スポット・体験

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    ベイエリア

    八幡坂

    函館山からの夜景と並んで、函館のビュースポットとして紹介されることが多い坂。かつてこの坂を上りきったところに函館八幡宮があったとされ、名前の由来となっている。

    景色(市内)
    坂
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    五稜郭

    特別史跡五稜郭跡(五稜郭公園)

    国の特別史跡に指定されている星形城郭「五稜郭」。戊辰戦争最後の戦いである「箱館戦争」の舞台となったことで知られています。現在は一般的に「五稜郭公園」として親しまれ、春は道南有数の桜の名所として、冬は凍った堀がイルミネーションで彩られるなど、四季折々の美しい景色が楽しめる人気の観光地であり、市民の憩いの場となっています。

    史跡・碑(市内)
    街歩き
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    元町・函館山

    立待岬

    函館山の南東に突き出ている津軽海峡に面した岬。断崖絶壁で周りを海で囲まれ、快晴の日には絶景となる。北海道を代表する花、ハマナスの公園がある。冬期は車両通行止め。

    景色(市内)
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    湯の川

    トラピスチヌ修道院

    日本初の女子観想修道院として1898(明治31)年に創立。現在の聖堂は1927年に再建。前庭や売店併設の資料室の見学が可能。2016年より定休日なしに。

    歴史的建造物(外観は見学可)
    教会・修道院
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    元町・函館山

    函館山展望台

    函館市と近郊を一望できる展望台。両側を海に囲まれた独特の地形が演出する眺望、特に凛とした空気にきらめく夜景が満喫できる。風が強く、冬以外でも寒さ対策は万全に。

    景色(市内)
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    函館近郊・大沼

    大沼国定公園

    湖には大小126もの小島が浮かび、そのいくつかは橋で結ばれて網の目のように道が続き、島巡りの遊歩道となっている。サイクリングやボート、遊覧船などで楽しく遊べる。

    公園
  • ※函新撮影※五稜郭タワー.JPG
    五稜郭

    五稜郭タワー

    五稜郭公園に隣接して建ち、展望フロアから五稜郭跡の星形を俯瞰できるタワー。展望2階の高さは地上90メートル。五稜郭や箱館戦争の歴史を語る展示物も興味深い。

    景色(市内)
    みやげ店
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    元町・函館山

    旧函館区公会堂

    1910(明治43)年に建てられた住民の集会所。基坂の真上にあり、バルコニーからの眺めは絶景。国指定重要文化財。改修工事を経て、2021年4月26日リニューアルオープン。

    歴史的建造物(一般入場可)
    街歩き
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    元町・函館山

    函館ハリストス正教会

    白壁と緑屋根のコントラストが美しく、函館を代表する歴史的建造物。現存する聖堂は1916年築。2021年初め~2022年末に大規模修復工事を実施。

    教会・修道院
    街歩き
  • ※函館の画像ライブラリー※Mt_Hakodate_&_The_Hakodate_port-1.jpg
    元町・函館山

    函館山

    標高334mで「牛が寝そべるような」外観から「臥牛山」とも呼ばれる。明治時代から昭和20年まで要塞として利用されて立入禁止となり、今も砲台など戦争の痕跡が残る。

    景色(市内)
  • ※函館新聞社撮影※城岱牧場 (1).JPG
    函館近郊・大沼

    城岱牧場(管理棟展望台)

    放牧された牛がのんびりと草を食べる牧場。南に函館山、南西に大野平野を一望し、夜には「裏夜景(七つ星夜景)」の鑑賞スポットに。2012年5月、屋内展望台を新設。

    景色(市外)
  • ※函館新聞社撮影※御殿山第2砲台砲座.JPG
    元町・函館山

    函館山の砲台跡(旧函館要塞)

    函館山山頂上付近などに残る砲台跡(函館要塞)は1902(明治35)年津軽海峡の守備を目的に築造。全山が長く立ち入り禁止だったが戦後開放。北海道遺産に指定。

    景色(市内)
    歴史的建造物(一般入場可)
    史跡・碑(市内)
  • ※函館新聞社撮影※台風海難者慰霊碑(洞爺丸慰霊碑).JPG
    函館近郊・大沼

    台風海難者慰霊碑(洞爺丸慰霊碑)

    1954(昭和29)年の台風15号で、洞爺丸など5隻の青函連絡船が七重浜沖で遭難。死者・行方不明者は1430名という未曽有の海難事故。慰霊碑は事故の翌年建立。

    史跡・碑(市外)
  • ※函新撮影※大森浜(啄木小公園).JPG
    五稜郭

    大森浜(啄木小公園)

    住吉漁港から松倉川河口付近までの海岸のこと。かつては付近一帯に砂山が広がっていた。イカ漁の時期には漁火が美しく、元旦には海上からの日の出が見られる。

    景色(市内)
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    函館近郊・大沼

    燈台の聖母 トラピスト修道院

    1896(明治29)年創立された日本最初のカトリックトラピスト男子修道院。最寄りの渡島当別駅までは函館から列車で約40分。敷地内工場で作られるバターやクッキーは有名。

    教会・修道院
  • ※函新撮影※元町公園.jpg
    元町・函館山

    元町公園

    街歩きの小休止地点ともなる、函館の歴史が凝縮された公園。港を見下ろしたり、歴史をかみしめたり、思い思いの休み方ができる。

    公園
    街歩き
  • ※函館新聞社撮影※摩周丸.webp
    函館駅前・大門

    函館市青函連絡船記念館摩周丸

    青函連絡船として就航していた「摩周丸」を利用した博物館船。操舵室、無線通信室など、現役当時のままの形で見学できる。元乗務員が館内を案内するガイドツアーも人気。

    博物館(市内)
  • ※函館新聞社撮影※七財橋.JPG
    ベイエリア

    七財橋

    ベイエリアの掘割にかかる橋。金森赤レンガ倉庫群を望むビュースポットや、港の風景の一部となっている。現在の橋は1969(昭和44)年に架け替えられたもの。

    景色(市内)
    街歩き
  • ※函新撮影※函館聖ヨハネ教会.jpg
    元町・函館山

    函館聖ヨハネ教会

    1874年宣教が開始された英国聖公会(現、日本聖公会北海道教区)の教会。現在の建物は1979年築、茶色の十字形をした屋根が印象的。元町の有名な教会群の一角。

    教会・修道院
    街歩き
  • ※函館の画像ライブラリー※Foreigners_Cemetery-1.jpg
    元町・函館山

    外国人墓地

    1854(安政元)年のペリー来航時に亡くなった2人の水兵を葬ったことに始まる外国人墓地は、海に面した景勝ポイントにある。プロテスタント墓地、ロシア人墓地などがある。

    史跡・碑(市内)
    景色(市内)
  • ※函新撮影※史跡志苔館跡.jpg
    湯の川

    史跡志苔館跡

    14世紀ごろ、蝦夷地に渡来した和人が築いた12の館(たて)の中で最も東にあった「志苔館」。1968年には付近から多量の古銭の入った甕が出土。函館空港に近い。国指定の史跡。

    史跡・碑(市内)
  • ※函新撮影※石川啄木座像.JPG
    五稜郭

    石川啄木座像(啄木小公園)

    漂泊の詩人石川啄木の座像が、啄木の愛した砂山跡の大森浜に建つ。周囲は小公園として整備、隣接地には土方・啄木浪漫館も。

    史跡・碑(市内)
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    函館近郊・大沼

    きじひき高原(パノラマ展望台)

    北斗市木地挽山の高原にある展望台。標高560mのところにあり、大野平野・函館市街や函館山、大沼小沼、駒ヶ岳を見渡すことができる。4月下旬から11月上旬まで開放されている。

    景色(市外)
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    元町・函館山

    チャチャ登り

    「チャチャ」とは「おじいさん」の意。あまりにも急な坂で誰もが腰を曲げて登ることから名付けられたそう。上り切って振り返ると、教会を含む函館らしい絶景を拝むことができる。

    坂

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