スポット・体験

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  • ※函館新聞社撮影※石川啄木歌碑1.JPG
    元町・函館山

    石川啄木歌碑(青柳町)

    石川啄木が暮らした青柳町の旧居跡近くに建てられた歌碑

    史跡・碑(市内)
  • ※函館新聞社撮影※東海山地蔵堂.JPG
    元町・函館山

    東海山地蔵堂

    地蔵堂(通称東海山啄木寺)では、毎年、啄木の命日である4月13日に、啄木忌が行われています。

    史跡・碑(市内)
    銅像・記念物
  • ※函館新聞社撮影※函館湯の川球場跡地.JPG
    湯の川

    函館湯の川球場跡地

    1934(昭和9)年、全米選抜チームを招き、日米野球大会が開催された場所。全米からは、ベーブ・ルースやルー・ゲーリックなどが参加。スタンド収容人員4000人のところに、約7000人が入場しました。

    史跡・碑(市内)
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    松前公園

    松前城、寺町、松前藩屋敷を含む広いエリアの公園。多種多数の桜が咲く桜の名所。公園全体を見渡せる第2公園もあり津軽海峡も見渡すことができる。

    公園
  • ※函新撮影※日本最古のストーブ.JPG
    ベイエリア

    日本最古のストーブ

    箱館の冬の寒さをしのぐため、安政3(1856)年、鋳物職人である源吉が製作したのが日本で最初のストーブ。レプリカが箱館高田屋嘉兵衛資料館に保存されている。

    銅像・記念物
    面白スポット
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    五稜郭

    函館YWCA

    函館YWCAが学びや平和・人権・環境活動の拠点とする大正時代築造の建物。2016年、国指定「登録有形文化財」に。 2019年に改修し、カフェ&ショップ「リ・ボーン」がオープン。

    歴史的建造物(一般入場可)
    カフェ
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    佐女川神社

    函館近郊の木古内町、薬師山のふもとにある神社。毎年1月13日~15日に行われる神事「寒中みそぎ祭り」で、行修者の鍛錬が行われる場としても有名。

    神社・寺
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    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    史跡垣ノ島遺跡 発掘体験

    世界遺産登録で話題の「北海道・北東北の縄文遺跡群」の構成資産である史跡垣ノ島遺跡で、発掘調査の目的や方法を学びながら、土器や石器を実際に掘り出す体験。約40分。

    体験観光
  • ※函館新聞社撮影※諸術調所跡.jpg
    ベイエリア

    諸術調所跡

    基坂の中ほどにあった、箱館奉行所の教育機関として設置された北海道初の学問所「諸術調所(しょじゅつしらべしょ)」。教授は、五稜郭の設計監督をした武田斐三郎。蘭学、測量、航海、造船、砲術、築城、化学を教えた。

    史跡・碑(市内)
  • ※函館新聞社撮影※五稜郭差替04.JPG
    五稜郭

    土塁

    奉行所のほうへ戻る途中、右手に土塁へ上る階段があります。土塁の上を歩きながら周囲の堀や奉行所を見渡して、五稜郭の造りを実感してみましょう。なお、郭内の松の木は築造当時に、内外の桜の木は、古いものは大正時代に植えられました。

    史跡・碑(市内)
  • ※函新撮影※ゴシケヴィッチ胸像.jpg
    ベイエリア

    ゴシケヴィッチ胸像

    ゴシケヴィッチは、初代駐日ロシア領事で東洋学者としても名高い。胸像は1989年にお披露目、2019年3月に函館市地域交流まちづくりセンターに移設され、常設展示中。

    銅像・記念物
  • ※函館新聞社撮影※旧旅籠町界隈.JPG
    ベイエリア

    旧旅籠町界隈

    幸坂を下がった中腹部に、旧旅籠町(はたごちょう)の町名碑があります。このあたりに、新島襄と、協力者とされる沢辺琢磨、福士卯之吉(成豊)らが酒を酌み交わした茶屋があったといわれています。

    史跡・碑(市内)
  • ※函館新聞社撮影※己巳役海軍戦死碑02.jpg
    元町・函館山

    己巳役海軍戦死碑

    弥生坂上の林の中に建つ大きな石碑は1869(明治2)年、箱館戦争で被弾沈没した新政府軍の軍艦「朝陽」の戦死者を祀っている。

    史跡・碑(市内)
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    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    史跡垣ノ島遺跡

    函館市中心部から約30kmの南茅部エリアにある、縄文早期前半から後期後半にかけての遺跡。竪穴建物跡や盛り土遺構などからなり、2021年7月28日に一般公開開始。

    史跡・碑(市内)
    ガイド・観光案内
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    福島町青函トンネル記念館

    1988(昭和63)年に開通した青函トンネルに関する展示を行う博物館。工事の拠点になった福島町にある。トンネルシアター、体験坑道、ボーリングマシンの展示などは圧巻。

    博物館(市外)
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    史跡勝山館跡

    勝山館は15世紀後半に築かれた山城で、蝦夷地に進出した和人の交易とアイヌの攻撃からの防衛が目的。日本海の眺望も素晴らしく、ガイダンス施設の展示も充実。国指定史跡。

    史跡・碑(市外)
  • ※函新撮影※旧野口梅吉商店.jpg
    ベイエリア

    旧野口梅吉商店

    西部地区に現存する「上下和洋折衷様式」の町家で、函館市景観形成指定建築物。1913(大正2)年築。外観のみ見学可

    歴史的建造物(外観は見学可)
  • ※函館新聞社撮影※高田屋恵比寿神社.jpg
    ベイエリア

    高田屋恵比須神社

    開港通り(二十間坂通り)を函館山方向に歩き、電車通りを右に曲がった少し先(旧北方歴史資料館隣)に小さな神社があります。神仏の信仰に厚かった高田屋嘉兵衛が、守護神として屋敷に祀っていた恵比須神に由来。外観のみ見学可能。

    神社・寺
  • ※函新撮影※高田屋屋敷跡.jpg
    元町・函館山

    高田屋屋敷跡

    宝来町の電停方面に歩いて、電車通りを越えた緑地帯に高田屋屋敷跡の碑があります。嘉兵衛の跡を継いだ弟・金兵衛が、幕府の許可を得て5万坪を借用し、その一角に豪壮な邸宅を建てたのがこの辺りです。

    史跡・碑(市内)
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    ベイエリア

    cafe DripDrop

    観光情報の提供も行う「函館市地域交流まちづくりセンター」1階にあるカフェ。オープンな雰囲気で気軽に立ち寄れて、待ち合わせや街歩きの途中でひと休みするのにもおすすめ。

    歴史的建造物(一般入場可)
    カフェ
  • ※函館新聞社撮影※旧小林写真館.JPG
    ベイエリア

    旧小林写真館

    明治末期に建てられ、写真館として使用されていた建築物で北海道内最古といわれている。1988(昭和63)年に創建当時の外観を復元して改装、写真館として2009(平成21)年7月から2020(令和2)年5月まで営業。

    歴史的建造物(外観は見学可)
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    函館駅前・大門

    大手町ハウス函館(旧浅野セメント函館営業所、現cafe centenaire)

    旧函館区公会堂等の名建築を施工した棟梁が大正時代中期に手がけた、ヨーロッパを彷彿とさせる建築物。損なわれていた原形を見事に復元し、登録有形文化財にも指定されている。

    歴史的建造物(外観は見学可)
    カフェ
  • ※函新撮影※裏門橋.jpg
    五稜郭

    裏門橋

    五稜郭に奉行所があったころは、橋の付近に役宅が建ち並んでいたことがわかるパネルがあります。箱館戦争の折には、土方歳三が箱館に来て最初にここから入場したと言われています。

    史跡・碑(市内)
  • ※函館新聞社撮影※戸切地陣屋跡01.JPG
    函館近郊・大沼

    史跡松前藩戸切地陣屋跡

    江戸時代末期、箱館の開港にともなって蝦夷地の防衛を強化するため、松前藩が構築した日本最初の星形の城郭。箱館戦争で攻撃を受け、現在は土塁や空堀などが残るのみ。国指定史跡。

    史跡・碑(市外)

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