スポット・体験
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函館駅前・大門そば処 まるみなみ
JR函館駅近くに建つ1890(明治23)年創業の老舗そば店。「えび天そば」が人気で、夜はお酒を味わいながらゆっくりすごせる。地元客でいつも賑わう気取らない店。
そば・うどん -
函館駅前・大門函館パークホテル
ホテル・ビジネスホテル -
ベイエリア東坂
最大斜度は14.36度と厳しいが、上りきってから一望できる函館港の景色は、一見の価値あり。途中、北海道内最古の写真館・旧小林写真館や、中華会館がある。
坂街歩き -
元町・函館山函館 漁船クルーズ
地元漁師の案内で、函館山の裏側の穴場スポットを漁船で見てまわる50分間のクルーズ。地元の人々にもあまり知られていない、海から切り立った函館山の荒々しい姿は壮観。
乗り物体験観光 -
函館駅前・大門
パティスリー ラパン・ド・ネージュ
JR函館駅近く、2011年オープンのケーキショップ。北海道産の乳製品のおいしさを引き出したシュークリームやチーズケーキのほか、季節のフルーツを使ったスイーツも絶品。
スイーツショップ -
元町・函館山
Cafe' LAMINAIRE
津軽海峡を一望できるガラス張りの店内にはテーブル席とカウンター席。一人でお茶したいかた、仲間と語り合いたいかた、どちらにも至福のひとときを提供。ランチもあり。
カフェ -
五稜郭【移転のため一時閉店】炭火割烹 菊川
みなみ北海道産の地場食材をメインに、最高級の黒毛和牛やトラフグ、鹿児島の鶏など、全国各地から厳選して取り寄せる食材を備長炭で調理し、提供する和食店。
和食飲食店 -
ベイエリアキッチンバー ボーダー
ベイエリアでビール、ワイン、カクテル等を楽しむのにぴったりの店。肉料理もあるが、新鮮な魚介類を使ったメニューが人気。和のテイストが落ち着く。夏はオープンテラスも。
洋食飲食店 -
湯の川
函館湯の川球場跡地
1934(昭和9)年、全米選抜チームを招き、日米野球大会が開催された場所。全米からは、ベーブ・ルースやルー・ゲーリックなどが参加。スタンド収容人員4000人のところに、約7000人が入場しました。
史跡・碑(市内) -
ベイエリア
市電「大町」電停
乗り物 -
ベイエリア
高田屋本店跡
ペンション「じょう蔵」があります。このあたりが高田屋の本店跡といわれ、敷地内には当時の大坂から呼び寄せた職人に掘らせた井戸が残っています(非公開)。このほか、町に防災用掘貫井戸9個を寄贈しました。
史跡・碑(市内) -
湯の川湯元 漁火館
良泉と料理自慢の湯の川温泉の宿で、一般でも手軽に立ち寄り利用できる100%天然温泉。津軽海峡に面した好立地で、海と函館山を望む岩造りの露天風呂が魅力。
日帰り入浴(宿泊施設)湯の川温泉温泉旅館・民宿 -
五稜郭鯉之助
市電「五稜郭公園前電停」から徒歩1分、紀州備長炭で焼く国産うなぎが食べられる、地元ファンも通う専門店。昼はお得なランチ、夜は品数豊富な一品料理が楽しめる。
和食 -
函館駅前・大門Cafe miss Jeanie(HAKODATE 男爵倶楽部 HOTEL & RESORTS)
窓の外に広がる公園を眺めながらひと息つける。晴天時はテラスを開放し、ペットを同伴できる席もある。白を基調としたスタイリッシュな大人の空間。函館駅前ホテル男爵倶楽部内。
カフェ -
五稜郭
亀田八幡宮
室町時代の1390年、越前国敦賀郡気比神宮より八幡大神の御分霊を奉遷したのが起源。箱館戦争で旧幕軍が降伏を誓約した場所とされている。
神社・寺 -
湯の川大黒屋旅館
旅館・民宿 -
五稜郭函館市北洋資料館
江戸時代以降の箱館~樺太間の漁業についての歴史・資料が展示され、北洋航海体験室では荒れ狂う波間を行く漁船を体験することが出来る。
博物館(市内) -
戸井、恵山、椴法華、南茅部食事処 公楽
函館市東部の南茅部エリア、地元漁師らで賑わう漁港の食堂。垣ノ島遺跡・縄文文化交流センターから車で5分、徒歩なら15分。前浜の魚介を使ったリーズナブルな定食が人気。
寿司カジュアルレストラン・食堂飲食店 -
函館駅前・大門森山料理店~函館の食材で創作料理~
洋食 -
函館駅前・大門ル・モン・ガギュー(函館国際ホテル)
函館国際ホテル最上階(西館8階)のバー。大きく外に面した2方向の窓から函館港と函館山、両方の景色が堪能できる。オリジナルカクテルが人気。テーブルチャージ無料。
バー飲食店 -
湯の川【閉店】函館あかちょうちん 湯の川店
【閉店】豊富に取り揃えられた定番の居酒屋メニューに加え、函館近海で獲れた新鮮な魚介が魅力的。仕事帰りのサラリーマンから旅行者のかたまで、幅広い客層に愛される店。
居酒屋飲食店 -
元町・函館山元町茶寮
大三坂に面し、カトリック元町教会の真向いに位置する元町茶寮。自らもカフェ好きというオーナーが手掛ける飲み物や甘味のメニューは、味わい深く季節の彩りを感じさせる。
カフェ飲食店 -
ベイエリア弥生坂
函館の主要な坂の中では最長。かつては2本の坂だったが、1879(明治12)年の大火後現在のような1本の坂となった。この時、地域の繁栄・発展を祈り「弥生」の名がついた。
坂街歩き -
湯の川湯の川プリンスホテル渚亭
ホテル・ビジネスホテル