スポット・体験

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    元町・函館山

    石井家住宅

    元町の、まるで外界の喧騒を遮断したかのような目立たない場所にある、趣のある庭園を備えた純和風住宅。景観形成指定建築物。 一般民家のため、公道からの鑑賞に。

    歴史的建造物(外観は見学可)
    街歩き
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    五稜郭

    五稜郭アーカイブ(五稜郭交差点地下横断歩道)

    五稜郭交差点の真下に設けられた地下横断歩道の南北通路を「明るく親しみやすい空間」に改修。壁面に、五稜郭周辺の歴史や函館市電に関する資料を年間を通して展示している。

    史跡・碑(市内)
    博物館(市内)
    街歩き
  • ※函新撮影※旧日本銀行函館支店(函館市北方民族資料館).JPG
    ベイエリア

    旧日本銀行函館支店(函館市北方民族資料館)

    かつての函館の金融街に位置する旧日本銀行函館支店。建築当時は函館らしい意匠を持ったものだった。現在は函館市の資料館として再利用され、中を見ることができる。

    歴史的建造物(一般入場可)
    街歩き
  • ※函新撮影※旧松橋商店(港の庵).JPG
    ベイエリア

    旧松橋商店(港の庵)

    明治から時空を超えて甦った建物。煉瓦造、木造、土蔵の3種で構成された、函館の歴史の奥深さを知ることができる大変貴重なもの。第20回函館市都市景観賞受賞建築物。

    歴史的建造物(外観は見学可)
  • ※函新撮影※亀井勝一郎文学碑.JPG
    元町・函館山

    亀井勝一郎文学碑

    「大和古寺風物誌」などで著名な文芸評論家・亀井勝一郎は、1907(明治40)年函館生まれ。終生函館を愛したという。散策路とされる函館公園通りに、文学碑が建立された。

    史跡・碑(市内)
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    元町・函館山

    鯨族供養塔

    捕鯨船の元船長兼砲手が建立に尽力した、鯨の供養塔。絶滅危惧種とされるセミクジラの模型が据えられている。年に1度、供養祭が行われる。

    史跡・碑(市内)
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    元町・函館山

    千畳敷

    函館山の南側部分の山頂部に広がるなだらかな草原。函館山登山道の中では厳しい「七曲コース」から登るのが近道。展望台方面からの道も。旧要塞跡が点在。

    景色(市内)
  • ※函新撮影※榎本武揚之像.jpg
    五稜郭

    榎本武揚之像

    箱館戦争時、旧幕府脱走軍の総裁だった榎本武揚の功績を称え、榎本の号である梁川(りょうせん)にゆかりの、梁川(やながわ)公園内に建立された銅像。

    銅像・記念物
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    美原・桔梗

    函館の消火栓

    函館の風景のポイントになっている欧米風の黄色い消火栓。正式名は、函館型三方式地上式消火栓。度重なる大火の歴史を受けて昭和12年に導入、今も現役で活躍している。

    景色(市内)
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    ベイエリア

    五島軒本店メモリアルホール蘆火野

    老舗レストラン「五島軒」本店内にある資料館。函館や五島軒をモデルに書かれた小説「蘆火野」の作者・船山馨氏の生原稿や、創業時から使用していた洋食器、調度品などを展示。本店は国登録有形文化財。

    歴史的建造物(一般入場可)
    博物館(市内)
    洋食
    街歩き
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    元町・函館山

    カール・レイモン歴史展示館

    ドイツのマイスターで、本格派ハム・ソーセージを作り続けたカール・レイモン氏の生涯を紹介する展示館。パネル展示のほか、レイモン氏が愛用したものも間近で見られる。

    博物館(市内)
    街歩き
  • ※函館新聞社撮影※旧岡本邸.jpg
    元町・函館山

    旧岡本邸

    優雅さと計算された緻密な意匠を持つ、昭和初期建築物の傑作のひとつ。現在は函館初のウイスキーの瓶詰め業者が事務所として利用。映画「PとJK」のロケ地になった。

    歴史的建造物(外観は見学可)
    街歩き
  • ※函新撮影※石川啄木座像.JPG
    五稜郭

    石川啄木座像(啄木小公園)

    漂泊の詩人石川啄木の座像が、啄木の愛した砂山跡の大森浜に建つ。周囲は小公園として整備、隣接地には土方・啄木浪漫館も。

    史跡・碑(市内)
  • ※旧百十三銀行本店(SEC電算センタービル).JPG
    ベイエリア

    旧百十三銀行本店(SEC電算センタービル)

    1926(大正15)年に建てられた国立銀行の建物。豪快な全体像と繊細な装飾の取り合わせが独特な存在感を持つ。夜間はライトアップされている。景観形成指定建築物。

    歴史的建造物(外観は見学可)
    街歩き
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    湯の川

    高龍寺達磨大師

    達磨大師に深く帰依した個人が、独特の存在感をもつ巨大な達磨大師像を独力で建立。現在は高龍寺に寄贈され、同寺の上湯川法務支所として、地域信仰の拠点となっている。

    神社・寺
  • ※函館新聞社撮影※松原家住宅.JPG
    ベイエリア

    松原家住宅

    大きな切妻屋根が特徴の京風町家。明治時代の建築とは思えないほどの保存状態に、建物の質の高さと、当時の商人の隆盛ぶりが垣間見られる。景観形成指定建築物。外観のみ見学可。

    歴史的建造物(外観は見学可)
    街歩き
  • ※函新撮影※久慈次郎銅像.JPG
    五稜郭

    久慈次郎銅像

    日本最古の硬式野球クラブ「函館太洋(オーシャン)倶楽部」の名捕手として活躍、社会人野球の発展に尽力。記念碑は39回忌の1977(昭和52年)、ゆかりの球場内に建立。

    銅像・記念物
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    ベイエリア

    旧第一銀行函館支店(函館市文学館)

    大正10年に建てられた、日本初の民間銀行である第一銀行函館支店の建物。外部の装飾は芸術的。平成5年、函館市文学館に。市景観形成指定建築物。

    歴史的建造物(一般入場可)
    街歩き
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    函館近郊・大沼

    七飯町歴史館

    函館市の隣、七飯町の歴史や生活を総合的に知ることができる資料館。屋内展示のほか、屋外には歴史的に重要なリンゴやブドウの見本園もある。

    博物館(市外)
  • ※函新撮影※傷心惨目の碑.JPG
    元町・函館山

    傷心惨目の碑

    箱館戦争当時、旧幕府軍の野戦病院が設けられていた高龍寺に新政府軍が乱入し、傷病兵らを斬殺する事件が起きた。旧会津藩有志が建立した供養碑が現在の境内にある。

    史跡・碑(市内)
  • ※函館新聞社撮影※七財橋.JPG
    ベイエリア

    七財橋

    ベイエリアの掘割にかかる橋。金森赤レンガ倉庫群を望むビュースポットや、港の風景の一部となっている。現在の橋は1969(昭和44)年に架け替えられたもの。

    景色(市内)
    街歩き
  • ※函新撮影※旧カール・レイモン居宅.JPG
    元町・函館山

    旧カール・レイモン居宅

    ハム・ソーセージの「函館カール・レイモン」を生み出した、カール・ワイデル・レイモンの旧居宅。信じる味を作り続けた姿がそのまま建物になったようなシンプルな家。伝統的建造物。

    歴史的建造物(外観は見学可)
    街歩き
  • ※函館新聞撮影※青函連絡船ゆかりの錨.JPG
    函館駅前・大門

    青函連絡船ゆかりの錨

    青函連絡船ゆかりの錨(いかり)が、青函連絡船記念館摩周丸が保存係留されている旧函館桟橋周辺に設置されている。洞爺丸事故後に実際に使用されていたもの。

    銅像・記念物
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    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    史跡大船遺跡

    函館市中心部から約30kmの南茅部エリアで1984年に確認された、縄文時代中期の大規模な集落跡。国の史跡に指定。大型竪穴建物跡は深さ2m、直径10mを超える。4~10月は定時解説あり。

    史跡・碑(市内)

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