スポット・体験

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  • 函館クルーズターミナル 外観
    函館駅前・大門

    函館クルーズターミナル

    JR函館駅に隣接し、9万総トン級までのクルーズ船が着岸できる函館港「若松ふ頭」に設けられたクルーズ客船向けの旅客ターミナル

    乗り物
    会館・ホール
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    ベイエリア

    東坂

    最大斜度は14.36度と厳しいが、上りきってから一望できる函館港の景色は、一見の価値あり。途中、北海道内最古の写真館・旧小林写真館や、中華会館がある。

    坂
    街歩き
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    元町・函館山

    船見坂

    「船見町」誕生時に現在の名前になった。港を行き来する船がよく見えることが由来である。坂の途中には、その特徴的な姿から映画ロケで使用されることが多い旧大正湯がある。

    坂
    街歩き
  • ※函館新聞社撮影※山上大神宮.jpg
    元町・函館山

    山上大神宮

    函館山のふもと、幸坂のつきあたりに建つ歴史ある神社。8代宮司が坂本龍馬と親戚関係にあり、新島襄の海外渡航に関連したことから、歴史ファンに人気のスポットでもある。

    神社・寺
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    ベイエリア

    弥生坂

    函館の主要な坂の中では最長。かつては2本の坂だったが、1879(明治12)年の大火後現在のような1本の坂となった。この時、地域の繁栄・発展を祈り「弥生」の名がついた。

    坂
    街歩き
  • ※函館新聞社撮影※史跡四稜郭01.JPG
    美原・桔梗

    史跡四稜郭

    1869(明治2)年の箱館戦争に際して旧幕府軍が五稜郭の北東約3キロの高台に築いた西洋式の土塁。蝶が羽を広げたような形状。国指定の史跡。

    史跡・碑(市内)
  • ※函新撮影※石川啄木一族の墓.jpg
    元町・函館山

    石川啄木一族の墓

    函館山南端の立待岬近く、石川啄木一族の8人が眠る墓。故人の遺志により、遺骨は病死した東京から函館に運ばれ、函館滞在中に愛していた大森浜を望む場所に葬られた。

    史跡・碑(市内)
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    ベイエリア

    日和坂

    函館港の旧桟橋から船魂神社まで、まっすぐに伸びている坂。かつては広い港を一望でき、空模様をよく判断できたことからこの名前がついた。道端のアジサイが和の雰囲気を演出。

    景色(市内)
    坂
  • 五稜郭歴史回廊(五稜郭タワー)
    五稜郭

    五稜郭歴史回廊(五稜郭タワー)

    特別史跡五稜郭近く、五稜郭タワー展望台2階にある展示スペース。五稜郭や箱館戦争などの歴史を詳しく学べるグラフィック展示や、16の情景模型が設置されている。

    博物館(市内)
  • ※函館の画像ライブラリー※The_Onuma_Quasi-National_Park-5.jpg
    函館近郊・大沼

    白鳥台セバット

    大沼国定公園の一角で、冬でも湖面が凍結することなく、渡り鳥の休息場所になっており、オオハクチョウやカモなどの野鳥を間近に見ることができる。セバットは、狭まった場所の意。

    景色(市外)
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    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    史跡垣ノ島遺跡

    函館市中心部から約30kmの南茅部エリアにある、縄文早期前半から後期後半にかけての遺跡。竪穴建物跡や盛り土遺構などからなり、2021年7月28日に一般公開開始。

    史跡・碑(市内)
    ガイド・観光案内
  • ※函館新聞社撮影※住三吉神社.JPG
    元町・函館山

    住三吉神社

    函館山のふもと、住吉町にある神社。社殿に向かう参道沿いにはソメイヨシノが植えられていて、桜鑑賞スポットとしても有名。函館山七福神の一柱、寿老神像を収蔵。

    神社・寺
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    ベイエリア

    常盤坂

    「芝居町の坂」や「見返り坂」など、かつての繁栄を偲ばせる多くの通称がついていた坂。現在は閑静な住宅街。和洋折衷の特徴を持つ民家も多数建ち並ぶ。

    坂
    街歩き
  • ※函新撮影※ともえ大橋と摩周丸 (2).JPG
    函館駅前・大門

    ともえ大橋

    ベイエリアを縦断する全長1924メートルの臨港道路。海側に広めの歩道が設けられ、函館港を見渡す絶好のビュースポットになっている。花火大会の観覧にも人気。

    景色(市内)
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    ベイエリア

    南部坂

    地域交流まちづくりセンターがふもとにあり、イチョウ並木が洋風の雰囲気を醸し出す坂道。交差点を1つ2つと越えると傾斜が急になり、上りきるとロープウェイ山麓駅がある。

    景色(市内)
    坂
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    元町・函館山

    幸坂

    1875(明治8)年、坂下の湾を埋め立てた場所が幸町という名前だったことからこの名前がついた。傾斜が厳しい道だが、上りきった先の山上大神宮から眺める景色はまさに絶景。

    坂
    街歩き
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    函館近郊・大沼

    大沼湖畔周遊道路(東屋・木道・北緯42°の標)

    四季折々の景色を堪能できる自然豊かな大沼の湖畔。一周およそ14キロの周遊道路沿いに、湖と駒ヶ岳の絶景が楽しめるスポットがある。ドライブやサイクリングで訪ねたい。

    景色(市外)
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    元町・函館山

    姿見坂

    港の西埠頭からまっすぐに山へ伸びる坂。かつて存在した遊郭の女性たちを見ることができたことから、この名前がついた。上りきった場所から見る景色は、隠れたビュースポット。

    坂
    街歩き
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    元町・函館山

    千歳坂

    1879(明治12)年の函館大火以後にできた坂。かつて坂の東側にあった神社の松の木にちなんで名前がついた。突き当たりには東本願寺船見支院、実行寺、称名寺など、歴史ある寺が並ぶ。

    坂
    街歩き
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    函館近郊・大沼

    日暮山展望台

    大沼国定公園と駒ヶ岳を一望できる標高303mの山。眺望のよさに、日が暮れるまで景色に見入ってしまったということからこの名前がついたそう。山頂近くまで車で行ける。

    景色(市外)
  • 船見公園モニュメント
    元町・函館山

    船見公園

    小学校跡地を整備して設置された公園

    景色(市内)
    街歩き
    公園
  • 【函館新聞社撮影】赤松街道 (1).JPG
    函館近郊・大沼

    赤松街道

    函館から大沼に向かう国道5号(札幌本道)沿いに明治初期に植えられた赤松並木。約1400本の立派な赤松が目をひく。日本の道百選、歴史国道、土木遺産に選定。

    景色(市外)
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    元町・函館山

    護国神社坂

    幅が広く、函館山の山頂がよく見える坂。突き当たりには函館護國神社があり、坂の名の由来にもなっている。周辺には和洋折衷の建物が多い。ふもとには高田屋嘉兵衛像がある。

    景色(市内)
    坂
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    湯の川

    【2024年10月31日閉館】石川啄木函館記念館(土方・啄木浪漫館)

    【2024年10月31日閉館】啄木小公園近くにある「土方・啄木浪漫館」内の資料館。豊富な資料の展示とともに、精巧な作りの石川啄木の実像ロボットが、自身の生涯について優しく語りかけて紹介する。

    博物館(市内)

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