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スポット情報 観光スポット 「史跡・碑(市内)」

土方歳三最期の地碑

ひじかたとしぞう さいごのちひ


箱館戦争の末期、土方歳三が銃弾に倒れたとされる一本木関門跡に近い若松緑地公園に建つ。全国の土方ファンの手向ける花が絶えない。

新撰組副長の土方歳三が榎本武揚率いる旧幕府軍に合流して箱館に入ったのが、1868(明治元)年のこと。翌年の旧暦5月11日(現在の暦で6月20日)、新政府軍による箱館総攻撃の日に戦死しました。

土方が銃弾に倒れたといわれる場所のうちのひとつ、一本木関門跡に、土方歳三最期の地碑が建っています。函館駅から歩くと15分、函館市総合福祉センター「あいよる21」の敷地内にあり、いつでも見学自由。全国から土方ファンのかたが訪れ、花が手向けられています。

毎年、箱館五稜郭祭初日には、当時の衣装を身に着けた一行が訪れて碑前祭が行われます。
 
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※hakobura 2010/5/15公開 2017/8 更新


土方歳三最期の地碑
エリア 函館駅前・大門エリア エリア区分について
所在地 函館市若松町33  Googleマップで開く
問合せ先 函館市元町観光案内所
電話番号 0138-27-3333  ※カーナビ検索には使えません
アクセス 「総合福祉センター裏」バス停 下車 徒歩3分
駐車場 無料駐車場あり(総合福祉センター駐車場)
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