スポット・体験
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元町・函館山元町公園
街歩きの小休止地点ともなる、函館の歴史が凝縮された公園。港を見下ろしたり、歴史をかみしめたり、思い思いの休み方ができる。
公園街歩き -
湯の川函館市熱帯植物園
園内には300種の熱帯植物が生い茂り、冬には温泉に浸かるサルの姿も。湯の川温泉の源泉を、植物園を利用した入園者が自由に利用できる足湯の施設もあり。小中生向け各種イベントも多彩。
公園街歩き -
元町・函館山函館聖ヨハネ教会
1874年宣教が開始された英国聖公会(現、日本聖公会北海道教区)の教会。現在の建物は1979年築、茶色の十字形をした屋根が印象的。元町の有名な教会群の一角。
教会・修道院街歩き -
ベイエリア金森赤レンガ倉庫(みやげ店)
ベイエリアに建つ函館の代表的な観光スポットで、レトロなレンガ造りの建物内に、スイーツ、みやげ品、アクセサリー、雑貨などを扱うショップが集まっている。
みやげ店スイーツショップ雑貨店食料品店複合商業施設街歩き飲食店複合施設 -
函館近郊・大沼
台風海難者慰霊碑(洞爺丸慰霊碑)
1954(昭和29)年の台風15号で、洞爺丸など5隻の青函連絡船が七重浜沖で遭難。死者・行方不明者は1430名という未曽有の海難事故。慰霊碑は事故の翌年建立。
史跡・碑(市外) -
元町・函館山函館公園 こどものくに
1956(昭和31)年5月開園のレトロな遊園地。開園当初からある飛行機、メリーゴーランドは今でも現役で活躍中。小さなお子さんの思い出づくりにもおすすめ。
公園 -
元町・函館山
旧ロシア領事館(HOTEL 白林 HAKODATE)
幸坂の最高地点付近に建つレンガ造りの建物。日本最初のロシア領事館として現在地で1906(明治39)年竣工。現在の建物は大火後の1908(明治41)年再建。景観形成指定建築物等。 2025年7月12日には「HOTEL 白林 HAKODATE」として再生されました。
寿司ホテル・ビジネスホテル歴史的建造物(外観は見学可)街歩き -
ベイエリア旧安田銀行函館支店・旧ホテルニューハコダテ(ホテルHakoBA函館)
角に丸みを持たせた優雅なフォルムと繊細な意匠が特徴の、旧安田銀行函館支店の建物。ホテルとして再利用されたのち閉館、2017(平成29)年5月に新ホテルとして再生。景観形成指定建築物。
歴史的建造物(外観は見学可)ホテル・ビジネスホテル街歩き -
函館近郊・大沼大沼のワカサギ釣り
函館近郊の大沼国定公園では、冬の間ワカサギ釣りができます。湖が氷結する前の12月中は桟橋から、1月上旬~3月中旬は氷上で。手ぶらで行って楽しめる施設が多いので、ぜひチャレンジを
面白スポット公園 -
五稜郭
大森浜(啄木小公園)
住吉漁港から松倉川河口付近までの海岸のこと。かつては付近一帯に砂山が広がっていた。イカ漁の時期には漁火が美しく、元旦には海上からの日の出が見られる。
景色(市内) -
湯の川函館サーモン・まるなまアリーナ(函館アリーナ)
2015年8月に開業した多目的施設。各種スポーツ大会・イベント用の最新設備を揃え、最大収容5000人と、みなみ北海道では今まで不可能だった大規模イベントの開催を実現。
スポーツ・施設会館・ホール -
ベイエリア
七財橋
ベイエリアの掘割にかかる橋。金森赤レンガ倉庫群を望むビュースポットや、港の風景の一部となっている。現在の橋は1969(昭和44)年に架け替えられたもの。
景色(市内)街歩き -
美原・桔梗函館 蔦屋書店
コーヒーを飲みながら本を選べる新しい形の書店。コーヒーショップ、キッズパーク、コンビニ等を併設。時間を忘れてゆっくり過ごせる。函館から大沼に向かう幹線道路ぞい。
面白スポット飲食店複合施設 -
みなみ北海道(函館近郊を除く)
青函トンネル北海道側出入口
道の駅「しりうち」近くにある青函トンネル出入口。トンネルに新幹線が出入りする様子を見ることができる。観光協会が設置した写真撮影台は写真・鉄道マニアにおすすめ。
景色(市外) -
元町・函館山
真宗大谷派 函館別院(東本願寺)
明治40年の大火で類焼、1915(大正4)年建替えに際して日本初の鉄筋コンクリート造りとした。ニ十間坂沿いに威風堂々と建つ。国指定重要文化財。東本願寺函館別院とも呼ばれる。 ※2022年12月から2028年12月まで保存修理工事中
神社・寺街歩き -
湯の川
湯倉神社
湯の川電停下車すぐ。松前藩主・高広(幼名千勝丸)の重病が境内の温泉で快癒したとの伝承がある。境内下には湯の川温泉発祥の地碑も。
神社・寺街歩き -
戸井、恵山、椴法華、南茅部函館市縄文文化交流センター
国宝 中空土偶を常設展示する博物館。函館市内の遺跡から発掘された、縄文時代の石器や土器、装飾品などの遺物約1500点を展示。
博物館(市内) -
函館近郊・大沼函館七飯ゴンドラ
駒ケ岳や大沼の大パノラマが魅力のゴンドラ。往復30分の空中散歩と山頂の絶景が楽しめる。PEAK CAFEでのティータイムも。大沼公園駅、新函館北斗駅からシャトルバスあり。
景色(市外) -
みなみ北海道(函館近郊を除く)横綱千代の山・千代の富士記念館
福島町出身の二大横綱である千代の山、千代の富士の記念館。九重部屋の土俵が再現され、両横綱の優勝杯や化粧回しなどが展示されている。「横綱の里ふくしま」のシンボル。
博物館(市外) -
函館駅前・大門はこだてキッズプラザ
函館駅前のランドマークビル「キラリス函館」内にある全天候型の屋内公園。全身を使う遊具や小さな子どもが遊べる玩具がそろっていて子どもたちに人気。有料の託児室もある。
面白スポット -
美原・桔梗ジュエリーかまた(リングラム)函館店(ペアリング作り)
シルバーペアリングなどの手作りを体験できるジュエリー専門店。当日の持ち帰りも可能。リング内側には、記念日やイニシャルなど刻印も入れられます。
手作り -
湯の川史跡志苔館跡
14世紀ごろ、蝦夷地に渡来した和人が築いた12の館(たて)の中で最も東にあった「志苔館」。1968年には付近から多量の古銭の入った甕が出土。函館空港に近い。国指定の史跡。
史跡・碑(市内) -
みなみ北海道(函館近郊を除く)幕末の軍艦 開陽丸記念館
1868年(明治元年)に江差沖で座礁沈没した、旧幕府軍の開陽丸を原寸大で復元。榎本武揚など乗組員の様子、貴重資料、遺物など約3000点を展示。音による大砲発射体験、操船体験も。
博物館(市外) -
湯の川函館空港
函館空港は、函館市街地や湯の川温泉からのアクセスが極めて良好な、みなみ北海道の空の玄関口です。近年、ターミナルビル内の案内所やショップ、飲食エリアの大幅なリニューアルが順次行われ、フライトの前後だけでなく、それ自体がひとつの魅力的な「観光・グルメスポット」へと進化を遂げています。
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