スポット・体験
-
函館近郊・大沼大沼のワカサギ釣り
函館近郊の大沼国定公園では、冬の間ワカサギ釣りができます。湖が氷結する前の12月中は桟橋から、1月上旬~3月中旬は氷上で。手ぶらで行って楽しめる施設が多いので、ぜひチャレンジを
面白スポット公園 -
五稜郭
大森浜(啄木小公園)
住吉漁港から松倉川河口付近までの海岸のこと。かつては付近一帯に砂山が広がっていた。イカ漁の時期には漁火が美しく、元旦には海上からの日の出が見られる。
景色(市内) -
湯の川函館サーモン・まるなまアリーナ(函館アリーナ)
2015年8月に開業した多目的施設。各種スポーツ大会・イベント用の最新設備を揃え、最大収容5000人と、みなみ北海道では今まで不可能だった大規模イベントの開催を実現。
スポーツ・施設会館・ホール -
美原・桔梗
津軽海峡フェリー函館ターミナル売店
函館と青森、大間を結ぶフェリー航路のターミナル。北海道、函館の有名みやげ品を取りそろえているショップとコンビニタイプの店がある。
みやげ店 -
元町・函館山
函館山の砲台跡(旧函館要塞)
函館山山頂上付近などに残る砲台跡(函館要塞)は1902(明治35)年津軽海峡の守備を目的に築造。全山が長く立ち入り禁止だったが戦後開放。北海道遺産に指定。
景色(市内)歴史的建造物(一般入場可)史跡・碑(市内) -
ベイエリア
七財橋
ベイエリアの掘割にかかる橋。金森赤レンガ倉庫群を望むビュースポットや、港の風景の一部となっている。現在の橋は1969(昭和44)年に架け替えられたもの。
景色(市内)街歩き -
美原・桔梗函館 蔦屋書店
コーヒーを飲みながら本を選べる新しい形の書店。コーヒーショップ、キッズパーク、コンビニ等を併設。時間を忘れてゆっくり過ごせる。函館から大沼に向かう幹線道路ぞい。
面白スポット飲食店複合施設 -
ベイエリア函館市北方民族資料館
旧日本銀行函館支店の建物を活用した資料館で、アイヌ民族や北方民族の衣装、生活用品を展示。「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン2011」で一つ星を獲得している。
博物館(市内) -
函館近郊・大沼
茂辺地 北斗星広場(北斗星スクエア)
1988年から2015年まで上野・札幌間で運行されていた寝台特急「北斗星」の客車2両を、かつて走っていた沿線の北斗市茂辺地で保存・展示。2022年4月から車内で宿泊可能に。
銅像・記念物歴史的建造物(外観は見学可)ペンション・その他 -
みなみ北海道(函館近郊を除く)
青函トンネル北海道側出入口
道の駅「しりうち」近くにある青函トンネル出入口。トンネルに新幹線が出入りする様子を見ることができる。観光協会が設置した写真撮影台は写真・鉄道マニアにおすすめ。
景色(市外) -
元町・函館山
真宗大谷派 函館別院(東本願寺)
明治40年の大火で類焼、1915(大正4)年建替えに際して日本初の鉄筋コンクリート造りとした。ニ十間坂沿いに威風堂々と建つ。国指定重要文化財。東本願寺函館別院とも呼ばれる。 ※2022年12月から2028年12月まで保存修理工事中
神社・寺街歩き -
元町・函館山チャチャ登り
「チャチャ」とは「おじいさん」の意。あまりにも急な坂で誰もが腰を曲げて登ることから名付けられたそう。上り切って振り返ると、教会を含む函館らしい絶景を拝むことができる。
坂 -
湯の川
湯倉神社
湯の川電停下車すぐ。松前藩主・高広(幼名千勝丸)の重病が境内の温泉で快癒したとの伝承がある。境内下には湯の川温泉発祥の地碑も。
神社・寺街歩き -
元町・函館山碧血碑
箱館戦争での旧幕府軍の戦没者(約800名)を供養するために、函館山のふもとに建立。碧血とは「義に殉じて流した武人の血は3年たつと碧色になる」との中国故事による。
史跡・碑(市内) -
ベイエリア大三坂
和洋折衷の建物と石畳のエキゾチックさが高い評価を受け、国土交通省が定めた「日本の道100選」に認定された坂。特に秋が深まるナナカマドの紅葉の時期は風情があって美しい。
景色(市内)坂 -
函館近郊・大沼
道の駅 なないろ・ななえ
函館に隣接する七飯町の、国道5号沿いにある道の駅。りんごや王様しいたけなどの特産品、限定フード&スイーツ、定番みやげも充実。駐車場・トイレは24時間利用可。
道の駅・直売所 -
元町・函館山函館八幡宮
1445(文安2)年創建、明治13年から現在地。津軽海峡を望む景勝の地にあり、境内は函館山の樹林に囲まれる。聖帝八棟造りの本殿は、威厳のある外観が特徴。
神社・寺 -
ベイエリア函館魚市場食堂 魚いち亭
豊富なメニューがあり、どれもボリューム満点でリーズナブル。朝6時30分から営業。函館湾を一望できる眺望も魅力。
カジュアルレストラン・食堂海鮮/海鮮丼飲食店 -
ベイエリアはこだて海鮮市場本店
観光名所ベイエリアにある、みやげ専門店。鮮魚や生珍味をはじめ、北海道内の名産品などがおよそ2000種類並ぶ。フードコートでは、海鮮料理などが手頃な価格で味わえる。
みやげ店 -
戸井、恵山、椴法華、南茅部ホテル函館ひろめ荘(大船温泉上の湯 南かやべ保養センター)
函館市中心部から車でおよそ1時間。南茅部地区の山あいに位置する日帰り公共温泉施設。館内は段差がなく歩きやすい。隣接の宿泊施設「ひろめ荘」と併用すると便利。
市内日帰り温泉温泉ホテル・ビジネスホテル -
ベイエリア二十間坂
その名の通り、道幅が二十間(約36メートル)ある。何度も函館を襲った大火に備えて整備されたもの。冬期にはライトアップされ、明治館前まで続くイルミネーションを楽しめる。
景色(市内)坂 -
戸井、恵山、椴法華、南茅部函館市縄文文化交流センター
国宝 中空土偶を常設展示する博物館。函館市内の遺跡から発掘された、縄文時代の石器や土器、装飾品などの遺物約1500点を展示。
博物館(市内) -
ベイエリアいろは
明治時代の和洋折衷な建物で和風雑貨を扱う店。普段使いできそうな鉄瓶、食器などの台所用品を数多く扱っている。柄が豊富な手ぬぐいは外国人観光客に人気。
雑貨店 -
函館近郊・大沼函館七飯ゴンドラ
駒ケ岳や大沼の大パノラマが魅力のゴンドラ。往復30分の空中散歩と山頂の絶景が楽しめる。PEAK CAFEでのティータイムも。大沼公園駅、新函館北斗駅からシャトルバスあり。
景色(市外)