スポット・体験

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  • ※函新撮影※日本基督教団函館教会.jpg
    元町・函館山

    日本基督教団函館教会

    1874(明治7)年、宣教師ハリスによって創設。現在の建物は1931(昭和6)年築。尖塔アーチの窓などゴシック様式デザインが特徴。設計は萩原惇正。景観形成指定建築物。

    教会・修道院
    街歩き
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    湯の川

    市民の森

    「ピクニックの丘」「見晴しの丘」「ミズバショウと木の道」など、自然を満喫できる個性的な空間が形成されている。約1万3千株のアジサイ園も見事。売店のソフトクリームが人気。

    公園
  • 五稜郭歴史回廊(五稜郭タワー)
    五稜郭

    五稜郭歴史回廊(五稜郭タワー)

    特別史跡五稜郭近く、五稜郭タワー展望台2階にある展示スペース。五稜郭や箱館戦争などの歴史を詳しく学べるグラフィック展示や、16の情景模型が設置されている。

    博物館(市内)
  • ※函新撮影※穴澗海岸.jpg
    元町・函館山

    穴澗海岸

    函館山の「裏側」にある絶景の海岸。GLAYのTERUさんが思い出の場所として紹介したスポットでもある。天気のいい日には、正面に沈む美しい夕日が見られる。

    景色(市内)
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    元町・函館山

    千歳坂

    1879(明治12)年の函館大火以後にできた坂。かつて坂の東側にあった神社の松の木にちなんで名前がついた。突き当たりには東本願寺船見支院、実行寺、称名寺など、歴史ある寺が並ぶ。

    坂
    街歩き
  • ※函新撮影※函館港末広緑地(函館西波止場広場).JPG
    ベイエリア

    函館港末広緑地

    1976(昭和51)年までフェリーが発着していた岸壁が整備され、赤レンガ倉庫群から旧桟橋まで伸びる広場に。遊歩道やベンチを備えた広場で憩いの場所に。護岸は石積み。

    景色(市内)
    街歩き
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    元町・函館山

    【2026年4月26日閉店】蕎麦彩彩 久留葉

    古建築が並ぶ大三坂に佇む、古民家を改造した蕎麦店。石臼挽きの手打ち麺には、作り手の繊細なこだわりが閉じ込められている。「ミシュランガイド北海道2017特別版」掲載店。【2026年4月26日閉店】

    歴史的建造物(一般入場可)
    そば・うどん
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    ベイエリア

    弁天台場跡

    箱館港の防衛拠点として1863(文久3)年に完成した不等辺六角形の砲台。箱館戦争時、旧幕府軍が陣取ったが、1869(明治2)年旧暦5月15日に降伏。後の港湾改良工事で解体。 ※市電「函館どつく前」電停近くの職員用駐輪場の奥に、跡を示す標柱が立てられていましたが、現在は撤去済みです

    史跡・碑(市内)
  • ※函館新聞撮影※兵糧庫.JPG
    五稜郭

    兵糧庫

    特別史跡五稜郭内に箱館奉行所が築造された時代から残る唯一の建造物。二度の解体復元工事を経て、建てられた当時の姿を取り戻し、現在は例年8月のみ内部の特別見学が可能。

    歴史的建造物(外観は見学可)
  • ※函新撮影※市立函館博物館旧1号館.JPG
    元町・函館山

    旧函館博物館一号・二号

    開拓使が開場した、日本に現存する最古の博物館建築。道指定の有形文化財。函館公園内にあり、白いペンキ塗りの瀟洒な外観を見学できる。

    歴史的建造物(外観は見学可)
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    元町・函館山

    幸坂

    1875(明治8)年、坂下の湾を埋め立てた場所が幸町という名前だったことからこの名前がついた。傾斜が厳しい道だが、上りきった先の山上大神宮から眺める景色はまさに絶景。

    坂
    街歩き
  • ※函館新聞社撮影※旧戸井線01.JPG
    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    旧戸井線

    1937(昭和12)年着工、戦時中の18年に中断した、未完成の鉄道路線「戸井線」。現在、線路跡は道路や遊歩道となっているほか、旧戸井町内にはトンネルやアーチ橋が現存する。 ※アーチ橋内は立ち入り禁止。

    歴史的建造物(外観は見学可)
  • ※函館新聞撮影※北海道立函館美術館.jpg
    五稜郭

    北海道立函館美術館

    「道南ゆかりの美術」「書と東洋美術」「文字と記号に関わる現代美術」をテーマとして、近代以降のすぐれた作品を収集・展示。日本を代表する書家・金子鷗亭の作品も充実。

    博物館(市内)
  • ※函館の画像ライブラリー※The_Onuma_Quasi-National_Park-5.jpg
    函館近郊・大沼

    白鳥台セバット

    大沼国定公園の一角で、冬でも湖面が凍結することなく、渡り鳥の休息場所になっており、オオハクチョウやカモなどの野鳥を間近に見ることができる。セバットは、狭まった場所の意。

    景色(市外)
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    元町・函館山

    カール・レイモン歴史展示館

    ドイツのマイスターで、本格派ハム・ソーセージを作り続けたカール・レイモン氏の生涯を紹介する展示館。パネル展示のほか、レイモン氏が愛用したものも間近で見られる。

    博物館(市内)
    街歩き
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    元町・函館山

    新選組最後の地碑

    箱館戦争の折に旧幕府軍に所属した新選組が守備に当たり、最後を迎えた弁天台場跡の近くにある碑。市電「函館どつく前」電停そばの児童公園内に設置されている。

    史跡・碑(市内)
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    元町・函館山

    函館護國神社

    箱館戦争で殉難した政府軍兵士を祀る招魂社として創建され、のちに函館護國神社と改称。箱館戦争から太平洋戦争に至る北海道南部の戦没者を祀っている。ロープウェイ山麓駅近く。

    歴史的建造物(外観は見学可)
    神社・寺
  • ※函新撮影※石川啄木歌碑.JPG
    元町・函館山

    石川啄木歌碑

    明治40年に函館に渡航し、家族を呼び寄せて落ち着いた青柳町の旧居跡にも近い函館公園内に建つ歌碑。有名な「函館の青柳町こそかなしけれ」の歌が刻まれている。

    史跡・碑(市内)
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    ベイエリア

    北島三郎記念館(閉館)

    ※閉館(学生時代の北島三郎から現在に至るまでを、楽しみながら知ることができる体験型記念館。特別公演のフィナーレを再現したシアターゾーンは必見)

    博物館(市内)
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    史跡勝山館跡

    勝山館は15世紀後半に築かれた山城で、蝦夷地に進出した和人の交易とアイヌの攻撃からの防衛が目的。日本海の眺望も素晴らしく、ガイダンス施設の展示も充実。国指定史跡。

    史跡・碑(市外)
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    ベイエリア

    はこだて工芸舎(陶芸体験)

    観光中心エリアの入り口「十字街」電停近くに建つ工芸品のギャラリー。陶芸体験は2名より受付。事前に電話で問い合わせを。マグカップ、皿、湯呑み、小鉢などが人気。

    手作り
  • ※函館新聞社撮影※湯川漁港 (1).JPG
    湯の川

    函館湯川漁港

    湯の川温泉街近くの海岸に2011年に完成。水辺で楽しめる「親水護岸」を備え、函館山や津軽海峡の眺望が素晴らしい。湯の川温泉花火大会も、海越しに眺められる。

    景色(市内)
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    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    史跡大船遺跡

    函館市中心部から約30kmの南茅部エリアで1984年に確認された、縄文時代中期の大規模な集落跡。国の史跡に指定。大型竪穴建物跡は深さ2m、直径10mを超える。4~10月は定時解説あり。

    史跡・碑(市内)
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    元町・函館山

    船見坂

    「船見町」誕生時に現在の名前になった。港を行き来する船がよく見えることが由来である。坂の途中には、その特徴的な姿から映画ロケで使用されることが多い旧大正湯がある。

    坂
    街歩き

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