スポット・体験

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  • ※函館新聞社撮影※アリーナ展示 (2).JPG
    湯の川

    函館サーモン・まるなまアリーナ(函館アリーナ)展示スペース(GLAY関連など)

    湯の川温泉近くにある多目的施設「函館サーモン・まるなまアリーナ(函館アリーナ)」の展示スペース。こけら落とし公演後にGLAYのメンバーから函館市に贈られたサイン入りギターやTシャツなどが展示してある。

    銅像・記念物
  • ※函館新聞社撮影※恵山日ノ浜海岸.JPG
    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    恵山日ノ浜海岸

    津軽海峡を見渡すことが出来る。砂浜は砂鉄のため心持ち黒々としていて手に取るとずっしり重たい。アスレチックやキャンプ場などを備える恵山海浜公園もある。

    景色(市内)
  • ※函新撮影※旧野口梅吉商店.jpg
    ベイエリア

    旧野口梅吉商店

    西部地区に現存する「上下和洋折衷様式」の町家で、函館市景観形成指定建築物。1913(大正2)年築。外観のみ見学可

    歴史的建造物(外観は見学可)
  • ※函新撮影※榎本武揚之像.jpg
    五稜郭

    榎本武揚之像

    箱館戦争時、旧幕府脱走軍の総裁だった榎本武揚の功績を称え、榎本の号である梁川(りょうせん)にゆかりの、梁川(やながわ)公園内に建立された銅像。

    銅像・記念物
  • ※旧百十三銀行本店(SEC電算センタービル).JPG
    ベイエリア

    旧百十三銀行本店(SEC電算センタービル)

    1926(大正15)年に建てられた国立銀行の建物。豪快な全体像と繊細な装飾の取り合わせが独特な存在感を持つ。夜間はライトアップされている。景観形成指定建築物。

    歴史的建造物(外観は見学可)
    街歩き
  • ※函館新聞社撮影※高田屋本店跡.JPG
    ベイエリア

    高田屋本店跡

    ペンション「じょう蔵」があります。このあたりが高田屋の本店跡といわれ、敷地内には当時の大坂から呼び寄せた職人に掘らせた井戸が残っています(非公開)。このほか、町に防災用掘貫井戸9個を寄贈しました。

    史跡・碑(市内)
  • ※函新撮影※旧亀井邸.jpg
    元町・函館山

    旧亀井邸

    函館の洋風建築を代表する大三坂の建物。文学者・亀井勝一郎が函館を旅立つ直前に建築され、五島軒を建築した実弟・勝次郎とともに過ごした実家。伝統的建造物。外観のみ見学可。

    歴史的建造物(外観は見学可)
    街歩き
  • ※函館新聞社撮影※日浦洞門01.JPG
    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    日浦洞門

    1929(昭和4)年に開通した素掘りトンネルが7つ連続する道。函館中心部から恵山に向かう途中、日浦海岸にせり出した旧道(道道函館恵山線)の一部。

    景色(市内)
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    湯の川

    【2024年10月31日閉館】石川啄木函館記念館(土方・啄木浪漫館)

    【2024年10月31日閉館】啄木小公園近くにある「土方・啄木浪漫館」内の資料館。豊富な資料の展示とともに、精巧な作りの石川啄木の実像ロボットが、自身の生涯について優しく語りかけて紹介する。

    博物館(市内)
  • ※函館新聞社撮影※諸術調所跡.jpg
    ベイエリア

    諸術調所跡

    基坂の中ほどにあった、箱館奉行所の教育機関として設置された北海道初の学問所「諸術調所(しょじゅつしらべしょ)」。教授は、五稜郭の設計監督をした武田斐三郎。蘭学、測量、航海、造船、砲術、築城、化学を教えた。

    史跡・碑(市内)
  • ※函新撮影※東北以北最古のエレベーター.jpg
    ベイエリア

    東北以北最古のエレベーター

    館内は自由に見学可能。なかでも、東北以北で最古の手動制御エレベーターは、訪れるかたの目をひきます。現在も稼働しており、受付カウンターに申し出ると、スタッフの手動操作で最上階まで一緒に乗ることができます。

    歴史的建造物(一般入場可)
  • ※函新撮影※函館護国神社.jpg
    元町・函館山

    函館護国神社(亀石)

    箱館戦争で殉難した政府軍兵士を祀る招魂社として創建され、のちに函館護國神社と改称。箱館戦争から太平洋戦争に至る北海道南部の戦没者を祀っている。 広大な境内には、高田屋嘉兵衛の慈善事業の象徴である「亀石」を二つに分断して造った「招魂場碑」があります。この巨石は、飢饉の際の住民救済のため、給金を支払って海中から引き揚げさせ、屋敷の庭石にしたものです。

    史跡・碑(市内)
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    元町・函館山

    あさり坂

    1878年に行った発掘調査で、古代人が食べたアサリの貝殻が多く見つかったことから、この名がついたとされる。起点には、すき焼きの名店「阿さ利本店」がある。

    景色(市内)
    坂
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    姥神大神宮

    北海道最古の神社のひとつ。現在の社殿は1837(天保8)年築。ニシン漁の守り神である。毎年8月の渡御祭はその華麗・勇壮さが有名で、大変に賑わう。

    神社・寺
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    松前城資料館

    1854(安政元)年に完成した松前福山城は、日本における最後期の日本式城郭。焼失を経て1961(昭和36)年に再建され、天守は資料館となっている。桜の名所、松前公園にある。

    博物館(市外)
  • 函館クルーズターミナル 外観
    函館駅前・大門

    函館クルーズターミナル

    JR函館駅に隣接し、9万総トン級までのクルーズ船が着岸できる函館港「若松ふ頭」に設けられたクルーズ客船向けの旅客ターミナル

    乗り物
    会館・ホール
  • ※函新撮影※高田屋嘉兵衛一族の墓・顕彰碑.jpg
    ベイエリア

    高田屋嘉兵衛一族の墓・顕彰碑

    高田屋嘉兵衛は浄土宗・称名寺を檀那寺としました。境内には、高田屋嘉兵衛一族の墓とともに、高田屋嘉兵衛顕彰碑があり、淡路から渡来して50歳までの間、「箱館を根拠地として北海の天地に活躍した」と記されています。

    史跡・碑(市内)
    銅像・記念物
  • ※函新撮影※武田斐三郎.JPG
    五稜郭

    武田斐三郎先生顕彰碑

    二の橋を渡って郭内に入り、藤棚の下を通って左に曲がると「武田斐三郎先生顕彰碑」があります。武田斐三郎とは蘭学者で、五稜郭を設計監督、築造した人物。顏の部分が輝いているのは、「頭のよさにあやかりたい」と、多くの人になでられてきたからです。

    史跡・碑(市内)
    銅像・記念物
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    湯の川

    高龍寺達磨大師

    達磨大師に深く帰依した個人が、独特の存在感をもつ巨大な達磨大師像を独力で建立。現在は高龍寺に寄贈され、同寺の上湯川法務支所として、地域信仰の拠点となっている。

    神社・寺
  • ※函館新聞社撮影※旧岡本邸.jpg
    元町・函館山

    旧岡本邸

    優雅さと計算された緻密な意匠を持つ、昭和初期建築物の傑作のひとつ。現在は函館初のウイスキーの瓶詰め業者が事務所として利用。映画「PとJK」のロケ地になった。

    歴史的建造物(外観は見学可)
    街歩き
  • ※函新撮影※高田屋屋敷跡.jpg
    元町・函館山

    高田屋屋敷跡

    宝来町の電停方面に歩いて、電車通りを越えた緑地帯に高田屋屋敷跡の碑があります。嘉兵衛の跡を継いだ弟・金兵衛が、幕府の許可を得て5万坪を借用し、その一角に豪壮な邸宅を建てたのがこの辺りです。

    史跡・碑(市内)
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    かもめ島

    ニシン漁や北前船交易の舞台となった江差港の一角にある陸繋島。上空から見ると、かもめが羽を広げたような形が特徴的。島からの夕日と日本海の眺めは絶景で、函館から足を運ぶ価値がある。

    景色(市外)
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    函館近郊・大沼

    七飯町歴史館

    函館市の隣、七飯町の歴史や生活を総合的に知ることができる資料館。屋内展示のほか、屋外には歴史的に重要なリンゴやブドウの見本園もある。

    博物館(市外)
  • ※函館新聞社撮影※松原家住宅.JPG
    ベイエリア

    松原家住宅

    大きな切妻屋根が特徴の京風町家。明治時代の建築とは思えないほどの保存状態に、建物の質の高さと、当時の商人の隆盛ぶりが垣間見られる。景観形成指定建築物。外観のみ見学可。

    歴史的建造物(外観は見学可)
    街歩き

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