スポット・体験

321件中288件表示してます。
  • ※函館新聞社撮影※己巳役海軍戦死碑02.jpg
    元町・函館山

    己巳役海軍戦死碑

    弥生坂上の林の中に建つ大きな石碑は1869(明治2)年、箱館戦争で被弾沈没した新政府軍の軍艦「朝陽」の戦死者を祀っている。

    史跡・碑(市内)
  • 20200827MT171A2928.jpg
    元町・函館山

    千歳坂

    1879(明治12)年の函館大火以後にできた坂。かつて坂の東側にあった神社の松の木にちなんで名前がついた。突き当たりには東本願寺船見支院、実行寺、称名寺など、歴史ある寺が並ぶ。

    坂
    街歩き
  • ※函館新聞社撮影※函館湯の川球場跡地.JPG
    湯の川

    函館湯の川球場跡地

    1934(昭和9)年、全米選抜チームを招き、日米野球大会が開催された場所。全米からは、ベーブ・ルースやルー・ゲーリックなどが参加。スタンド収容人員4000人のところに、約7000人が入場しました。

    史跡・碑(市内)
  • 170710G12.jpg
    函館近郊・大沼

    鷲ノ木遺跡・ストーンサークル

    発掘調査によって森町の自動車道の建設地で発見された、縄文時代後期の竪穴墓域と巨大なストーン・サークル。2006年、国指定史跡に認定。

    史跡・碑(市外)
  • ※函新撮影※金森ベイクルーズ.jpg
    ベイエリア

    金森ベイクルーズ

    ベイエリアから函館湾を15分で1周するクルーズツアー。高速船で気持ちのいい風を受け、海から街を眺められる。営業時間内いつでも出航する気軽さが人気。冬期休業。

    乗り物
    体験観光
  • ※函館新聞社撮影※噴火湾ビューポイント.JPG
    函館近郊・大沼

    噴火湾ビューポイント(北斗船歌碑)

    国道278号線沿い、道の駅しかべ間歇泉公園の駐車場にある展望デッキは、噴火湾の眺めが最高。天気のいい日には対岸の室蘭まで見渡せる。ユニークな仕掛けのモニュメントも。

    景色(市外)
    銅像・記念物
  • ※函館新聞社撮影※榎本上陸地.JPG
    函館近郊・大沼

    榎本軍鷲ノ木上陸地跡

    森町鷲ノ木の駒ケ岳を望む海岸に建つ木柱は、1868(明治元)年10月、榎本武揚率いる旧幕府脱走軍2500~3000名が上陸した地点。ここを拠点に箱館への進軍を開始した。

    史跡・碑(市外)
  • ※函新撮影※日本最古のコンクリート電柱.JPG
    ベイエリア

    日本最古のコンクリート電柱

    まちづくりセンターの正面口を出て左手に進むと、最初の交差点から右手が「開港通り」。左側の歩道を進むと、「日本最古のコンクリート電柱」があります。函館ではかつて火災が頻繁に発生していたため、1923(大正12)年に建造されました。

    歴史的建造物(外観は見学可)
    面白スポット
  • 171211J01s.jpg
    函館駅前・大門

    【閉店】大手町ハウス函館 cafe centenaire

    国登録有形文化財の美しい建物、旧函館大手町ハウスを利活用したカフェ。天井の高い落ち着いた雰囲気の空間で、ゆったりとお茶が楽しめる。JR函館駅から徒歩3分。

    カフェ
    飲食店
    歴史的建造物(外観は見学可)
  • ※函館新聞社撮影※日浦洞門01.JPG
    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    日浦洞門

    1929(昭和4)年に開通した素掘りトンネルが7つ連続する道。函館中心部から恵山に向かう途中、日浦海岸にせり出した旧道(道道函館恵山線)の一部。

    景色(市内)
  • ※函新撮影※旧金森船具店.JPG
    ベイエリア

    旧金森船具店

    明治末期に建てられたレンガ造り2階建ての元船具店。ルネッサンス風の重厚なデザイン。美術館、大学のサテライトオフィスなどに活用されていた。市景観形成指定建築物。

    歴史的建造物(外観は見学可)
    街歩き
  • ※函新撮影※湯の川温泉発祥の地碑.jpg
    湯の川

    湯の川温泉発祥の地碑

    箱館戦争の折には、五稜郭を占拠した旧幕府軍が傷病兵を療養させたり、榎本武揚自身も時々入湯していたとか。神社下には「湯の川温泉発祥の地碑」があり、湯の川温泉の守り神として、今も親しまれています。

    史跡・碑(市内)
  • ※函新撮影※石川啄木歌碑.JPG
    元町・函館山

    石川啄木歌碑

    明治40年に函館に渡航し、家族を呼び寄せて落ち着いた青柳町の旧居跡にも近い函館公園内に建つ歌碑。有名な「函館の青柳町こそかなしけれ」の歌が刻まれている。

    史跡・碑(市内)
  • hk00562I01.jpg
    函館近郊・大沼

    鳥崎八景

    国道5号線から鳥崎川に沿って上流に向かう途中に現れる。キャンプを楽しめる多目的広場も設置され、最奥部の上大滝と呼ばれる滝は一見の価値あり。

    景色(市外)
  • ※函新撮影※大手町ハウス函館.jpg
    函館駅前・大門

    大手町ハウス函館(旧浅野セメント函館営業所、現cafe centenaire)

    旧函館区公会堂等の名建築を施工した棟梁が大正時代中期に手がけた、ヨーロッパを彷彿とさせる建築物。損なわれていた原形を見事に復元し、登録有形文化財にも指定されている。

    歴史的建造物(外観は見学可)
    カフェ
  • ※函新撮影※旧野口梅吉商店.jpg
    ベイエリア

    旧野口梅吉商店

    西部地区に現存する「上下和洋折衷様式」の町家で、函館市景観形成指定建築物。1913(大正2)年築。外観のみ見学可

    歴史的建造物(外観は見学可)
  • ※函館新聞社撮影※遺愛幼稚園.JPG
    元町・函館山

    遺愛女学校跡

    函館ハリストス正教会の隣で、今の元町・遺愛幼稚園の場所。1887(明治20)年、八重夫人とともに来函した際に、宣教師から食事に誘われて訪れています。現在の建物は、1913(大正2)年に建築されたものです。

    史跡・碑(市内)
  • ※函新撮影※久慈次郎銅像.JPG
    五稜郭

    久慈次郎銅像

    日本最古の硬式野球クラブ「函館太洋(オーシャン)倶楽部」の名捕手として活躍、社会人野球の発展に尽力。記念碑は39回忌の1977(昭和52年)、ゆかりの球場内に建立。

    銅像・記念物
  • ※函新撮影※西ふ頭.jpg
    ベイエリア

    西ふ頭

    緑の島から函館どつく方面に歩いて7~8分、西ふ頭に足を運びましょう。「ホワイトロード」のミュージックビデオのロケ地で、ビルは残念ながらもう残っていませんが、ここから見える函館山の形はそのまま。

    景色(市内)
  • ※函新撮影※旧松橋商店(港の庵).JPG
    ベイエリア

    旧松橋商店(港の庵)

    明治から時空を超えて甦った建物。煉瓦造、木造、土蔵の3種で構成された、函館の歴史の奥深さを知ることができる大変貴重なもの。第20回函館市都市景観賞受賞建築物。

    歴史的建造物(外観は見学可)
  • 210130M01.JPG
    元町・函館山

    【閉店】スカイラウンジ カフェ・ペルラ

    二十軒坂の上にある眺望抜群のカフェ。GLAYゆかりの「カフェ・ペルラ」があった場所に、2020年9月オープン。食事やお茶を楽しみながらゆっくりとした時間を過ごせる。 ※2022年閉店

    景色(市内)
  • 111221jt01.JPG
    元町・函館山

    茶房 無垢里(観光スポット)

    堂々とした門構え、庭の古木が印象的な、蔵を併設した純和風の建物。蔵は明治時代、母屋は昭和初期の建築。「下国御殿」と呼ばれ、函館の歴史を見続けてきた年月が偲ばれる。

    歴史的建造物(一般入場可)
    街歩き
  • ※函館の画像ライブラリー※Mt_Esan-1.jpg
    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    活火山「恵山」

    恵山地域にある活火山。道立自然公園として指定されており、車で火口付近まで登ることができる。山頂付近の植生は乏しいが、山裾では60万本程のツツジが有名。

    景色(市内)
  • 船見公園モニュメント
    元町・函館山

    船見公園

    小学校跡地を整備して設置された公園

    景色(市内)
    街歩き
    公園

このサイトでは、ユーザーエクスペリエンスを向上させるためにCookieを使用しています。引き続き閲覧される場合は、当サイトでのCookie使用に同意いただいたことになります。 承諾する