スポット・体験

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  • ※函新撮影※中島三郎助父子最後之地.jpg
    五稜郭

    中島三郎助父子最後之地

    箱館戦争時、五稜郭の前線基地であった「千代ヶ岡陣屋」で戦死した中島三郎助とその息子らを慰霊した石碑。毎年5月の箱館五稜郭祭では碑前祭が行われる。

    史跡・碑(市内)
  • ※函新撮影※史跡志苔館跡.jpg
    湯の川

    史跡志苔館跡

    14世紀ごろ、蝦夷地に渡来した和人が築いた12の館(たて)の中で最も東にあった「志苔館」。1968年には付近から多量の古銭の入った甕が出土。函館空港に近い。国指定の史跡。

    史跡・碑(市内)
  • ※函新撮影※市立函館博物館旧1号館.JPG
    元町・函館山

    旧函館博物館一号・二号

    開拓使が開場した、日本に現存する最古の博物館建築。道指定の有形文化財。函館公園内にあり、白いペンキ塗りの瀟洒な外観を見学できる。

    歴史的建造物(外観は見学可)
  • ※函新撮影※新島襄海外渡航の地碑.jpg
    ベイエリア

    新島襄海外渡航の地碑

    後に同志社大学を創設する新島 襄が、国禁を犯してアメリカへ密航を企てたのが1864(元治元)年、その岸壁に記念碑が建てられている。

    史跡・碑(市内)
  • ※函新撮影※旧日本銀行函館支店(函館市北方民族資料館).JPG
    ベイエリア

    旧日本銀行函館支店(函館市北方民族資料館)

    かつての函館の金融街に位置する旧日本銀行函館支店。建築当時は函館らしい意匠を持ったものだった。現在は函館市の資料館として再利用され、中を見ることができる。

    歴史的建造物(一般入場可)
    街歩き
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    五稜郭

    紀の國建設みらい函館市中央図書館(函館市中央図書館)

    函館の市街地、特別史跡五稜郭の近くにある総合図書館。書籍閲覧以外にインターネット、AVコーナーなどの設備も充実。函館学コーナー、啄木文庫、喫茶コーナーもあり。

    博物館(市内)
  • ※函館新聞社撮影※遺愛幼稚園.JPG
    元町・函館山

    遺愛幼稚園

    1895(明治28)年に創立された北海道内初の幼稚園。現在の建物は1913(大正2)建築の瀟酒な洋館で、ピンクの板張りの外壁が可愛らしい。現役の幼稚園。外観のみ見学可。

    歴史的建造物(外観は見学可)
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    ベイエリア

    旧桟橋(東浜桟橋)

    かつて沖に停泊した連絡船からの上陸に用いられた桟橋。函館駅近くに鉄道桟橋ができるまで函館唯一の桟橋だった。岸壁改良工事に伴って整備され、2022年4月にリニューアル。

    景色(市内)
  • ※函館新聞社撮影※アリーナ展示 (2).JPG
    湯の川

    函館サーモン・まるなまアリーナ(函館アリーナ)展示スペース(GLAY関連など)

    湯の川温泉近くにある多目的施設「函館サーモン・まるなまアリーナ(函館アリーナ)」の展示スペース。こけら落とし公演後にGLAYのメンバーから函館市に贈られたサイン入りギターやTシャツなどが展示してある。

    銅像・記念物
  • ※函新撮影※北海道坂本龍馬記念館2.jpg
    ベイエリア

    北海道坂本龍馬記念館

    坂本龍馬と北海道の絆がわかる記念館。龍馬の想いと幕末の志士たちの記録が展示されている。

    博物館(市内)
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    函館近郊・大沼

    日暮山展望台

    大沼国定公園と駒ヶ岳を一望できる標高303mの山。眺望のよさに、日が暮れるまで景色に見入ってしまったということからこの名前がついたそう。山頂近くまで車で行ける。

    景色(市外)
  • ※函新撮影※石川啄木座像.JPG
    五稜郭

    石川啄木座像(啄木小公園)

    漂泊の詩人石川啄木の座像が、啄木の愛した砂山跡の大森浜に建つ。周囲は小公園として整備、隣接地には土方・啄木浪漫館も。

    史跡・碑(市内)
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    五稜郭

    函館市北洋資料館

    江戸時代以降の箱館~樺太間の漁業についての歴史・資料が展示され、北洋航海体験室では荒れ狂う波間を行く漁船を体験することが出来る。

    博物館(市内)
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    ベイエリア

    日和坂

    函館港の旧桟橋から船魂神社まで、まっすぐに伸びている坂。かつては広い港を一望でき、空模様をよく判断できたことからこの名前がついた。道端のアジサイが和の雰囲気を演出。

    景色(市内)
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    ベイエリア

    常盤坂

    「芝居町の坂」や「見返り坂」など、かつての繁栄を偲ばせる多くの通称がついていた坂。現在は閑静な住宅街。和洋折衷の特徴を持つ民家も多数建ち並ぶ。

    街歩き
  • ※函新撮影※函館港末広緑地(函館西波止場広場).JPG
    ベイエリア

    函館港末広緑地

    1976(昭和51)年までフェリーが発着していた岸壁が整備され、赤レンガ倉庫群から旧桟橋まで伸びる広場に。遊歩道やベンチを備えた広場で憩いの場所に。護岸は石積み。

    景色(市内)
    街歩き
  • ※函新撮影※旧開拓使函館支庁書籍庫.JPG
    元町・函館山

    旧開拓使函館支庁書籍庫

    元町公園内の旧支庁舎に隣接する赤レンガの書庫。1880(明治13)年築。1907(明治40)年大火でも類焼を免れた。使用されているレンガは函館近郊の茂辺地製。北海道指定有形文化財。

    歴史的建造物(外観は見学可)
    街歩き
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    元町・函館山

    高田屋嘉兵衛銅像

    エトロフ航路の開発や北方漁場の経営、江戸幕府の代理人としてロシアとの交渉に当たったことでも知られる、江戸時代の豪商「高田屋嘉兵衛」の銅像。護国神社坂に建つ。

    銅像・記念物
    街歩き
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    ベイエリア

    弁天台場跡

    箱館港の防衛拠点として1863(文久3)年に完成した不等辺六角形の砲台。箱館戦争時、旧幕府軍が陣取ったが、1869(明治2)年旧暦5月15日に降伏。後の港湾改良工事で解体。 ※市電「函館どつく前」電停近くの職員用駐輪場の奥に、跡を示す標柱が立てられていましたが、現在は撤去済みです

    史跡・碑(市内)
  • 20200827MT151A2938.jpg
    元町・函館山

    姿見坂

    港の西埠頭からまっすぐに山へ伸びる坂。かつて存在した遊郭の女性たちを見ることができたことから、この名前がついた。上りきった場所から見る景色は、隠れたビュースポット。

    街歩き
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    噴火湾パノラマパーク

    函館から車で約2時間、道央自動車道八雲パーキングエリアに隣接する道立公園。屋内遊び場のある休憩施設、屋外遊具広場、キャンプ場、パークゴルフ場などを備える。

    公園
  • ※函館新聞社撮影※旧小林写真館.JPG
    ベイエリア

    旧小林写真館

    明治末期に建てられ、写真館として使用されていた建築物で北海道内最古といわれている。1988(昭和63)年に創建当時の外観を復元して改装、写真館として2009(平成21)年7月から2020(令和2)年5月まで営業。

    歴史的建造物(外観は見学可)
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    ベイエリア

    箱館高田屋嘉兵衛資料館

    「箱館発展の恩人」と称される豪商・高田屋嘉兵衛は、私財を投じて箱館の基盤整備事業を実施し、造船所を建設した。その関連資料と北前船にまつわる資料を展示。

    博物館(市内)
  • 【函館新聞社撮影】赤松街道 (1).JPG
    函館近郊・大沼

    赤松街道

    函館から大沼に向かう国道5号(札幌本道)沿いに明治初期に植えられた赤松並木。約1400本の立派な赤松が目をひく。日本の道百選、歴史国道、土木遺産に選定。

    景色(市外)

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