「ミズバショウと木の道」など、自然を満喫できる個性的な空間が形成されている。約1万3千株のアジサイ園も見事。売店のソフトクリームが人気。
公園 -
元町・函館山ラビスタ函館ベイ
はこだて明治館近くにあるホテル「ラビスタ函館ベイ」1階には、安田倉庫関連の倉庫跡地に建てられたことにまつわる「安田倉庫記念ギャラリー」があります。明治初期の開拓使の歴史や、開拓使が備蓄米のために建築した函館常備倉などについて紹介されています。 ラビスタ函館ベイの外壁の一部には、旧レンガ倉庫の壁を保存活用したり、運河の荷揚げに利用した扉を再生利用しているとのこと。ギャラリー前の廊下の装飾(上部・木造部分)にも、旧倉庫の木造小屋の木材を利用しています。
ホテル・ビジネスホテル