スポット・体験
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ベイエリアクラフトベース モノクラ
ベイエリアにある函館ならではの伝統的建造物を活用したスペースで、様々なクラフト体験ができる。日によって着物のレンタルも可能。家族一緒に楽しめて、旅の思い出に。
手作り -
戸井、恵山、椴法華、南茅部
旧戸井線
1937(昭和12)年着工、戦時中の18年に中断した、未完成の鉄道路線「戸井線」。現在、線路跡は道路や遊歩道となっているほか、旧戸井町内にはトンネルやアーチ橋が現存する。 ※アーチ橋内は立ち入り禁止。
歴史的建造物(外観は見学可) -
ベイエリアはこだて明治館 サンドブラスト体験工房
砂を吹きつけてガラスを加工し、世界にひとつだけのオリジナルグラスをデザインできるサンドブラスト体験。旅の思い出に、プレゼントにどうぞ。
手作り -
湯の川
函館市電
函館市企業局交通部が運行する路面電車。函館市民の通勤通学の足としてだけではなく、観光客の移動の足としても利用されている。街を走る愛らしい姿が人気。
乗り物 -
五稜郭Hakodate Dock Sports Garden(千代台公園陸上競技場)
第2種公認陸上競技場でインフィールドの芝生以外すべて全天候型舗装。陸上競技やサッカーの公式戦が行われる。競技場と隣接する野球場の外周にはジョギングコースがある。
スポーツ・施設 -
ベイエリア
末広町電停
乗り物 -
戸井、恵山、椴法華、南茅部恵山岬灯台(恵山岬灯台公園)
函館の市街地から車で約1時間、太平洋を見渡す椴法華地区の岬に、船の航海を見守る灯台が建ち、公園が整備されている。岬近くには露天風呂「水無海浜温泉」がある。
景色(市内) -
美原・桔梗昭和公園
子どもの遊具、多目的広場、テニスコート、3on3コート、健康器具と、幅広く体を動かすことができる公園。夏は水遊び、冬はそりすべりができるので、子どもに人気。
公園 -
湯の川箱館ハイカラ號
函館市電(函館市企業局交通部)が毎年4月から10月末にかけて運転する「復元チンチン電車」。ササラ電車から旅客車へ復元。レトロな外観や内装を含め、人気が高い
乗り物 -
ベイエリア
はこだて工芸舎(陶芸体験)
観光中心エリアの入り口「十字街」電停近くに建つ工芸品のギャラリー。陶芸体験は2名より受付。事前に電話で問い合わせを。マグカップ、皿、湯呑み、小鉢などが人気。
手作り -
美原・桔梗函館 蔦屋書店
コーヒーを飲みながら本を選べる新しい形の書店。コーヒーショップ、キッズパーク、コンビニ等を併設。時間を忘れてゆっくり過ごせる。函館から大沼に向かう幹線道路ぞい。
面白スポット飲食店複合施設 -
ベイエリア元町ガラス工房
短時間で当日持ち帰りできる30種の体験メニューを用意。1名~最大150名まで受け入れ可。旧函館区公会堂そば、基坂ぞい。ステンドグラス、アクセサリーショップ併設。
手作り -
湯の川
湯倉神社
湯の川電停下車すぐ。松前藩主・高広(幼名千勝丸)の重病が境内の温泉で快癒したとの伝承がある。境内下には湯の川温泉発祥の地碑も。
神社・寺街歩き -
函館近郊・大沼
しかべ間歇泉公園
地下26mから湧き上がり、周期的に地上に吹き出す間歇泉を、足湯で温まりながらのんびり見学できる。2016年3月、道の駅としてリニューアル。2018年11月、北海道遺産に選定。
公園温泉 -
湯の川
空港緑地 高松展望広場
目の前を飛行機が行き交う、函館空港滑走路脇の小公園。夏は水遊びもできる。あずまや、ベンチ、休憩所、トイレ等を設置。湯の川温泉、函館空港から車で約5分。
公園 -
函館駅前・大門
リソルスポーツプラザ
函館駅前のホテルリソル函館2階にあるスポーツ施設。シュミレーションゴルフやパターゴルフ、スカッシュコートなどがあり、天候を気にせずに遊べる。宿泊客以外も利用OK。
スポーツ・施設ホテル・ビジネスホテル -
函館近郊・大沼大沼流山牧場 Parrd Musée
大沼公園の広大な敷地に馬が放牧されている牧場。大人から子どもまで、年間を通して馬とふれあう牧場暮らし体験(半日・1日・1泊)ができる。
体験観光 -
ベイエリア
新撰組屯所跡地(旧称名寺)
弥生小学校や函館元町ホテル近辺にある土方歳三ゆかりの地。箱館戦争時にこのあたりにあった称名寺に、土方の市中取締就任に伴って箱館警備の任に就いた新撰組の屯所があった。
史跡・碑(市内)街歩き -
戸井、恵山、椴法華、南茅部恵山海浜公園キャンプ場
道の駅の横ということもあり気軽に出かけられる。子どもの遊具もあり、前面は海というロケーションの良さ。恵山の美しい姿も望め、芝サイトが気持ち良い。
キャンプ場 -
五稜郭
石川啄木座像(啄木小公園)
漂泊の詩人石川啄木の座像が、啄木の愛した砂山跡の大森浜に建つ。周囲は小公園として整備、隣接地には土方・啄木浪漫館も。
史跡・碑(市内) -
ベイエリア新島襄ブロンズ像
港にたたずむ新島襄のブロンズ像。1864年、箱館から密出国すべく、小舟に乗り込んで外国船に向かう姿を再現している。場所は西波止場近くの末広緑地。
銅像・記念物街歩き -
五稜郭梁川交通公園
交通事故防止のため、幼児、小中学生を対象に交通知識や交通マナーを体得させることを目的として開園した施設。小中学生が利用できるゴーカートが人気(1周60円)。
公園 -
元町・函館山高龍寺
創建1633(寛永10)年は市内最古(当時は亀田村に)。現在の船見町の本堂は1899(明治32)年築。山門の総けやきの彫刻が見事。
神社・寺街歩き -
函館近郊・大沼
台風海難者慰霊碑(洞爺丸慰霊碑)
1954(昭和29)年の台風15号で、洞爺丸など5隻の青函連絡船が七重浜沖で遭難。死者・行方不明者は1430名という未曽有の海難事故。慰霊碑は事故の翌年建立。
史跡・碑(市外)