スポット・体験

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  • ※函館新聞社撮影※みそぎ浜.JPG
    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    みそぎ浜

    函館近郊、木古内町内にある名所の一つ。津軽海峡や函館山、青森県下北半島が見渡せる眺望スポット。町内の伝統神事「寒中みそぎ祭り」が行われる浜としても有名。

    景色(市外)
  • ※函新撮影※高田屋嘉兵衛一族の墓・顕彰碑.jpg
    ベイエリア

    高田屋嘉兵衛一族の墓・顕彰碑

    高田屋嘉兵衛は浄土宗・称名寺を檀那寺としました。境内には、高田屋嘉兵衛一族の墓とともに、高田屋嘉兵衛顕彰碑があり、淡路から渡来して50歳までの間、「箱館を根拠地として北海の天地に活躍した」と記されています。

    史跡・碑(市内)
    銅像・記念物
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    ベイエリア

    西ふ頭

    緑の島から函館どつく方面に歩いて7~8分、西ふ頭に足を運びましょう。「ホワイトロード」のミュージックビデオのロケ地で、ビルは残念ながらもう残っていませんが、ここから見える函館山の形はそのまま。

    景色(市内)
  • ※函新撮影※武田斐三郎.JPG
    五稜郭

    武田斐三郎先生顕彰碑

    二の橋を渡って郭内に入り、藤棚の下を通って左に曲がると「武田斐三郎先生顕彰碑」があります。武田斐三郎とは蘭学者で、五稜郭を設計監督、築造した人物。顏の部分が輝いているのは、「頭のよさにあやかりたい」と、多くの人になでられてきたからです。

    史跡・碑(市内)
    銅像・記念物
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    函館駅前・大門

    喫茶ニューサロン海峡

    函館駅から徒歩5分、青函連絡船記念館「摩周丸」3階の一角にある、眺望抜群の喫茶サービスコーナー。函館港内の船や函館山を眺めながら、お茶を飲むことができる。※現在休業中、休憩利用可。

    景色(市内)
    歴史的建造物(一般入場可)
    カフェ
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    薬師山

    函館の近郊、木古内町にある芝桜の名所。山頂には薬師堂が建ち、薬師如来像が祀られている。毎年5月になると山の中腹を芝桜が覆い、多くの人々を魅了している。

    景色(市外)
  • ※函新撮影※湯の川温泉発祥の地碑.jpg
    湯の川

    湯の川温泉発祥の地碑

    箱館戦争の折には、五稜郭を占拠した旧幕府軍が傷病兵を療養させたり、榎本武揚自身も時々入湯していたとか。神社下には「湯の川温泉発祥の地碑」があり、湯の川温泉の守り神として、今も親しまれています。

    史跡・碑(市内)
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    松前城資料館

    1854(安政元)年に完成した松前福山城は、日本における最後期の日本式城郭。焼失を経て1961(昭和36)年に再建され、天守は資料館となっている。桜の名所、松前公園にある。

    博物館(市外)
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    北海道新幹線ビュースポット(木古内町)

    北海道新幹線の駅があるJR木古内駅から青函トンネル寄りに造られた展望台。新幹線と在来線の分岐ポイントが見られることから、鉄道ファンなどの注目を集めている。

    景色(市外)
  • ※函新撮影※北辰殿.JPG
    元町・函館山

    北辰殿

    境内にある北辰殿には、函館山七福神の大黒天(大黒神)が祀られています。右手に小槌を持ち、米俵を踏まえている姿で、恵比須神と並んで厨房の神とされています。寺務所に申し出れば、参拝可能。

    神社・寺
  • ※函新撮影※傷心惨目の碑.JPG
    元町・函館山

    傷心惨目の碑

    箱館戦争当時、旧幕府軍の野戦病院が設けられていた高龍寺に新政府軍が乱入し、傷病兵らを斬殺する事件が起きた。旧会津藩有志が建立した供養碑が現在の境内にある。

    史跡・碑(市内)
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    函館近郊・大沼

    七飯町歴史館

    函館市の隣、七飯町の歴史や生活を総合的に知ることができる資料館。屋内展示のほか、屋外には歴史的に重要なリンゴやブドウの見本園もある。

    博物館(市外)
  • ※函新撮影※アーレンスフォックス号(ポンプ消防車).JPG
    函館駅前・大門

    アーレンスフォックス号(ポンプ消防車)

    1919(大正8)年から1954(昭和29)年までの35年間、函館市内で実際に使われていたクラシカルなアメリカ製ポンプ消防車。現在は函館市消防本部1階で保存・展示。

    銅像・記念物
  • ※函新撮影※船魂神社3.jpg
    元町・函館山

    童子岩

    「義経伝説」の神社としても知られています。鎌倉時代の初め、源義経一行が津軽から渡航したとき、遭難しそうになったところを船魂明神の加護で無事上陸したという言い伝え。境内に、童子が現れたとされる「童子岩」があります。

    景色(市内)
    史跡・碑(市内)
    神社・寺
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    元和台海浜公園 海のプール

    函館から車で約1時間30分。日本海の眺めが美しい乙部町・道の駅「ルート229元和台」の下にある海水浴場。防波堤などで囲われた海水浴場で、小さな子連れでも安心して遊べる。

    海水浴場
  • ※函館新聞社撮影※遺愛幼稚園.JPG
    元町・函館山

    遺愛女学校跡

    函館ハリストス正教会の隣で、今の元町・遺愛幼稚園の場所。1887(明治20)年、八重夫人とともに来函した際に、宣教師から食事に誘われて訪れています。現在の建物は、1913(大正2)年に建築されたものです。

    史跡・碑(市内)
  • ※函新撮影※坂本龍馬像.jpg
    元町・函館山

    坂本龍馬像

    2009年11月15日に函館市末広町の北海道坂本龍馬記念館向かいに設置。2022年10月に津軽海峡を眺めることができる現在地へ移設されました。

    景色(市内)
    史跡・碑(市内)
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    松前矢越道立自然公園「矢越海岸」

    知内町の小谷石漁港から矢越岬を越え、福島町岩部地区のタタミ岩周辺までの地域の海岸線。陸路で行けない秘境地帯で、奇岩や断崖、澄んだ海が個性的な景観を作っている。

    景色(市外)
  • ※函館新聞社撮影※石崎地主海神社01.JPG
    湯の川

    石崎地主海神社

    湯の川温泉から戸井方面に向かう途中にある函館の隠れた桜の名所で、参道の桜並木が見事。松前のヤエザクラを植樹したもので、ソメイヨシノより一足遅れて満開に。

    神社・寺
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    元町・函館山

    伊能忠敬記念碑

    最初の本格的日本全図の制作者、伊能忠敬は、1800(寛政12)年、蝦夷地の実測を函館山山頂から行ったことを記念し、1957(昭和32)年、山頂に設置された碑

    史跡・碑(市内)
  • ※函館新聞社撮影※大圓寺01.JPG
    美原・桔梗

    大圓寺

    五稜郭と四稜郭の中間点にある1722(享保7)年創建の浄土宗の古刹。箱館戦争の両軍兵士の墓や五稜郭築造時の死亡者の供養塔などがある。

    史跡・碑(市内)
    神社・寺
  • ※函新撮影※函館護国神社.jpg
    元町・函館山

    函館護国神社(亀石)

    箱館戦争で殉難した政府軍兵士を祀る招魂社として創建され、のちに函館護國神社と改称。箱館戦争から太平洋戦争に至る北海道南部の戦没者を祀っている。 広大な境内には、高田屋嘉兵衛の慈善事業の象徴である「亀石」を二つに分断して造った「招魂場碑」があります。この巨石は、飢饉の際の住民救済のため、給金を支払って海中から引き揚げさせ、屋敷の庭石にしたものです。

    史跡・碑(市内)
  • ※函館新聞社撮影※日浦洞門01.JPG
    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    日浦洞門

    1929(昭和4)年に開通した素掘りトンネルが7つ連続する道。函館中心部から恵山に向かう途中、日浦海岸にせり出した旧道(道道函館恵山線)の一部。

    景色(市内)
  • ※函館の観光画像ライブラリー※Mt_Esan-3.jpg
    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    恵山つつじ公園

    5月中旬から5月下旬に、紅色のエゾヤマツツジやサラサドウダンが咲き誇る。11月初旬には、紅葉が見ごろに。

    景色(市内)

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