スポット・体験
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ベイエリアレストラン ノルテ
ホテル「ラビスタ函館ベイ」の1Fにある洋食レストラン。太陽の光を感じる明るい店内で、北海道ならではの素材を贅沢に使用したシーフードや肉料理を味わうことができる。
洋食焼肉・ステーキ・すき焼き飲食店 -
ベイエリア北海道第一歩の地碑
明治以降北海道の玄関口となった函館の上陸地が東浜桟橋(旧桟橋)。ここに開道100年を記念して1968(昭和43)年に建立された記念碑。ヒグマと船のいかりがモチーフ。
史跡・碑(市内) -
函館駅前・大門北の台所 ヤマタイチ
函館駅前の屋台村「ひかりの屋台 大門横丁」の中の1軒。旬の刺し身と海鮮丼、焼き魚や、健康を考えた自然薯が食べられる店。
海鮮/海鮮丼居酒屋 -
元町・函館山函館 さくら家
歴史的建造物が集まる港が丘通沿いの「函館さくら家」は、手作りあんの甘味と道南の正月に欠かせないくじら汁が味わえる和風喫茶。函館市の伝統的建造物。
歴史的建造物(一般入場可)カフェ -
ベイエリア
旧金森船具店
明治末期に建てられたレンガ造り2階建ての元船具店。ルネッサンス風の重厚なデザイン。美術館、大学のサテライトオフィスなどに活用されていた。市景観形成指定建築物。
歴史的建造物(外観は見学可)街歩き -
函館駅前・大門JRイン函館
ホテル・ビジネスホテル -
元町・函館山祐鮨
昭和11年創業の、三代続く人気寿司店。ネタへのこだわりはもちろん、しゃりや具材の味つけ、醤油や水にまで徹底的なこだわりを持つ。出張族や観光客のリピーターも多い。
寿司海鮮/海鮮丼飲食店 -
函館駅前・大門中国料理 香蘭(ホテル函館ロイヤル シーサイド)
函館駅前エリアにある老舗ホテル1階の本格中華レストラン。ランチセットメニューはリーズナブルな価格のうえボリューム満点で、地元市民にも大人気。個室あり。
中華飲食店 -
戸井、恵山、椴法華、南茅部函館市縄文文化交流センター
国宝 中空土偶を常設展示する博物館。函館市内の遺跡から発掘された、縄文時代の石器や土器、装飾品などの遺物約1500点を展示。
博物館(市内) -
五稜郭
箱館戦争の大砲
顕彰碑の脇道を歩くと2つの大砲があります。こちらは、旧幕府軍と新政府軍がそれぞれ使用していたもので、海中に沈められていたのが引き上げられ、現在の場所に置かれています。
史跡・碑(市内)銅像・記念物 -
ベイエリア日和坂
函館港の旧桟橋から船魂神社まで、まっすぐに伸びている坂。かつては広い港を一望でき、空模様をよく判断できたことからこの名前がついた。道端のアジサイが和の雰囲気を演出。
景色(市内)坂 -
函館駅前・大門函館グルメジンギスカン ラムジン
JR函館駅にほど近い屋台村・大門横丁にあるジンギスカン専門店。コの字型のカウンターに並んだ七輪の炭火で特上ラムや味わい深いマトンを焼きつつ、クラフトビールで乾杯。
ジンギスカンご当地グルメ飲食店 -
ベイエリア十字街電停
乗り物 -
ベイエリアきんぎょ茶屋
市電「末広町」電停目の前、築100年の黒建物に赤い窓枠の和風カフェ。お好みのドリンクを選んで軽食がつけられる岐阜県風モーニングを提供。気軽に使えそうな生活骨董品も販売している。
カフェ飲食店 -
ベイエリア
旧日本銀行函館支店(函館市北方民族資料館)
かつての函館の金融街に位置する旧日本銀行函館支店。建築当時は函館らしい意匠を持ったものだった。現在は函館市の資料館として再利用され、中を見ることができる。
歴史的建造物(一般入場可)街歩き -
函館近郊・大沼函館七飯ゴンドラ
駒ケ岳や大沼の大パノラマが魅力のゴンドラ。往復30分の空中散歩と山頂の絶景が楽しめる。PEAK CAFEでのティータイムも。大沼公園駅、新函館北斗駅からシャトルバスあり。
景色(市外) -
五稜郭餅の北屋
五稜郭公園前電停の目の前にある創業約70年の餅屋。大福やベこ餅のほか、赤飯やいなり寿司も人気。店内にテーブルもあり、五稜郭界隈を散策中に小腹を満たすのにもおすすめ。
和菓子店 -
ベイエリア蔵や
昭和初期の繁栄の面影を残す十字街の電車通り沿いに、品のある店構えで佇むいろり焼き居酒屋。蔵をイメージした落ち着いた空間で、函館ならではの新鮮な魚介類を堪能できる。
居酒屋飲食店 -
函館駅前・大門HAKODATE OYSTERS 1854
一年を通して楽しめる、極上のカキ体験
海鮮/海鮮丼 -
ベイエリア新島襄ブロンズ像
港にたたずむ新島襄のブロンズ像。1864年、箱館から密出国すべく、小舟に乗り込んで外国船に向かう姿を再現している。場所は西波止場近くの末広緑地。
銅像・記念物街歩き -
湯の川幸寿司
湯の川にある電車通りぞいの人気店。大将が生み出す、見た目も美しい創作料理もおすすめ。2階の座敷で宴会も対応。湯の川温泉電停前、徒歩1分。
寿司 -
元町・函館山谷地坂
かつて行楽地として市民に親しまれた谷地頭方面へ向かう坂。1934(昭和9)年の大火の影響はあるものの、その様子は江戸時代からそれほど変化していないといわれている。
景色(市内)坂 -
元町・函館山NIPPONIA HOTEL 函館 港町
ホテル・ビジネスホテル -
元町・函館山船見坂
「船見町」誕生時に現在の名前になった。港を行き来する船がよく見えることが由来である。坂の途中には、その特徴的な姿から映画ロケで使用されることが多い旧大正湯がある。
坂街歩き