スポット・体験

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  • ※函新撮影※傷心惨目の碑.JPG
    元町・函館山

    傷心惨目の碑

    箱館戦争当時、旧幕府軍の野戦病院が設けられていた高龍寺に新政府軍が乱入し、傷病兵らを斬殺する事件が起きた。旧会津藩有志が建立した供養碑が現在の境内にある。

    史跡・碑(市内)
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    元町・函館山

    姿見坂

    港の西埠頭からまっすぐに山へ伸びる坂。かつて存在した遊郭の女性たちを見ることができたことから、この名前がついた。上りきった場所から見る景色は、隠れたビュースポット。

    街歩き
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    ベイエリア

    常盤坂

    「芝居町の坂」や「見返り坂」など、かつての繁栄を偲ばせる多くの通称がついていた坂。現在は閑静な住宅街。和洋折衷の特徴を持つ民家も多数建ち並ぶ。

    街歩き
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    元町・函館山

    千歳坂

    1879(明治12)年の函館大火以後にできた坂。かつて坂の東側にあった神社の松の木にちなんで名前がついた。突き当たりには東本願寺船見支院、実行寺、称名寺など、歴史ある寺が並ぶ。

    街歩き
  • ※函新撮影※旧函館西警察署庁舎(函館市臨海研究所).JPG
    ベイエリア

    旧函館西警察署庁舎(函館市臨海研究所)

    開港当時の運上所跡地に、1926(大正15)年、水上警察署として建築、後に函館西警察署として1984年まで使用。現在の建物は2007年、建設初期の外観を忠実に復元したもの。

    歴史的建造物(一般入場可)
    街歩き
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    ながまれ号(道南いさりび鉄道)

    普段は函館駅を起点に五稜郭から上磯・木古内方面を結ぶ普通列車として運行。団体旅行用の特別列車として運行時には、車内に大型テーブルなどが設置され、食事と車窓が楽しめる。

    乗り物
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    ベイエリア

    函館市国際水産・海洋総合研究センター

    2014年にオープンしたマリンサイエンスの研究施設。一般開放もされ、大型実験水槽や、函館港を見渡せる展望ロビー、近海の魚や熱帯魚を見ることができる常設展示水槽などがある。

    景色(市内)
    博物館(市内)
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    湯の川

    高龍寺達磨大師

    達磨大師に深く帰依した個人が、独特の存在感をもつ巨大な達磨大師像を独力で建立。現在は高龍寺に寄贈され、同寺の上湯川法務支所として、地域信仰の拠点となっている。

    神社・寺
  • ※函新撮影※大正湯.JPG
    元町・函館山

    大正湯

    大正初期創業の銭湯だった建物。2022年8月閉店。ピンクの外観が可愛い和洋折衷式建物で、船見坂中腹にある。映画「パコダテ人」にも登場。市の景観形成指定建築物に指定。

    歴史的建造物(外観は見学可)
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    元町・函館山

    函館市公民館

    函館市が昭和6年に実施した設計コンペをもとに、小南武一らが実質設計したレトロモダンな公民館。現役で市民活動に利用されている。2015年3月、整備改修工事完了。

    歴史的建造物(一般入場可)
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    函館近郊・大沼

    七重浜海水浴場(七重浜海浜公園)

    函館駅から車で20分弱。函館山を一望できる、函館湾の海水浴場。温水シャワーや更衣室も完備。

    海水浴場
  • ※函館新聞社撮影※オニウシ公園02.JPG
    函館近郊・大沼

    オニウシ公園

    函館市から車で約1時間、森町にある洋式公園。道の駅に面しており、ドライブの休憩ポイントとしても最適。近隣の青葉ヶ丘公園とともに桜の名所としても有名。

    公園
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    ベイエリア

    東坂

    最大斜度は14.36度と厳しいが、上りきってから一望できる函館港の景色は、一見の価値あり。途中、北海道内最古の写真館・旧小林写真館や、中華会館がある。

    街歩き
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    ベイエリア

    茶房 旧茶屋亭

    大正ロマンただようサロンのような、ゆったりとした時間が流れる茶房。明治末期の建物に、当時の人がハイカラを気取って嗜んでいた飲み物とお菓子を再現したメニューが特徴。

    歴史的建造物(一般入場可)
    カフェ
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    函館近郊・大沼

    きじひき高原キャンプ場

    標高638メートルの木地挽山(きじひきやま)中腹にあるキャンプ場。函館山、大沼、駒ケ岳や津軽海峡まで見渡せる。標高が高いため、時期によっては風が強く気温も低いので注意。

    キャンプ場
  • ※函新撮影※箱館戦争の大砲1.JPG
    五稜郭

    箱館戦争の大砲

    顕彰碑の脇道を歩くと2つの大砲があります。こちらは、旧幕府軍と新政府軍がそれぞれ使用していたもので、海中に沈められていたのが引き上げられ、現在の場所に置かれています。

    史跡・碑(市内)
    銅像・記念物
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    北海道新幹線ビュースポット(木古内町)

    北海道新幹線の駅があるJR木古内駅から青函トンネル寄りに造られた展望台。新幹線と在来線の分岐ポイントが見られることから、鉄道ファンなどの注目を集めている。

    景色(市外)
  • ※函館新聞社撮影※遺愛学院本館.JPG
    五稜郭

    遺愛学院(旧遺愛女学校)本館・旧宣教師館

    明治41年に建てられた、アメリカンスタイルの校舎と宣教師館(通称ホワイトハウス)。ともに国指定重要文化財。春、旧宣教師館前庭に咲くクロッカスが話題。

    歴史的建造物(外観は見学可)
  • ※函館新聞社撮影※旧小林写真館.JPG
    ベイエリア

    旧小林写真館

    明治末期に建てられ、写真館として使用されていた建築物で北海道内最古といわれている。1988(昭和63)年に創建当時の外観を復元して改装、写真館として2009(平成21)年7月から2020(令和2)年5月まで営業。

    歴史的建造物(外観は見学可)
  • ※函館新聞社撮影※戸切地陣屋跡01.JPG
    函館近郊・大沼

    史跡松前藩戸切地陣屋跡

    江戸時代末期、箱館の開港にともなって蝦夷地の防衛を強化するため、松前藩が構築した日本最初の星形の城郭。箱館戦争で攻撃を受け、現在は土塁や空堀などが残るのみ。国指定史跡。

    史跡・碑(市外)
  • ※函館新聞社撮影※太刀川家住宅店舗.jpg
    ベイエリア

    太刀川家住宅店舗

    明治34(1901)年、米穀商初代太刀川善吉が建築した土蔵造り2階建店舗。煉瓦積み漆喰塗りの不燃建築。国指定重要文化財。2019年6月から貸スペースとして活用されている。

    歴史的建造物(外観は見学可)
    街歩き
  • ※旧百十三銀行本店(SEC電算センタービル).JPG
    ベイエリア

    旧百十三銀行本店(SEC電算センタービル)

    1926(大正15)年に建てられた国立銀行の建物。豪快な全体像と繊細な装飾の取り合わせが独特な存在感を持つ。夜間はライトアップされている。景観形成指定建築物。

    歴史的建造物(外観は見学可)
    街歩き
  • ※函新撮影※日本基督教団 函館千歳教会.jpg
    五稜郭

    日本基督教団 函館千歳教会

    1901年創立。函館からアメリカに脱国し、京都に同志社大学を創立した新島襄と関係の深い教会。教会には同志社教会から贈られた新島襄の遺髪がある。

    教会・修道院
  • ※函新撮影※函館市入舟町前浜海水浴場.jpg
    元町・函館山

    函館市入舟町 前浜海水浴場

    函館山の裏手にある岩場の海水浴場。とても透明度が高く、海底では海草類がゆらゆらと揺らいでいる。岩場には様々な水生生物がいて、磯遊びも楽しめる。

    海水浴場

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