スポット・体験
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函館駅前・大門函館朝市 いくら亭
活魚水槽の新鮮な魚介類を提供。自慢は店名の通り「いくら」。丼と焼き魚の定食「いくら亭セット(1690円)」や天丼も。2階は小上がりでくつろげる。どんぶり横丁市場内。
海鮮/海鮮丼 -
元町・函館山ヴィクトリアンローズ(函館市旧イギリス領事館)
本場英国の紅茶がいただける、基坂の中腹に建つカフェ。アンティーク家具に囲まれた空間で優雅なひとときを。窓から見える庭園も楽しみのひとつ。
坂歴史的建造物(一般入場可)博物館(市内)カフェ軽食 -
函館近郊・大沼
七飯町健康センター アップル温泉
函館市街から車で約30分、七飯町の名産品・リンゴの名を冠した町営の日帰り温泉施設。源泉かけ流しの温泉は湯冷めしにくく、特に年配者や女性からの評判がいい。
近郊温泉温泉 -
ベイエリア
ビアバー山下
古きテイラーの店舗を再生し、イギリスやアイルランドのパブを函館で再現。そこには函館を訪れた国内・世界の人々が魅入る、独特の空間がある。十字街電停から徒歩3分。
バー飲食店 -
ベイエリアレストキャビン キャプテン
ハンバーグ、チキンソテーなどが人気を集める昔ながらの洋食店。カウンター、椅子席のほか小上がりもあるので、利用客はサラリーマンからファミリー世代まで幅広い。
洋食 -
五稜郭地酒・ワイン屋 みのや
はこだてワイン、奥尻ワイン、乙部ワインなど、みなみ北海道をはじめ北海道ブランドの酒を数多くそろえている店。酒のプロが親切に説明してくれる。
食料品店 -
美原・桔梗道南四季の杜公園
ヒースの大規模花壇の「花の丘」、大型遊具の「野原の丘」、緑豊かな森が広がる「里の森」、里山のような「小川の里」の4つのゾーンがある北海道立公園。四季折々楽しめる。
公園 -
元町・函館山ラビスタ函館ベイ
はこだて明治館近くにあるホテル「ラビスタ函館ベイ」1階には、安田倉庫関連の倉庫跡地に建てられたことにまつわる「安田倉庫記念ギャラリー」があります。明治初期の開拓使の歴史や、開拓使が備蓄米のために建築した函館常備倉などについて紹介されています。 ラビスタ函館ベイの外壁の一部には、旧レンガ倉庫の壁を保存活用したり、運河の荷揚げに利用した扉を再生利用しているとのこと。ギャラリー前の廊下の装飾(上部・木造部分)にも、旧倉庫の木造小屋の木材を利用しています。
ホテル・ビジネスホテル -
五稜郭OLD NEW CAFE
お得なランチとバリスタが手がけるラテアートが人気の、居心地いいカフェ。オムライス、地元の旬素材のパスタ、自家製スイーツが評判。市電「五稜郭公園前」電停近く。
カフェ飲食店 -
ベイエリアカネモリブリックラボ
金森赤レンガ倉庫にある、無料でブロック玩具遊びが出来る店。子どもから大人まで家族みんなで楽しめる。作った作品と記念撮影をしてポストカードを作ることも(1枚 税込210円)。
面白スポット -
五稜郭榎本武揚之像
箱館戦争時、旧幕府脱走軍の総裁だった榎本武揚の功績を称え、榎本の号である梁川(りょうせん)にゆかりの、梁川(やながわ)公園内に建立された銅像。
銅像・記念物 -
元町・函館山茶房 ひし伊(旧入村質店)
大正10年建築の、質蔵を改造した喫茶&アンティークショップ。時の流れに思いをはせながら、自家製の寒天と黒蜜を使用したあんみつなどの甘味・軽食が楽しめる。
歴史的建造物(一般入場可)カフェみやげ店 -
ベイエリア太刀川家住宅店舗
明治34(1901)年、米穀商初代太刀川善吉が建築した土蔵造り2階建店舗。煉瓦積み漆喰塗りの不燃建築。国指定重要文化財。2019年6月から貸スペースとして活用されている。
歴史的建造物(外観は見学可)街歩き -
湯の川雷門鮨
湯の川温泉街に建つ、落ち着いた外観の店。ゆったりとした小上がり(椅子あり)が心地いい。お酒も豊富。国道278号ぞい、湯の川プリンスホテル渚亭そば。
寿司 -
函館駅前・大門はこだてビール
ベイエリアにあるレンガ造りの地ビールレストラン。ブルワリー(ビール工場)を併設。4種類ある定番の地ビールに、函館らしさを感じさせるフードメニューも充実。
ダイニング・ビアホール -
ベイエリア自家焙煎珈琲 Café TUTU
珈琲の香りと上質な音楽に包まれた居心地のよい大人の空間。DJブースがあり、不定期でイベントも。自家焙煎珈琲 630円、ランチ 1400円から。夜はアルコールも提供。
カフェ飲食店 -
湯の川湯の浜ホテル
ホテル・ビジネスホテル -
五稜郭ホテルマイステイズ函館五稜郭
ホテル・ビジネスホテル -
元町・函館山穴澗海岸
函館山の「裏側」にある絶景の海岸。GLAYのTERUさんが思い出の場所として紹介したスポットでもある。天気のいい日には、正面に沈む美しい夕日が見られる。
景色(市内) -
元町・函館山谷地坂
かつて行楽地として市民に親しまれた谷地頭方面へ向かう坂。1934(昭和9)年の大火の影響はあるものの、その様子は江戸時代からそれほど変化していないといわれている。
景色(市内)坂 -
元町・函館山コンドミニアム・パノラミック元町
ペンション・その他 -
元町・函館山幸坂
1875(明治8)年、坂下の湾を埋め立てた場所が幸町という名前だったことからこの名前がついた。傾斜が厳しい道だが、上りきった先の山上大神宮から眺める景色はまさに絶景。
坂街歩き -
ベイエリア
旧日本銀行函館支店(函館市北方民族資料館)
かつての函館の金融街に位置する旧日本銀行函館支店。建築当時は函館らしい意匠を持ったものだった。現在は函館市の資料館として再利用され、中を見ることができる。
歴史的建造物(一般入場可)街歩き -
ベイエリア函館ビヤホール
観光名所、金森赤レンガ倉庫群のなかにあり、工場直送の地ビールが楽しめるビアホール。天井が高く、明治の面影が色濃く残るレンガ倉庫は開放感抜群。
ダイニング・ビアホール