スポット・体験
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ベイエリア東北以北最古のエレベーター
館内は自由に見学可能。なかでも、東北以北で最古の手動制御エレベーターは、訪れるかたの目をひきます。現在も稼働しており、受付カウンターに申し出ると、スタッフの手動操作で最上階まで一緒に乗ることができます。
歴史的建造物(一般入場可) -
元町・函館山710candle(キャンドル作り)
函館近郊で育った季節の花々や植物を使って自由にキャンドルを装飾する「ボタニカルキャンドル」をはじめ、さまざまなキャンドル作りが体験できるキャンドル工房。
手作り -
みなみ北海道(函館近郊を除く)
みそぎ浜
函館近郊、木古内町内にある名所の一つ。津軽海峡や函館山、青森県下北半島が見渡せる眺望スポット。町内の伝統神事「寒中みそぎ祭り」が行われる浜としても有名。
景色(市外) -
みなみ北海道(函館近郊を除く)かもめ島
ニシン漁や北前船交易の舞台となった江差港の一角にある陸繋島。上空から見ると、かもめが羽を広げたような形が特徴的。島からの夕日と日本海の眺めは絶景で、函館から足を運ぶ価値がある。
景色(市外) -
函館近郊・大沼大沼湖畔周遊道路(東屋・木道・北緯42°の標)
四季折々の景色を堪能できる自然豊かな大沼の湖畔。一周およそ14キロの周遊道路沿いに、湖と駒ヶ岳の絶景が楽しめるスポットがある。ドライブやサイクリングで訪ねたい。
景色(市外) -
みなみ北海道(函館近郊を除く)佐女川神社
函館近郊の木古内町、薬師山のふもとにある神社。毎年1月13日~15日に行われる神事「寒中みそぎ祭り」で、行修者の鍛錬が行われる場としても有名。
神社・寺 -
みなみ北海道(函館近郊を除く)松前矢越道立自然公園「矢越海岸」
知内町の小谷石漁港から矢越岬を越え、福島町岩部地区のタタミ岩周辺までの地域の海岸線。陸路で行けない秘境地帯で、奇岩や断崖、澄んだ海が個性的な景観を作っている。
景色(市外) -
元町・函館山魚見坂
函館の坂で最も西側に位置する。回遊してくる魚群を見るのに便利な場所だったことから名づけられた。天候がよければ、青い海と駒ヶ岳を望むことができる穏やかな通りである。
坂街歩き -
五稜郭五稜郭タワー展望台
五稜郭タワーアトリウムのエレベーターに乗って、高さ約90mの展望台に着くと、目の前には五稜郭のパノラマが広がっています。日本では珍しい「星型城郭」の姿は美しいもの。先ほど歩いたところを確かめながら眺めると、五稜郭の雄大さがより感じられます。
博物館(市内) -
湯の川
湯川黒松林
金森倉庫の創業者・初代渡邊熊四郎が私財を投じて1889(明治22)年から造林した、北海道最初の防風砂防林。湯の川温泉街の中に、900本余のクロマツの緑地が広がる。
公園 -
元町・函館山
旧開拓使函館支庁書籍庫
元町公園内の旧支庁舎に隣接する赤レンガの書庫。1880(明治13)年築。1907(明治40)年大火でも類焼を免れた。使用されているレンガは函館近郊の茂辺地製。北海道指定有形文化財。
歴史的建造物(外観は見学可)街歩き -
ベイエリア
厳島神社
市電・函館どつく前電停下車すぐ。古くから海の守護神として、海上の安全を祈願する漁業者や商人から信頼を得ている。函館山七福神の神社で「弁財天・恵比寿堂」がある。
神社・寺 -
五稜郭中島三郎助父子最後之地
箱館戦争時、五稜郭の前線基地であった「千代ヶ岡陣屋」で戦死した中島三郎助とその息子らを慰霊した石碑。毎年5月の箱館五稜郭祭では碑前祭が行われる。
史跡・碑(市内) -
湯の川
【2024年10月31日閉館】石川啄木函館記念館(土方・啄木浪漫館)
【2024年10月31日閉館】啄木小公園近くにある「土方・啄木浪漫館」内の資料館。豊富な資料の展示とともに、精巧な作りの石川啄木の実像ロボットが、自身の生涯について優しく語りかけて紹介する。
博物館(市内) -
元町・函館山
石川啄木歌碑(青柳町)
石川啄木が暮らした青柳町の旧居跡近くに建てられた歌碑
史跡・碑(市内) -
元町・函館山
すりばち山
公園正面口の右手には、映画のロケにも使われた「すりばち山」の展望所があります。手前には公園の噴水広場が、ミニ遊園地の向こうには津軽海峡が見渡せます
史跡・碑(市内)公園 -
五稜郭
五稜郭公園の貸ボート
国の特別史跡・五稜郭跡の堀で乗れる手漕ぎボート。春は桜、夏は新緑、秋は紅葉を楽しみながら堀を一周できる。冬期休業。天使の羽が描かれた雨戸前は人気撮影スポットでもある。
乗り物体験観光 -
戸井、恵山、椴法華、南茅部史跡垣ノ島遺跡 発掘体験
世界遺産登録で話題の「北海道・北東北の縄文遺跡群」の構成資産である史跡垣ノ島遺跡で、発掘調査の目的や方法を学びながら、土器や石器を実際に掘り出す体験。約40分。
体験観光 -
五稜郭半月堡
正面広場に戻ってひとつめの橋(一の橋)を渡ると、そこは半月堡(はんげつほ)と呼ばれる出塁。五稜郭設計当初は、五角形の各辺に造られる予定でしたが、最終的には、ここの1つだけになりました。近くには貸しボート店があり、ボートから見る五稜郭もおすすめです。
史跡・碑(市内) -
元町・函館山旧岡本邸
優雅さと計算された緻密な意匠を持つ、昭和初期建築物の傑作のひとつ。現在は函館初のウイスキーの瓶詰め業者が事務所として利用。映画「PとJK」のロケ地になった。
歴史的建造物(外観は見学可)街歩き -
ベイエリア
はこだて工芸舎(陶芸体験)
観光中心エリアの入り口「十字街」電停近くに建つ工芸品のギャラリー。陶芸体験は2名より受付。事前に電話で問い合わせを。マグカップ、皿、湯呑み、小鉢などが人気。
手作り -
湯の川箱館ハイカラ號
函館市電(函館市企業局交通部)が毎年4月から10月末にかけて運転する「復元チンチン電車」。ササラ電車から旅客車へ復元。レトロな外観や内装を含め、人気が高い
乗り物 -
湯の川
函館サーモン・まるなまアリーナ(函館アリーナ)展示スペース(GLAY関連など)
湯の川温泉近くにある多目的施設「函館サーモン・まるなまアリーナ(函館アリーナ)」の展示スペース。こけら落とし公演後にGLAYのメンバーから函館市に贈られたサイン入りギターやTシャツなどが展示してある。
銅像・記念物 -
ベイエリア
旧小林写真館
明治末期に建てられ、写真館として使用されていた建築物で北海道内最古といわれている。1988(昭和63)年に創建当時の外観を復元して改装、写真館として2009(平成21)年7月から2020(令和2)年5月まで営業。
歴史的建造物(外観は見学可)