スポット・体験
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みなみ北海道(函館近郊を除く)福島町青函トンネル記念館
1988(昭和63)年に開通した青函トンネルに関する展示を行う博物館。工事の拠点になった福島町にある。トンネルシアター、体験坑道、ボーリングマシンの展示などは圧巻。
博物館(市外) -
美原・桔梗
ダム公園
新中野ダムの下流にある自然豊かな公園。北海道の代表的なダムの模型があり、楽しみながらダムのことが学べる。春は桜、夏は水遊び、秋は紅葉が楽しめる。
公園 -
五稜郭梁川交通公園
交通事故防止のため、幼児、小中学生を対象に交通知識や交通マナーを体得させることを目的として開園した施設。小中学生が利用できるゴーカートが人気(1周60円)。
公園 -
ベイエリア
旧日本銀行函館支店(函館市北方民族資料館)
かつての函館の金融街に位置する旧日本銀行函館支店。建築当時は函館らしい意匠を持ったものだった。現在は函館市の資料館として再利用され、中を見ることができる。
歴史的建造物(一般入場可)街歩き -
元町・函館山遊漁船「第18金龍丸」(イカ釣り)
函館市の魚「イカ」を、船に乗って自分の手で釣り上げる貴重な体験。ブリやサクラマス釣りなどの各種プランもある。函館山をバックに釣りを楽しめるのは船上ならでは。
体験観光 -
美原・桔梗
函館フェリーターミナル
函館に2か所あるフェリーターミナルのうちの1つで、函館~青森・大間間の津軽海峡フェリーが発着するターミナル。
乗り物 -
元町・函館山姿見坂
港の西埠頭からまっすぐに山へ伸びる坂。かつて存在した遊郭の女性たちを見ることができたことから、この名前がついた。上りきった場所から見る景色は、隠れたビュースポット。
坂街歩き -
函館駅前・大門バーチャル縄文遺跡発掘ツアー
函館駅前にある体験型屋内施設「はこだてみらい館」の人気コンテンツ。自分の周囲に360度映像を投影できるスタジオで、画面を使ったバーチャルな縄文遺跡発掘体験ができる。
体験観光 -
函館駅前・大門はこだて(大門)グリーンプラザ
市民や観光客の憩いの場として整備された多目的スペース。春~秋に数多くのイベントが開催される。月光仮面の原作者、川内康範氏(函館出身)寄贈による像でも知られる。
公園街歩き -
函館近郊・大沼七重浜海水浴場(七重浜海浜公園)
函館駅から車で20分弱。函館山を一望できる、函館湾の海水浴場。温水シャワーや更衣室も完備。
海水浴場 -
戸井、恵山、椴法華、南茅部
旧戸井線
1937(昭和12)年着工、戦時中の18年に中断した、未完成の鉄道路線「戸井線」。現在、線路跡は道路や遊歩道となっているほか、旧戸井町内にはトンネルやアーチ橋が現存する。 ※アーチ橋内は立ち入り禁止。
歴史的建造物(外観は見学可) -
みなみ北海道(函館近郊を除く)北海道新幹線ビュースポット(木古内町)
北海道新幹線の駅があるJR木古内駅から青函トンネル寄りに造られた展望台。新幹線と在来線の分岐ポイントが見られることから、鉄道ファンなどの注目を集めている。
景色(市外) -
ベイエリア常盤坂
「芝居町の坂」や「見返り坂」など、かつての繁栄を偲ばせる多くの通称がついていた坂。現在は閑静な住宅街。和洋折衷の特徴を持つ民家も多数建ち並ぶ。
坂街歩き -
湯の川
熱帯植物園前バス停
乗り物 -
元町・函館山710candle(キャンドル作り)
函館近郊で育った季節の花々や植物を使って自由にキャンドルを装飾する「ボタニカルキャンドル」をはじめ、さまざまなキャンドル作りが体験できるキャンドル工房。
手作り -
函館駅前・大門函館駅前バスターミナル
JR函館駅にあるバスターミナルと案内所。函館バスには、ここを発着地点として、観光のメインエリアを循環する観光路線バスがいくつかあります。
乗り物 -
みなみ北海道(函館近郊を除く)
みそぎ浜
函館近郊、木古内町内にある名所の一つ。津軽海峡や函館山、青森県下北半島が見渡せる眺望スポット。町内の伝統神事「寒中みそぎ祭り」が行われる浜としても有名。
景色(市外) -
みなみ北海道(函館近郊を除く)かもめ島
ニシン漁や北前船交易の舞台となった江差港の一角にある陸繋島。上空から見ると、かもめが羽を広げたような形が特徴的。島からの夕日と日本海の眺めは絶景で、函館から足を運ぶ価値がある。
景色(市外) -
函館近郊・大沼大沼湖畔周遊道路(東屋・木道・北緯42°の標)
四季折々の景色を堪能できる自然豊かな大沼の湖畔。一周およそ14キロの周遊道路沿いに、湖と駒ヶ岳の絶景が楽しめるスポットがある。ドライブやサイクリングで訪ねたい。
景色(市外) -
みなみ北海道(函館近郊を除く)佐女川神社
函館近郊の木古内町、薬師山のふもとにある神社。毎年1月13日~15日に行われる神事「寒中みそぎ祭り」で、行修者の鍛錬が行われる場としても有名。
神社・寺 -
みなみ北海道(函館近郊を除く)松前矢越道立自然公園「矢越海岸」
知内町の小谷石漁港から矢越岬を越え、福島町岩部地区のタタミ岩周辺までの地域の海岸線。陸路で行けない秘境地帯で、奇岩や断崖、澄んだ海が個性的な景観を作っている。
景色(市外) -
元町・函館山魚見坂
函館の坂で最も西側に位置する。回遊してくる魚群を見るのに便利な場所だったことから名づけられた。天候がよければ、青い海と駒ヶ岳を望むことができる穏やかな通りである。
坂街歩き -
湯の川
湯川黒松林
金森倉庫の創業者・初代渡邊熊四郎が私財を投じて1889(明治22)年から造林した、北海道最初の防風砂防林。湯の川温泉街の中に、900本余のクロマツの緑地が広がる。
公園 -
元町・函館山
旧開拓使函館支庁書籍庫
元町公園内の旧支庁舎に隣接する赤レンガの書庫。1880(明治13)年築。1907(明治40)年大火でも類焼を免れた。使用されているレンガは函館近郊の茂辺地製。北海道指定有形文化財。
歴史的建造物(外観は見学可)街歩き