スポット・体験
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みなみ北海道(函館近郊を除く)横綱千代の山・千代の富士記念館
福島町出身の二大横綱である千代の山、千代の富士の記念館。九重部屋の土俵が再現され、両横綱の優勝杯や化粧回しなどが展示されている。「横綱の里ふくしま」のシンボル。
博物館(市外) -
ベイエリア
シーグラスギャラリー 海からの贈りもの
ベイエリアにある「海の宝石」シーグラスの専門店。オーナーが函館近郊の海を中心に拾ったものを、サイズや色別に分類して販売。オリジナルアクセサリーの製作体験もできる。
雑貨店 -
五稜郭北海道立函館美術館
「道南ゆかりの美術」「書と東洋美術」「文字と記号に関わる現代美術」をテーマとして、近代以降のすぐれた作品を収集・展示。日本を代表する書家・金子鷗亭の作品も充実。
博物館(市内) -
元町・函館山ホテルWBFグランデ函館
ホテル・ビジネスホテル -
湯の川箱館ハイカラ號
函館市電(函館市企業局交通部)が毎年4月から10月末にかけて運転する「復元チンチン電車」。ササラ電車から旅客車へ復元。レトロな外観や内装を含め、人気が高い。 ※2025年は定期運行を中止し、貸切のみ。
乗り物 -
湯の川TASOGARE HOSTEL(旧:Tune Hakodate Hostel & MusicBal)
ペンション・その他 -
ベイエリア
五島軒本店 レストラン雪河亭
1879(明治12)年創業、二十間坂ぞいに建つ老舗洋食レストラン。明治の洋食&カレーのセットがおすすめ。国産牛ステーキや本格フルコースも提供。本店は国登録有形文化財。
洋食 -
ベイエリア
末広町電停
乗り物 -
戸井、恵山、椴法華、南茅部活火山「恵山」
恵山地域にある活火山。道立自然公園として指定されており、車で火口付近まで登ることができる。山頂付近の植生は乏しいが、山裾では60万本程のツツジが有名。
景色(市内) -
ベイエリア旧金森洋物店(市立函館博物館郷土資料館)
1880(明治13)年に建てられた「旧金森洋物店」を改修し、資料館として公開。和洋折衷の防火煉瓦造りで、明治時代の函館を今に伝えている。北海道指定有形文化財。
歴史的建造物(一般入場可)博物館(市内) -
元町・函館山
新選組最後の地碑
箱館戦争の折に旧幕府軍に所属した新選組が守備に当たり、最後を迎えた弁天台場跡の近くにある碑。市電「函館どつく前」電停そばの児童公園内に設置されている。
史跡・碑(市内) -
元町・函館山称名寺
1644年創建、1881(明治14)年に現在地に移る。開港当初は英仏の仮領事館が置かれるなど、頻繁に歴史に登場する。境内には新選組副長・土方歳三の供養碑や著名人の墓も多数。
神社・寺 -
函館近郊・大沼大沼鶴雅リゾート エプイ
ホテル・ビジネスホテル -
湯の川ホテルテトラ湯の川温泉
ホテル・ビジネスホテル -
函館駅前・大門JRイン函館
ホテル・ビジネスホテル -
ベイエリア函館麺厨房あじさい 紅店
看板メニューの「あじさい塩らーめん」は、あっさりとしながらもコクのある味わい。創業時から受け継がれた驚くほど透明なスープと、特注ストレート麺の相性も抜群。
ラーメン -
ベイエリア元町ガラス工房
短時間で当日持ち帰りできる30種の体験メニューを用意。1名~最大150名まで受け入れ可。旧函館区公会堂そば、基坂ぞい。ステンドグラス、アクセサリーショップ併設。
手作り -
函館駅前・大門ホテルニューオーテ
ホテル・ビジネスホテル -
函館近郊・大沼
オニウシ公園
函館市から車で約1時間、森町にある洋式公園。道の駅に面しており、ドライブの休憩ポイントとしても最適。近隣の青葉ヶ丘公園とともに桜の名所としても有名。
公園 -
函館駅前・大門OMO5函館By星野リゾート
星野リゾートが運営する「OMO」ブランドの道内4施設目で、道南は初進出
ホテル・ビジネスホテル -
元町・函館山茶房 無垢里(グルメ)
懐かしい田舎風の味で、静かに心地よく過ごしたい大人のための茶房。旧相馬邸の向かいに位置し、和の佇まいを頑なに守っている。人気はクリームぜんざい、めんこい田舎しるこ。
カフェ飲食店 -
みなみ北海道(函館近郊を除く)道の駅 みそぎの郷 きこない
北海道新幹線の駅がある木古内町に2016年開館した道の駅。観光コンシェルジュが常駐し、地域の旬の情報が得られる。おみやげ・特産品売場、レストランなどもある。
道の駅・直売所 -
湯の川雷門鮨
湯の川温泉街に建つ、落ち着いた外観の店。ゆったりとした小上がり(椅子あり)が心地いい。お酒も豊富。国道278号ぞい、湯の川プリンスホテル渚亭そば。
寿司 -
元町・函館山
ヴィクトリアンローズ スーベニアショップ(函館市旧イギリス領事館)
旧イギリス領事館のショップでは、貿易港として栄えた函館の歴史をコンセプトにした英国雑貨などがそろう。
みやげ店雑貨店