スポット・体験
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ベイエリア
緑の島
函館山やベイエリアが一望できる憩いの島。ベンチや東屋でゆっくりとした時間を過ごしたり、広々とした芝生の広場で体を動かすのに最適。地元の人は釣りを楽しんでいる。
公園 -
湯の川函館サーモン・まるなまアリーナ(函館アリーナ)
2015年8月に開業した多目的施設。各種スポーツ大会・イベント用の最新設備を揃え、最大収容5000人と、みなみ北海道では今まで不可能だった大規模イベントの開催を実現。
スポーツ・施設会館・ホール -
湯の川函館サーモン・まるなまホール(函館市民会館)
1370名収容の大ホールから、会議室や和室まで完備した函館の文化拠点。函館空港から車で10分、函館アリーナに隣接。2020年4月に耐震改修工事を終え、リニューアルオープン。
会館・ホール -
湯の川函館市熱帯植物園
園内には300種の熱帯植物が生い茂り、冬には温泉に浸かるサルの姿も。湯の川温泉の源泉を、植物園を利用した入園者が自由に利用できる足湯の施設もあり。小中生向け各種イベントも多彩。
公園街歩き -
函館駅前・大門はこだてみらい館
巨大なLEDディスプレイや没入感が体験できるスタジオなど、様々なコンテンツを通して大人も子どもも楽しく「科学」や「デジタル」を体験できる屋内施設。函館らしいコンテンツもあり、旅行者も楽しめる。
体験観光面白スポット -
元町・函館山函館公園 こどものくに
1956(昭和31)年5月開園のレトロな遊園地。開園当初からある飛行機、メリーゴーランドは今でも現役で活躍中。小さなお子さんの思い出づくりにもおすすめ。
公園 -
函館近郊・大沼
駒ケ岳
特徴的なトンガリを持つ火山。この形になったのは3~5万年前の大噴火の影響なのだとか。1998年以降入山禁止となっていたが、2010年に入山規制が一部緩和された。
景色(市外) -
元町・函館山函館聖ヨハネ教会
1874年宣教が開始された英国聖公会(現、日本聖公会北海道教区)の教会。現在の建物は1979年築、茶色の十字形をした屋根が印象的。元町の有名な教会群の一角。
教会・修道院街歩き -
美原・桔梗
笹流ダム(前庭広場)
大正12年、日本で最初に建設されたバットレスダムで土木遺産に認定。前庭広場は芝生で覆われ、春は桜、秋は紅葉の名所として市民に親しまれている。
公園 -
ベイエリア旧安田銀行函館支店・旧ホテルニューハコダテ(ホテルHakoBA函館)
角に丸みを持たせた優雅なフォルムと繊細な意匠が特徴の、旧安田銀行函館支店の建物。ホテルとして再利用されたのち閉館、2017(平成29)年5月に新ホテルとして再生。景観形成指定建築物。
歴史的建造物(外観は見学可)ホテル・ビジネスホテル街歩き -
ベイエリア金森赤レンガ倉庫(みやげ店)
ベイエリアに建つ函館の代表的な観光スポットで、レトロなレンガ造りの建物内に、スイーツ、みやげ品、アクセサリー、雑貨などを扱うショップが集まっている。
みやげ店スイーツショップ雑貨店食料品店複合商業施設街歩き飲食店複合施設 -
五稜郭
大森浜(啄木小公園)
住吉漁港から松倉川河口付近までの海岸のこと。かつては付近一帯に砂山が広がっていた。イカ漁の時期には漁火が美しく、元旦には海上からの日の出が見られる。
景色(市内) -
五稜郭
石川啄木座像(啄木小公園)
漂泊の詩人石川啄木の座像が、啄木の愛した砂山跡の大森浜に建つ。周囲は小公園として整備、隣接地には土方・啄木浪漫館も。
史跡・碑(市内) -
元町・函館山
真宗大谷派 函館別院(東本願寺)
明治40年の大火で類焼、1915(大正4)年建替えに際して日本初の鉄筋コンクリート造りとした。ニ十間坂沿いに威風堂々と建つ。国指定重要文化財。東本願寺函館別院とも呼ばれる。 ※2022年12月から2028年12月まで保存修理工事中
神社・寺街歩き -
函館駅前・大門はこだてキッズプラザ
函館駅前のランドマークビル「キラリス函館」内にある全天候型の屋内公園。全身を使う遊具や小さな子どもが遊べる玩具がそろっていて子どもたちに人気。有料の託児室もある。
面白スポット -
みなみ北海道(函館近郊を除く)
青函トンネル北海道側出入口
道の駅「しりうち」近くにある青函トンネル出入口。トンネルに新幹線が出入りする様子を見ることができる。観光協会が設置した写真撮影台は写真・鉄道マニアにおすすめ。
景色(市外) -
ベイエリア生田ステンドグラス 函館アトリエ
ステンドグラスでサンキャッチャー(窓飾り)、またはフォトフレーム(写真入れ)が作れる体験工房。丁寧な指導で初心者でも安心。完成した作品はそのまま持ち帰れる。
手作り -
湯の川
湯倉神社
湯の川電停下車すぐ。松前藩主・高広(幼名千勝丸)の重病が境内の温泉で快癒したとの伝承がある。境内下には湯の川温泉発祥の地碑も。
神社・寺街歩き -
函館近郊・大沼きじひき高原(パノラマ展望台)
北斗市木地挽山の高原にある展望台。標高560mのところにあり、大野平野・函館市街や函館山、大沼小沼、駒ヶ岳を見渡すことができる。4月下旬から11月上旬まで開放されている。
景色(市外) -
元町・函館山旧北海道庁函館支庁庁舎(Jolly Jellyfish 元町公園店)
元町公園内に建つ洋風建築物。1909(明治42)年に建築され、1982(昭和57)年に修復整備された。2022年8月からJolly Jellyfish元町公園店としてリノベーション。北海道有形文化財に指定。
歴史的建造物(一般入場可)街歩き -
みなみ北海道(函館近郊を除く)横綱千代の山・千代の富士記念館
福島町出身の二大横綱である千代の山、千代の富士の記念館。九重部屋の土俵が再現され、両横綱の優勝杯や化粧回しなどが展示されている。「横綱の里ふくしま」のシンボル。
博物館(市外) -
ベイエリアはこだて明治館 サンドブラスト体験工房
砂を吹きつけてガラスを加工し、世界にひとつだけのオリジナルグラスをデザインできるサンドブラスト体験。旅の思い出に、プレゼントにどうぞ。
手作り -
ベイエリアはこだて明治館 手作りオルゴール工房
明治時代に建てられた歴史的建造物「はこだて明治館」で、世界でたったひとつだけの手作りオルゴール体験が楽しめる。手ぶらでお気軽にどうぞ。要事前予約。
手作り -
みなみ北海道(函館近郊を除く)軌道自転車体験施設 道南トロッコ鉄道
廃線となったJR線の線路の一部を活用し、軌道自転車体験ができる施設。動力付軌道自転車1両と足漕ぎ軌道自転車3両の編成で運行し、ゆっくりと景色が楽しめる。
乗り物体験観光