スポット・体験

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    元町・函館山

    新選組最後の地碑

    箱館戦争の折に旧幕府軍に所属した新選組が守備に当たり、最後を迎えた弁天台場跡の近くにある碑。市電「函館どつく前」電停そばの児童公園内に設置されている。

    史跡・碑(市内)
  • ※函新撮影※相馬株式会社社屋.JPG
    ベイエリア

    相馬株式会社社屋

    1913(大正2)年築のルネサンス風事務所建屋。ぺディメント(西洋式切妻破風)など特異な意匠。基坂と電車通りの交差点に建ち、西部の町並みのランドマーク的存在。伝統的建造物。

    歴史的建造物(外観は見学可)
    街歩き
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    元町・函館山

    函館四天王像

    明治期の函館の発展に尽力した4人の財界人、今井市右衛門・平田文右衛門・渡邊熊四郎・平塚時蔵のブロンズ像。元町公園の開園に合わせ、1982(昭和57)年10月に設置。

    銅像・記念物
    街歩き
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    ベイエリア

    箱館高田屋嘉兵衛資料館

    「箱館発展の恩人」と称される豪商・高田屋嘉兵衛は、私財を投じて箱館の基盤整備事業を実施し、造船所を建設した。その関連資料と北前船にまつわる資料を展示。

    博物館(市内)
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    ベイエリア

    新島襄ブロンズ像

    港にたたずむ新島襄のブロンズ像。1864年、箱館から密出国すべく、小舟に乗り込んで外国船に向かう姿を再現している。場所は西波止場近くの末広緑地。

    銅像・記念物
    街歩き
  • ※函新撮影※函館中華会館.JPG
    ベイエリア

    函館中華会館

    1910(明治43)年築、関帝廟形式の集会場。内部の彫刻や装飾など、清朝末期の様式をよく伝える国内でも数少ない遺構。現在は、内部公開されていない。

    歴史的建造物(外観は見学可)
    街歩き
  • ※函館新聞撮影※青函連絡船ゆかりの錨.JPG
    函館駅前・大門

    青函連絡船ゆかりの錨

    青函連絡船ゆかりの錨(いかり)が、青函連絡船記念館摩周丸が保存係留されている旧函館桟橋周辺に設置されている。洞爺丸事故後に実際に使用されていたもの。

    銅像・記念物
  • ※函新撮影※市立函館博物館.JPG
    元町・函館山

    市立函館博物館

    1966(昭和41)年、函館公園内に総合博物館として開館。自然科学から考古学、美術工芸、歴史、民俗などに関する資料が多数収蔵・展示されている。

    博物館(市内)
  • ※函新撮影※駒場車庫.JPG
    湯の川

    函館市電 駒場車庫

    函館市電の車両を収容する運行拠点。歩道から車庫内が眺められるほか、車両が一般道へ出入りするのも頻繁に見ることができる。乗車券売り場では市電グッズの販売もある。

    景色(市内)
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    元町・函館山

    船見坂

    「船見町」誕生時に現在の名前になった。港を行き来する船がよく見えることが由来である。坂の途中には、その特徴的な姿から映画ロケで使用されることが多い旧大正湯がある。

    街歩き
  • ※函新撮影※土方歳三ブロンズ像01.jpg
    五稜郭

    土方歳三ブロンズ像

    新選組副長から旧幕府軍陸軍奉行並に転じ、箱館戦争で戦死した土方歳三の像。五稜郭タワー創業40周年を記念して制作。五稜郭タワー内アトリウム内にある。

    銅像・記念物
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    函館駅前・大門

    はこだて(大門)グリーンプラザ

    市民や観光客の憩いの場として整備された多目的スペース。春~秋に数多くのイベントが開催される。月光仮面の原作者、川内康範氏(函館出身)寄贈による像でも知られる。

    公園
    街歩き
  • 桜が丘通の桜並木
    五稜郭

    桜が丘通の桜並木

    柏木町と松陰町の町境をまっすぐに走る通り。およそ800mに及ぶ道路沿いには約100本のサクラが植え込まれており、4月下旬から5月初旬のサクラの開花時期には絶景となる。

    景色(市内)
  • ※函新撮影※旧第一銀行函館支店(函館市文学館).jpg
    ベイエリア

    函館市文学館

    旧第一銀行函館支店だった建物を活用して、函館市ゆかりの作家たちの著書や直筆原稿などを収蔵・展示。特に石川啄木関連の資料は充実、全国からも注目されている。

    博物館(市内)
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    元町・函館山

    高田屋嘉兵衛銅像

    エトロフ航路の開発や北方漁場の経営、江戸幕府の代理人としてロシアとの交渉に当たったことでも知られる、江戸時代の豪商「高田屋嘉兵衛」の銅像。護国神社坂に建つ。

    銅像・記念物
    街歩き
  • ※函館新聞撮影※兵糧庫.JPG
    五稜郭

    兵糧庫

    特別史跡五稜郭内に箱館奉行所が築造された時代から残る唯一の建造物。二度の解体復元工事を経て、建てられた当時の姿を取り戻し、現在は例年8月のみ内部の特別見学が可能。

    歴史的建造物(外観は見学可)
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    函館近郊・大沼

    日暮山展望台

    大沼国定公園と駒ヶ岳を一望できる標高303mの山。眺望のよさに、日が暮れるまで景色に見入ってしまったということからこの名前がついたそう。山頂近くまで車で行ける。

    景色(市外)
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    美原・桔梗

    道南四季の杜公園

    ヒースの大規模花壇の「花の丘」、大型遊具の「野原の丘」、緑豊かな森が広がる「里の森」、里山のような「小川の里」の4つのゾーンがある北海道立公園。四季折々楽しめる。

    公園
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    ベイエリア

    弁天台場跡

    箱館港の防衛拠点として1863(文久3)年に完成した不等辺六角形の砲台。箱館戦争時、旧幕府軍が陣取ったが、1869(明治2)年旧暦5月15日に降伏。後の港湾改良工事で解体。 ※市電「函館どつく前」電停近くの職員用駐輪場の奥に、跡を示す標柱が立てられていましたが、現在は撤去済みです

    史跡・碑(市内)
  • ※函新撮影※石川啄木一族の墓.jpg
    元町・函館山

    石川啄木一族の墓

    函館山南端の立待岬近く、石川啄木一族の8人が眠る墓。故人の遺志により、遺骨は病死した東京から函館に運ばれ、函館滞在中に愛していた大森浜を望む場所に葬られた。

    史跡・碑(市内)
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    かもめ島

    ニシン漁や北前船交易の舞台となった江差港の一角にある陸繋島。上空から見ると、かもめが羽を広げたような形が特徴的。島からの夕日と日本海の眺めは絶景で、函館から足を運ぶ価値がある。

    景色(市外)
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    元町・函館山

    旧相馬家住宅

    1908(明治41)年、基坂上に豪商相馬哲平の私邸として建築。延床面積680平方メートルの名建築で、2018年に国の重要文化財に指定。函館市伝統的建造物。2010年から一般公開。 【公開期間】2025年7月12日(土)~10月31日(金)

    歴史的建造物(一般入場可)
  • 【函館新聞社撮影】空港緑地 高松展望広場.JPG
    湯の川

    空港緑地 高松展望広場

    目の前を飛行機が行き交う、函館空港滑走路脇の小公園。夏は水遊びもできる。あずまや、ベンチ、休憩所、トイレ等を設置。湯の川温泉、函館空港から車で約5分。

    公園
  • ※函新撮影※すき焼 阿さ利本店.JPG
    元町・函館山

    すき焼 阿さ利本店

    地元で有名な老舗すき焼き専門店。平日はお手ごろ価格のランチも。靴をぬいで案内される2階個室は、懐かしい和の空間が広がる。「ミシュランガイド北海道2017特別版」掲載店。

    歴史的建造物(一般入場可)
    焼肉・ステーキ・すき焼き

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