スポット・体験
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湯の川函館麺や一文字 総本店
メニューが豊富で、鶏ガラによるあっさり系、豚骨のこってり系、どちらのスープも楽しめる人気店。「塩らーめん(790円)」は昆布とトビウオのだしで、上品な味わい。
ラーメン -
ベイエリア北島三郎記念館(閉館)
※閉館(学生時代の北島三郎から現在に至るまでを、楽しみながら知ることができる体験型記念館。特別公演のフィナーレを再現したシアターゾーンは必見)
博物館(市内) -
元町・函館山旧相馬家住宅
1908(明治41)年、基坂上に豪商相馬哲平の私邸として建築。延床面積680平方メートルの名建築で、2018年に国の重要文化財に指定。函館市伝統的建造物。2010年から一般公開。 【公開期間】2025年7月12日(土)~10月31日(金)
歴史的建造物(一般入場可) -
湯の川JRA函館競馬場
日本で最も長い歴史を持ち、2016年に開設120年を迎えた函館競馬場。シーズンには函館競馬目当ての観光客も数多く訪れ、家族やカップルでも楽しめる。
競馬・競輪 -
函館近郊・大沼
城岱牧場(管理棟展望台)
放牧された牛がのんびりと草を食べる牧場。南に函館山、南西に大野平野を一望し、夜には「裏夜景(七つ星夜景)」の鑑賞スポットに。2012年5月、屋内展望台を新設。
景色(市外) -
函館駅前・大門居酒屋 山吹
大門の路地裏に、ちょっと怪しげに佇む居酒屋。ディープな店構えながら、店に入れば、陽気な店主と美味しい料理が待っている。目の前の炉端での炙り焼きは格別な味。
居酒屋飲食店 -
湯の川雷門鮨
湯の川温泉街に建つ、落ち着いた外観の店。ゆったりとした小上がり(椅子あり)が心地いい。お酒も豊富。国道278号ぞい、湯の川プリンスホテル渚亭そば。
寿司 -
元町・函館山外国人墓地
1854(安政元)年のペリー来航時に亡くなった2人の水兵を葬ったことに始まる外国人墓地は、海に面した景勝ポイントにある。プロテスタント墓地、ロシア人墓地などがある。
史跡・碑(市内)景色(市内) -
ベイエリアはこだて明治館 手作りオルゴール工房
明治時代に建てられた歴史的建造物「はこだて明治館」で、世界でたったひとつだけの手作りオルゴール体験が楽しめる。手ぶらでお気軽にどうぞ。要事前予約。
手作り -
五稜郭函館麺厨房あじさい 本店
特別史跡五稜郭跡の近くにある老舗ラーメン店。地元の住民や観光客のかたが多く訪れている。シンプルであっさりとした「味彩塩拉麺」が人気。
ラーメン飲食店 -
美原・桔梗函館 蔦屋書店
コーヒーを飲みながら本を選べる新しい形の書店。コーヒーショップ、キッズパーク、コンビニ等を併設。時間を忘れてゆっくり過ごせる。函館から大沼に向かう幹線道路ぞい。
面白スポット飲食店複合施設 -
元町・函館山日和館
大正時代に建てられた洋館で、函館の作家の作品や授産施設で作られた雑貨などを扱うみやげ店。函館みやげとして人気の北うさぎグッズやポストカードの品揃えが豊富。
雑貨店 -
ベイエリア市電「十字街」電停
乗り物 -
みなみ北海道(函館近郊を除く)福島町青函トンネル記念館
1988(昭和63)年に開通した青函トンネルに関する展示を行う博物館。工事の拠点になった福島町にある。トンネルシアター、体験坑道、ボーリングマシンの展示などは圧巻。
博物館(市外) -
湯の川函館アリーナ
2015年8月に開業した多目的施設。各種スポーツ大会・イベント用の最新設備を揃え、最大収容5000人と、みなみ北海道では今まで不可能だった大規模イベントの開催を実現。
スポーツ・施設会館・ホール -
ベイエリア二十間坂
その名の通り、道幅が二十間(約36メートル)ある。何度も函館を襲った大火に備えて整備されたもの。冬期にはライトアップされ、明治館前まで続くイルミネーションを楽しめる。
景色(市内)坂 -
ベイエリア生田ステンドグラス 函館アトリエ
ステンドグラスでサンキャッチャー(窓飾り)、またはフォトフレーム(写真入れ)が作れる体験工房。丁寧な指導で初心者でも安心。完成した作品はそのまま持ち帰れる。
手作り -
函館駅前・大門函館洋菓子スナッフルス函館エキナカ店
JR函館駅構内に2016年誕生した直営店。実演販売されるキャッチゴーフレットのほか、ソフトクッキーのチッチキーなど、魅力的な新製品が買える。
スイーツショップ -
函館近郊・大沼
ラッキーピエロ 峠下総本店
函館のご当地ハンバーガーショップの郊外店。ラッキーピエログループで最大。国道5号線沿いにあり、新函館北斗駅や大沼公園からのアクセスがいい。
カジュアルレストラン・食堂洋食軽食ラッキーピエロご当地グルメ飲食店 -
ベイエリアスターバックス コーヒー 函館ベイサイド店
ベイエリア散策途中に気軽に立ち寄ることができるコーヒーショップ。広々とした空間でのんびりと過ごせる。ドリップコーヒー(店内価格350円~)をはじめ、カフェメニューが豊富。
カフェ -
元町・函館山ヴィラ・コンコルディア
ホテル・ビジネスホテル -
函館近郊・大沼
駒ケ岳
特徴的なトンガリを持つ火山。この形になったのは3~5万年前の大噴火の影響なのだとか。1998年以降入山禁止となっていたが、2010年に入山規制が一部緩和された。
景色(市外) -
元町・函館山
カフェテリア モーリエ
外国人墓地の一角、函館湾を見おろす崖の上に建つカフェ。大きな窓いっぱいに広がる海を眺めながら、ゆったりとすごせる。ピロシキ&ロシアンティーが名物。
カフェ飲食店 -
ベイエリア大三坂
和洋折衷の建物と石畳のエキゾチックさが高い評価を受け、国土交通省が定めた「日本の道100選」に認定された坂。特に秋が深まるナナカマドの紅葉の時期は風情があって美しい。
景色(市内)坂