スポット・体験
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函館近郊・大沼函館大沼プリンスホテル
ホテル・ビジネスホテル -
函館駅前・大門海鮮処 函館山
海鮮居酒屋の集まる大門地区で1979年創業。店内に水槽があり、いつでも新鮮な魚介類が味わえる。明朗な価格表示で、プロの板前が作る刺身や郷土料理を堪能。
居酒屋海鮮/海鮮丼飲食店 -
函館近郊・大沼函館大沼セグウェイツアー
オフロードセグウェイによるガイドつきツアーで、北海道の大自然を満喫。スタート前にていねいに乗り方の講習をしてくれるため、初めてでも安心。
体験観光 -
ベイエリア新島襄海外渡航の地碑
後に同志社大学を創設する新島 襄が、国禁を犯してアメリカへ密航を企てたのが1864(元治元)年、その岸壁に記念碑が建てられている。
史跡・碑(市内) -
元町・函館山祐鮨
昭和11年創業の、三代続く人気寿司店。ネタへのこだわりはもちろん、しゃりや具材の味つけ、醤油や水にまで徹底的なこだわりを持つ。出張族や観光客のリピーターも多い。
寿司海鮮/海鮮丼飲食店 -
元町・函館山日和館
大正時代に建てられた洋館で、函館の作家の作品や授産施設で作られた雑貨などを扱うみやげ店。函館みやげとして人気の北うさぎグッズやポストカードの品揃えが豊富。
雑貨店 -
湯の川クレドホテル函館
ホテル・ビジネスホテル -
元町・函館山Angélique Voyage
こだわりの素材で丁寧に作られた生トリュフ「ショコラヴォヤージュ」が人気。宅配できるお土産品から賞味期限30分のクレープまで、色々な商品がそろっている。
スイーツショップ -
ベイエリア
はこだて工芸舎
北海道を中心にした作家による工芸品の展示販売を行うギャラリー。銀座通りの顔ともいえる由緒ある建物が醸し出す空気感も魅力。2014年2月に元町より移転ニューアル。
ギャラリーショップ -
函館駅前・大門モンモランシー(函館国際ホテル)
ホテルのショップで始めたパンの販売が、地元のパン好きの間で評判に。菓子、ワインなど地元名産品の品揃えも充実。
パン屋 -
元町・函館山函館市公民館
函館市が昭和6年に実施した設計コンペをもとに、小南武一らが実質設計したレトロモダンな公民館。現役で市民活動に利用されている。2015年3月、整備改修工事完了。
歴史的建造物(一般入場可) -
元町・函館山FMいるかオープンスタジオ
函館山ロープウェイ山麓駅舎内にある地元FM放送局のオープンスタジオ。ロープウェイの待ち時間などに、パーソナリティーが街の情報を発信しているのを見学できる。
面白スポット -
湯の川Endeavour
湯の川エリアにあるクラフトビアレストラン。みなみ北海道・乙部町の水を使って醸造するクラフトビールと、生産者から直接仕入れる旬の地元食材を主役にした料理が楽しめる。
カジュアルレストラン・食堂ダイニング・ビアホール飲食店 -
函館駅前・大門函館グルメジンギスカン ラムジン
JR函館駅にほど近い屋台村・大門横丁にあるジンギスカン専門店。コの字型のカウンターに並んだ七輪の炭火で特上ラムや味わい深いマトンを焼きつつ、クラフトビールで乾杯。
ジンギスカンご当地グルメ飲食店 -
ベイエリア丸山園茶舗 お茶の多目的空間 御茶ノ倉
昭和初期に建てられたお茶屋さんの蔵を活用したスペースで、自分で抹茶を点てる体験ができる。
カフェ飲食店 -
函館近郊・大沼パティスリージョリ・クレール
函館からトラピスト修道院、松前方面へ向かう国道228号ぞいのスイーツショップ。地元の新鮮素材を惜しみなく使ったスイーツや焼き菓子はお土産に最適。
スイーツショップ -
五稜郭Hakodate Dock Sports Garden(千代台公園陸上競技場)
第2種公認陸上競技場でインフィールドの芝生以外すべて全天候型舗装。陸上競技やサッカーの公式戦が行われる。競技場と隣接する野球場の外周にはジョギングコースがある。
スポーツ・施設 -
湯の川Café&Diner 「FLIGHT FRY」
函館空港の出発前、保安検査場を通過後の搭乗者待合室にあるフードコーナー。フライトまでの時間や機内で楽しめる、みなみ北海道の魅力が詰まったメニューが購入できる。
軽食カフェ飲食店 -
函館駅前・大門
Jazz spot Leaf
函館駅前の大門地区では数少ない、ジャズをじっくり聴ける場所。ちょうどいい音量で流れるジャズの音色に耳を傾けながら自分の時間に浸れる。2018年10月に現在地に移転。
カフェバー飲食店 -
函館駅前・大門ラビスタ函館ベイANNEX
ホテル・ビジネスホテル -
湯の川ハセガワストア 湯の川店
市内・近郊に13店舗を展開するコンビニエンスストア。湯の川店は温泉街からほど近く、宿泊時に散歩がてら、夜食として函館名物「やきとり弁当」を買いに行くのにも最適。
ハセガワストアご当地グルメ -
元町・函館山Pres de La Mer
Pre de La Mer (プレ・デ・ラ・メール)はフランス語で「海のそば」を意味しており、海岸には面していないものの、ほんの2・3分歩くと海の見える岸壁まで行くことができ、実際に施設からでも汽笛の音や海の香りを感じる事ができる、海をテーマとした宿泊施設。1棟貸し切り(素泊まり)定員大人4人。2022年度グッドデザイン賞受賞
ペンション・その他 -
ベイエリア
函館港末広緑地(函館西波止場広場)
1976(昭和51)年までフェリーが発着していた岸壁が整備され、赤レンガ倉庫群から旧桟橋まで伸びる広場に。遊歩道やベンチを備えた広場で憩いの場所に。護岸は石積み。
景色(市内)街歩き -
元町・函館山青柳町電停
乗り物