スポット・体験
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元町・函館山
【閉店】スカイラウンジ カフェ・ペルラ
二十軒坂の上にある眺望抜群のカフェ。GLAYゆかりの「カフェ・ペルラ」があった場所に、2020年9月オープン。食事やお茶を楽しみながらゆっくりとした時間を過ごせる。 ※2022年閉店
景色(市内) -
函館駅前・大門ホテルキクヤ
ホテル・ビジネスホテル -
函館近郊・大沼ヒュッテ
静かな森の中に佇む山小屋風の小さなパン屋。カフェスペースもあり、焼きたてパンやスープを味わえる。カフェは予約が安心。JR仁山駅から徒歩10分、新函館北斗駅から車で10分。
パン屋 -
函館近郊・大沼
大沼公園スノーシューツアー
雪の上をすいすい歩けるスノーシューをはいて、初心者でも安心なコースをガイドと一緒に散策。凍結した湖上を歩いたり、駒ケ岳の雪景色を眺めたり、冬の大沼を満喫できる。
体験観光 -
五稜郭グルマンカンタ
焼きたてパンにフレッシュな具材、選ぶ楽しみも魅力のサンドウィッチ専門店。夏はテラス席も心地よい。北海道の新鮮な牛乳から作られたスイーツも人気。テイクアウト可。
軽食スイーツ・パン飲食店 -
湯の川キッチンnosukeya
昼はプレートランチ、夜はボリュームあるコース料理など、和洋織り交ぜた手づくりのメニューでもてなす。友人宅に遊びにきたような、くつろぎの空間を提供。函館アリーナそば。
洋食飲食店 -
元町・函館山
北辰殿
境内にある北辰殿には、函館山七福神の大黒天(大黒神)が祀られています。右手に小槌を持ち、米俵を踏まえている姿で、恵比須神と並んで厨房の神とされています。寺務所に申し出れば、参拝可能。
神社・寺 -
元町・函館山
石川啄木居住地跡
1907(明治40)年、石川啄木は津軽海峡を越えて函館に降り立つ。青柳町に居を構え、家族を呼び寄せたのがこの付近である。その後、大火に遭遇して札幌に移住。
史跡・碑(市内) -
ベイエリア
市電「大町」電停
乗り物 -
元町・函館山石井家住宅
元町の、まるで外界の喧騒を遮断したかのような目立たない場所にある、趣のある庭園を備えた純和風住宅。景観形成指定建築物。 一般民家のため、公道からの鑑賞に。
歴史的建造物(外観は見学可)街歩き -
五稜郭榎本武揚之像
箱館戦争時、旧幕府脱走軍の総裁だった榎本武揚の功績を称え、榎本の号である梁川(りょうせん)にゆかりの、梁川(やながわ)公園内に建立された銅像。
銅像・記念物 -
五稜郭市電「杉並町」電停
乗り物 -
五稜郭
五稜郭アーカイブ(五稜郭交差点地下横断歩道)
五稜郭交差点の真下に設けられた地下横断歩道の南北通路を「明るく親しみやすい空間」に改修。壁面に、五稜郭周辺の歴史や函館市電に関する資料を年間を通して展示している。
史跡・碑(市内)博物館(市内)街歩き -
ベイエリア
旧第一銀行函館支店(函館市文学館)
大正10年に建てられた、日本初の民間銀行である第一銀行函館支店の建物。外部の装飾は芸術的。平成5年、函館市文学館に。市景観形成指定建築物。
歴史的建造物(一般入場可)街歩き -
五稜郭ANTICA OSTERIA DELL'ALBA
五稜郭公園から少し離れた閑静な住宅街に店を構える、本格イタリアンレストラン。要予約。デザートはワゴンサービスで提供され、女性に人気。
洋食 -
湯の川やき鳥かねまる
湯の川温泉の湯倉神社近く、庶民的で落ち着いた雰囲気の焼き鳥屋。地元客が多いので、湯の川のホテルに泊る観光客が函館弁を聴きにいくのにもおすすめ。
居酒屋 -
湯の川平成館海羊亭
ホテル・ビジネスホテル -
五稜郭アネックスホテルテトラ
ホテル・ビジネスホテル -
函館駅前・大門函館国際ホテル
ホテル・ビジネスホテル -
元町・函館山ペンションカントリーボーン
ペンション・その他 -
五稜郭
函館YWCA
函館YWCAが学びや平和・人権・環境活動の拠点とする大正時代築造の建物。2016年、国指定「登録有形文化財」に。 2019年に改修し、カフェ&ショップ「リ・ボーン」がオープン。
歴史的建造物(一般入場可)カフェ -
元町・函館山FMいるかオープンスタジオ
函館山ロープウェイ山麓駅舎内にある地元FM放送局のオープンスタジオ。ロープウェイの待ち時間などに、パーソナリティーが街の情報を発信しているのを見学できる。
面白スポット -
函館近郊・大沼
函館ベイコーストカントリークラブ
函館近郊のゴルフ場としては最も新しく開場したもの。小高い丘と森林を生かしたコースからは、函館湾を眼下に見渡すことができる。
ゴルフ・パークゴルフ -
函館駅前・大門プティ・メルヴィーユ函館駅前店
函館駅前にあるHAKOVIVA内の、函館を代表するスイーツ店の支店。ひと口サイズのスフレチーズケーキ「メルチーズ」ほか、選んだスイーツを開放感のあるカフェスペースで楽しめる。
スイーツショップ