スポット・体験
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湯の川函館サーモン・まるなまアリーナ(函館アリーナ) キッズルーム
幼児、未就学の子どもが遊べる屋内施設。保護者同伴であれば、誰でも利用することができる。授乳室があり、ベビーベッドが備え付けられている。湯の川温泉街から近い。
会館・ホール面白スポット -
戸井、恵山、椴法華、南茅部
日浦洞門
1929(昭和4)年に開通した素掘りトンネルが7つ連続する道。函館中心部から恵山に向かう途中、日浦海岸にせり出した旧道(道道函館恵山線)の一部。
景色(市内) -
ベイエリア
函館中華会館
1910(明治43)年築、関帝廟形式の集会場。内部の彫刻や装飾など、清朝末期の様式をよく伝える国内でも数少ない遺構。現在は、内部公開されていない。
歴史的建造物(外観は見学可)街歩き -
ベイエリア
旧百十三銀行本店(SEC電算センタービル)
1926(大正15)年に建てられた国立銀行の建物。豪快な全体像と繊細な装飾の取り合わせが独特な存在感を持つ。夜間はライトアップされている。景観形成指定建築物。
歴史的建造物(外観は見学可)街歩き -
ベイエリア市電「十字街」電停
乗り物 -
ベイエリア
相馬株式会社社屋
1913(大正2)年築のルネサンス風事務所建屋。ぺディメント(西洋式切妻破風)など特異な意匠。基坂と電車通りの交差点に建ち、西部の町並みのランドマーク的存在。伝統的建造物。
歴史的建造物(外観は見学可)街歩き -
ベイエリア市電操車塔
かつて市電のポイントを切り替えるために使用されていた、十字街電停のほど近くにあるキノコ型の塔。路面電車用の操車塔としては国内最古とされる。
史跡・碑(市内)街歩き -
函館近郊・大沼温泉蒸し処(道の駅 しかべ間歇泉公園)
温泉の高温の蒸気を利用した蒸し釜体験。道の駅内の物産館で購入したホタテやタコなどの食材を、自分で蒸して食べることができる。
体験観光 -
ベイエリア
函館港末広緑地
1976(昭和51)年までフェリーが発着していた岸壁が整備され、赤レンガ倉庫群から旧桟橋まで伸びる広場に。遊歩道やベンチを備えた広場で憩いの場所に。護岸は石積み。
景色(市内)街歩き -
函館駅前・大門函館駅前バスターミナル
JR函館駅にあるバスターミナルと案内所。函館バスには、ここを発着地点として、観光のメインエリアを循環する観光路線バスがいくつかあります。
乗り物 -
函館近郊・大沼北斗市運動公園
旅の途中、思いきり体を動かしたり、自然の中でリラックスしたい時におすすめなのが「北斗市運動公園」。 子どもたちが遊べる遊具や広場、総合体育館、陸上競技場、野球場、テニスコート、パークゴルフ場などさまざまなスポーツが楽しめる充実の環境が整っています。
スポーツ・施設 -
元町・函館山元町配水場
1889(明治22)年、横浜に次ぐ国内2番目の上水道として創設。現在も市民へ生活水を供給。敷地内は一般開放され、市街地や港を望むビュースポットも設置。春は桜が美しい。
景色(市内)公園 -
ベイエリア金森ベイクルーズ
ベイエリアから函館湾を15分で1周するクルーズツアー。高速船で気持ちのいい風を受け、海から街を眺められる。営業時間内いつでも出航する気軽さが人気。冬期休業。
乗り物体験観光 -
函館近郊・大沼東大沼キャンプ場
無料のキャンプ場。大沼湖畔沿いに細長く広がった芝サイト。設備も綺麗で使いやすい。カヌー・カヤックを楽しんでいる人も多い。
キャンプ場 -
ベイエリア
旧日本銀行函館支店(函館市北方民族資料館)
かつての函館の金融街に位置する旧日本銀行函館支店。建築当時は函館らしい意匠を持ったものだった。現在は函館市の資料館として再利用され、中を見ることができる。
歴史的建造物(一般入場可)街歩き -
ベイエリアカネモリブリックラボ
金森赤レンガ倉庫にある、無料でブロック玩具遊びが出来る店。子どもから大人まで家族みんなで楽しめる。作った作品と記念撮影をしてポストカードを作ることも(1枚 税込210円)。
面白スポット -
元町・函館山高田屋嘉兵衛銅像
エトロフ航路の開発や北方漁場の経営、江戸幕府の代理人としてロシアとの交渉に当たったことでも知られる、江戸時代の豪商「高田屋嘉兵衛」の銅像。護国神社坂に建つ。
銅像・記念物街歩き -
五稜郭三和防災アクアウイングプール(函館市民プール)
五稜郭エリアの千代台公園内にある屋内プール。日本水泳連盟公認の50mプールをはじめ、25mプール、15mプール、幼児プールがあり、子供から高齢者まで、幅広く利用されている。
スポーツ・施設 -
湯の川史跡志苔館跡
14世紀ごろ、蝦夷地に渡来した和人が築いた12の館(たて)の中で最も東にあった「志苔館」。1968年には付近から多量の古銭の入った甕が出土。函館空港に近い。国指定の史跡。
史跡・碑(市内) -
元町・函館山日本基督教団函館教会
1874(明治7)年、宣教師ハリスによって創設。現在の建物は1931(昭和6)年築。尖塔アーチの窓などゴシック様式デザインが特徴。設計は萩原惇正。景観形成指定建築物。
教会・修道院街歩き -
戸井、恵山、椴法華、南茅部
川汲公園
函館市の南茅部エリアにある自然豊かな公園。「かっくみ」と読む。春はソメイヨシノ、八重桜、秋は紅葉の名所として賑わう。川が流れており、サケ・マス類が遡上する。
公園 -
湯の川函館空港
函館空港は、函館市街地や湯の川温泉からのアクセスが極めて良好な、みなみ北海道の空の玄関口です。近年、ターミナルビル内の案内所やショップ、飲食エリアの大幅なリニューアルが順次行われ、フライトの前後だけでなく、それ自体がひとつの魅力的な「観光・グルメスポット」へと進化を遂げています。
海鮮/海鮮丼寿司ラーメンカフェカジュアルレストラン・食堂軽食洋食ダイニング・ビアホール焼肉・ステーキ・すき焼きカレー・スープカレーそば・うどんソフトクリーム・冷菓飲食店飲食店複合施設みやげ店複合商業施設食料品店スイーツショップ和菓子店ギャラリーショップ乗り物 -
みなみ北海道(函館近郊を除く)ながまれ号(道南いさりび鉄道)
普段は函館駅を起点に五稜郭から上磯・木古内方面を結ぶ普通列車として運行。団体旅行用の特別列車として運行時には、車内に大型テーブルなどが設置され、食事と車窓が楽しめる。
乗り物 -
元町・函館山遊漁船「第18金龍丸」(イカ釣り)
函館市の魚「イカ」を、船に乗って自分の手で釣り上げる貴重な体験。ブリやサクラマス釣りなどの各種プランもある。函館山をバックに釣りを楽しめるのは船上ならでは。
体験観光