スポット・体験

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  • ※函新撮影※ゴシケヴィッチ胸像.jpg
    ベイエリア

    ゴシケヴィッチ胸像

    ゴシケヴィッチは、初代駐日ロシア領事で東洋学者としても名高い。胸像は1989年にお披露目、2019年3月に函館市地域交流まちづくりセンターに移設され、常設展示中。

    銅像・記念物
  • 石田温泉
    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    石田温泉

    旅館・民宿
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    いにしえ街道

    江差は17世紀以降、日本海航路における北前船交易の拠点として繁栄を謳歌。多くの建築遺産の残る中歌、姥神、津花町一帯を「いにしえ街道」として整備。

    景色(市外)
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    五稜郭

    【移転のため一時閉店】炭火割烹 菊川

    みなみ北海道産の地場食材をメインに、最高級の黒毛和牛やトラフグ、鹿児島の鶏など、全国各地から厳選して取り寄せる食材を備長炭で調理し、提供する和食店。

    和食
    飲食店
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    函館駅前・大門

    函館いか家

    JR函館駅前・大門エリアの屋台村「大門横丁」にある居酒屋。イカ料理を中心に個性豊かな料理が味わえる。イカスミ餃子や男爵餃子などのオリジナル餃子が人気。

    居酒屋
    飲食店
  • ※函館新聞社撮影※噴火湾ビューポイント.JPG
    函館近郊・大沼

    噴火湾ビューポイント(北斗船歌碑)

    国道278号線沿い、道の駅しかべ間歇泉公園の駐車場にある展望デッキは、噴火湾の眺めが最高。天気のいい日には対岸の室蘭まで見渡せる。ユニークな仕掛けのモニュメントも。

    景色(市外)
    銅像・記念物
  • ※函新撮影※金森ホール.jpg
    ベイエリア

    金森ホール

    「松風町」から「十字街」まで市電で移動。歩いて5分ほどで、ベイエリアの赤レンガ倉庫群に到着です。函館在住当時、メンバーがコンテストに出場したのが金森ホール。レンガの壁が絵になります。貸しスペースなので、見学は外観のみ。 金森ホールの正面には、函館港。2013年、2018年夏のライブ会場だった緑の島がすぐ目の前に見えます。ベンチに座ってひと休みするにも気持ちいい場所です。

    歴史的建造物(一般入場可)
    会館・ホール
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    美原・桔梗

    道南四季の杜公園

    ヒースの大規模花壇の「花の丘」、大型遊具の「野原の丘」、緑豊かな森が広がる「里の森」、里山のような「小川の里」の4つのゾーンがある北海道立公園。四季折々楽しめる。

    公園
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    湯の川

    高龍寺達磨大師

    達磨大師に深く帰依した個人が、独特の存在感をもつ巨大な達磨大師像を独力で建立。現在は高龍寺に寄贈され、同寺の上湯川法務支所として、地域信仰の拠点となっている。

    神社・寺
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    函館近郊・大沼

    あぐりへい屋

    函館から車で30分、JA新はこだてが運営している農産物直売所。函館近郊で採れた新鮮な旬の農産物をはじめ、加工品の販売やフードコーナーなどもある。

    道の駅・直売所
  • ※函館新聞社撮影※七財橋.JPG
    ベイエリア

    七財橋

    ベイエリアの掘割にかかる橋。金森赤レンガ倉庫群を望むビュースポットや、港の風景の一部となっている。現在の橋は1969(昭和44)年に架け替えられたもの。

    景色(市内)
    街歩き
  • ※函新撮影※箱館丸.jpg
    ベイエリア

    箱館丸

    安政4(1857)年に建造された、日本初の洋式商用帆船。当時の箱館奉行・堀利熙の要請で、高田屋嘉兵衛のもとで船大工として働いていた続豊治が製作。

    景色(市内)
    銅像・記念物
    乗り物
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    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    足形付土版(足形・手形付土製品)

    縄文時代早期末から前期初頭に、子どもの足形や手形を写し取った粘土板。函館近辺や石狩地方で出土。函館市の豊原4遺跡の「足形・手形付土製品」は国の重要文化財。

    銅像・記念物
  • ※函新撮影※旧函館西警察署庁舎(函館市臨海研究所).JPG
    ベイエリア

    旧函館西警察署庁舎(函館市臨海研究所)

    開港当時の運上所跡地に、1926(大正15)年、水上警察署として建築、後に函館西警察署として1984年まで使用。現在の建物は2007年、建設初期の外観を忠実に復元したもの。

    歴史的建造物(一般入場可)
    街歩き
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    函館駅前・大門

    新函館らーめん龍鳳

    かつてチャルメラを鳴らしながら函館を回っていたラーメン屋台の屋号を受け継いでいる、懐かしく函館らしいラーメン。中細卵麺に、コクとうまみと深みのあるスープがからむ。

    ラーメン
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    元町・函館山

    船見坂

    「船見町」誕生時に現在の名前になった。港を行き来する船がよく見えることが由来である。坂の途中には、その特徴的な姿から映画ロケで使用されることが多い旧大正湯がある。

    街歩き
  • ※函新撮影※旧野口梅吉商店.jpg
    ベイエリア

    旧野口梅吉商店

    西部地区に現存する「上下和洋折衷様式」の町家で、函館市景観形成指定建築物。1913(大正2)年築。外観のみ見学可

    歴史的建造物(外観は見学可)
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    かもめ島キャンプ場

    みなみ北海道の江差町にある、周囲2.6キロの小島の上にあるキャンプ場。防波堤で陸地とつながっていて徒歩で行ける。見渡す限りの海の絶景と夕陽は、えも言われぬ美しさ。

    キャンプ場
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    湯の川

    Café&Diner 「FLIGHT FRY」

    函館空港の出発前、保安検査場を通過後の搭乗者待合室にあるフードコーナー。フライトまでの時間や機内で楽しめる、みなみ北海道の魅力が詰まったメニューが購入できる。

    軽食
    カフェ
    飲食店
  • ※函新撮影※日本最古のコンクリート電柱.JPG
    ベイエリア

    日本最古のコンクリート電柱

    まちづくりセンターの正面口を出て左手に進むと、最初の交差点から右手が「開港通り」。左側の歩道を進むと、「日本最古のコンクリート電柱」があります。函館ではかつて火災が頻繁に発生していたため、1923(大正12)年に建造されました。

    歴史的建造物(外観は見学可)
    面白スポット
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    五稜郭

    三和防災アクアウイングプール(函館市民プール)

    五稜郭エリアの千代台公園内にある屋内プール。日本水泳連盟公認の50mプールをはじめ、25mプール、15mプール、幼児プールがあり、子供から高齢者まで、幅広く利用されている。

    スポーツ・施設
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    函館駅前・大門

    【閉店】大手町ハウス函館 cafe centenaire

    国登録有形文化財の美しい建物、旧函館大手町ハウスを利活用したカフェ。天井の高い落ち着いた雰囲気の空間で、ゆったりとお茶が楽しめる。JR函館駅から徒歩3分。

    カフェ
    飲食店
    歴史的建造物(外観は見学可)
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    函館近郊・大沼

    NANAIRO FACTORY

    函館近郊の道の駅「なないろ・ななえ」内にあるスイーツショップ。地元・七飯町産のリンゴなど地域の食材を使い、写真映えするオリジナルスイーツを店内で手作りしている。

    スイーツショップ
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    函館駅前・大門

    デイスパ プアマナ 大手町店

    ベイエリアの赤レンガ倉庫からほど近いマッサージとスパコスメのショップ。函館ならではのがごめ昆布配合ソープなど、オリジナルコスメを中心に、癒し系グッズがそろう。

    雑貨店

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