スポット・体験

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    ベイエリア

    厳島神社

    市電・函館どつく前電停下車すぐ。古くから海の守護神として、海上の安全を祈願する漁業者や商人から信頼を得ている。函館山七福神の神社で「弁財天・恵比寿堂」がある。

    神社・寺
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    美原・桔梗

    権現台場跡(旧函館東照宮)

    箱館戦争時の1869(明治2)年、旧幕府軍が本拠地の五稜郭と背後の備えに急造した四稜郭との間の、函館東照宮に砲台を設けた場所。当時の大鳥居や土塁が現存する。

    史跡・碑(市内)
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    ベイエリア

    旧安田銀行函館支店・旧ホテルニューハコダテ(ホテルHakoBA函館)

    角に丸みを持たせた優雅なフォルムと繊細な意匠が特徴の、旧安田銀行函館支店の建物。ホテルとして再利用されたのち閉館、2017(平成29)年5月に新ホテルとして再生。景観形成指定建築物。

    歴史的建造物(外観は見学可)
    街歩き
    ホテル・ビジネスホテル
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    矢越クルーズ(青の洞窟クルーズ)

    みなみ北海道の知内町から福島町の矢越海岸沿いを巡る約1時間半の小型船クルーズ。陸路で行けない秘境地帯の大自然や透明度の高い海、神秘的な「青の洞窟」を楽しめる。

    体験観光
    乗り物
  • ※函新撮影※新撰組屯所跡地(旧称名寺).JPG
    ベイエリア

    新撰組屯所跡地(旧称名寺)

    弥生小学校や函館元町ホテル近辺にある土方歳三ゆかりの地。箱館戦争時にこのあたりにあった称名寺に、土方の市中取締就任に伴って箱館警備の任に就いた新撰組の屯所があった。

    史跡・碑(市内)
    街歩き
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    元町・函館山

    蕎麦彩彩 久留葉

    古建築が並ぶ大三坂に佇む、古民家を改造した蕎麦店。石臼挽きの手打ち麺には、作り手の繊細なこだわりが閉じ込められている。「ミシュランガイド北海道2017特別版」掲載店。

    歴史的建造物(一般入場可)
    そば・うどん
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    湯の川

    函館湯川漁港

    湯の川温泉街近くの海岸に2011年に完成。水辺で楽しめる「親水護岸」を備え、函館山や津軽海峡の眺望が素晴らしい。湯の川温泉花火大会も、海越しに眺められる。

    景色(市内)
  • ※函館新聞社撮影※台風海難者慰霊碑(洞爺丸慰霊碑).JPG
    函館近郊・大沼

    台風海難者慰霊碑(洞爺丸慰霊碑)

    1954(昭和29)年の台風15号で、洞爺丸など5隻の青函連絡船が七重浜沖で遭難。死者・行方不明者は1430名という未曽有の海難事故。慰霊碑は事故の翌年建立。

    史跡・碑(市外)
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    ベイエリア

    旧函館郵便局(はこだて明治館)

    1911(明治44)年に函館郵便局として建てられた赤レンガの重厚な建造物。昭和58年から商業施設として民営化、現在はショッピングモールとして活用されている。

    歴史的建造物(一般入場可)
    街歩き
  • ※函新撮影※土方歳三ブロンズ像01.jpg
    五稜郭

    土方歳三ブロンズ像

    新選組副長から旧幕府軍陸軍奉行並に転じ、箱館戦争で戦死した土方歳三の像。五稜郭タワー創業40周年を記念して制作。五稜郭タワー内アトリウム内にある。

    銅像・記念物
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    湯の川

    函館市民会館

    1370名収容の大ホールから、会議室や和室まで完備した函館の文化拠点。函館空港から車で10分、函館アリーナに隣接。2020年4月に耐震改修工事を終え、リニューアルオープン。

    会館・ホール
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    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    史跡大船遺跡

    函館市中心部から約30kmの南茅部エリアで1984年に確認された、縄文時代中期の大規模な集落跡。国の史跡に指定。大型竪穴建物跡は深さ2m、直径10mを超える。4~10月は定時解説あり。

    史跡・碑(市内)
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    元町・函館山

    称名寺

    1644年創建、1881(明治14)年に現在地に移る。開港当初は英仏の仮領事館が置かれるなど、頻繁に歴史に登場する。境内には新選組副長・土方歳三の供養碑や著名人の墓も多数。

    神社・寺
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    湯の川

    空港緑地 高松展望広場

    目の前を飛行機が行き交う、函館空港滑走路脇の小公園。夏は水遊びもできる。あずまや、ベンチ、休憩所、トイレ等を設置。湯の川温泉、函館空港から車で約5分。

    公園
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    元町・函館山

    函館四天王像

    明治期の函館の発展に尽力した4人の財界人、今井市右衛門・平田文右衛門・渡邊熊四郎・平塚時蔵のブロンズ像。元町公園の開園に合わせ、1982(昭和57)年10月に設置。

    銅像・記念物
    街歩き
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    元町・函館山

    遊漁船「第18金龍丸」(イカ釣り)

    函館市の魚「イカ」を、船に乗って自分の手で釣り上げる貴重な体験。ブリやサクラマス釣りなどの各種プランもある。函館山をバックに釣りを楽しめるのは船上ならでは。

    体験観光
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    ベイエリア

    南部坂

    地域交流まちづくりセンターがふもとにあり、イチョウ並木が洋風の雰囲気を醸し出す坂道。交差点を1つ2つと越えると傾斜が急になり、上りきるとロープウェイ山麓駅がある。

    景色(市内)
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    函館駅前・大門

    あうん堂ホール

    1960年からの2軒のジャズ喫茶時代を経て、1983年にオープンした多目的スペース。ライブやイベントがない日はバー&カフェとして営業。GLAYゆかりの地としても知られる。

    カフェ
    バー
    飲食店
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    元町・函館山

    石川啄木歌碑

    明治40年に函館に渡航し、家族を呼び寄せて落ち着いた青柳町の旧居跡にも近い函館公園内に建つ歌碑。有名な「函館の青柳町こそかなしけれ」の歌が刻まれている。

    史跡・碑(市内)
  • ※函新撮影※新島襄海外渡航の地碑.jpg
    ベイエリア

    新島襄海外渡航の地碑

    後に同志社大学を創設する新島 襄が、国禁を犯してアメリカへ密航を企てたのが1864(元治元)年、その岸壁に記念碑が建てられている。

    史跡・碑(市内)
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    元町・函館山

    旧函館博物館一号・二号

    開拓使が開場した、日本に現存する最古の博物館建築。道指定の有形文化財。函館公園内にあり、白いペンキ塗りの瀟洒な外観を見学できる。

    歴史的建造物(外観は見学可)
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    湯の川

    函館市電 駒場車庫

    函館市電の車両を収容する運行拠点。歩道から車庫内が眺められるほか、車両が一般道へ出入りするのも頻繁に見ることができる。乗車券売り場では市電グッズの販売もある。

    景色(市内)
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    元町・函館山

    函館市立弥生小学校

    1882(明治15)年創建、1934(昭和9)年大火後鉄筋コンクリート造りの耐火建築で再建。老朽化のため2010(平成22)年に解体、2012(平成24)年に旧校舎の外壁を一部利用して新校舎に。

    景色(市内)
    歴史的建造物(外観は見学可)
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    ベイエリア

    茶房 旧茶屋亭

    大正ロマンただようサロンのような、ゆったりとした時間が流れる茶房。明治末期の建物に、当時の人がハイカラを気取って嗜んでいた飲み物とお菓子を再現したメニューが特徴。

    歴史的建造物(一般入場可)
    カフェ

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