スポット・体験

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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    福島町青函トンネル記念館

    1988(昭和63)年に開通した青函トンネルに関する展示を行う博物館。工事の拠点になった福島町にある。トンネルシアター、体験坑道、ボーリングマシンの展示などは圧巻。

    博物館(市外)
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    ベイエリア

    七財橋

    ベイエリアの掘割にかかる橋。金森赤レンガ倉庫群を望むビュースポットや、港の風景の一部となっている。現在の橋は1969(昭和44)年に架け替えられたもの。

    景色(市内)
    街歩き
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    元町・函館山

    石井家住宅

    元町の、まるで外界の喧騒を遮断したかのような目立たない場所にある、趣のある庭園を備えた純和風住宅。景観形成指定建築物。 一般民家のため、公道からの鑑賞に。

    歴史的建造物(外観は見学可)
    街歩き
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    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    史跡垣ノ島遺跡 発掘体験

    世界遺産登録で話題の「北海道・北東北の縄文遺跡群」の構成資産である史跡垣ノ島遺跡で、発掘調査の目的や方法を学びながら、土器や石器を実際に掘り出す体験。約40分。

    体験観光
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    五稜郭

    函館YWCA

    函館YWCAが学びや平和・人権・環境活動の拠点とする大正時代築造の建物。2016年、国指定「登録有形文化財」に。 2019年に改修し、カフェ&ショップ「リ・ボーン」がオープン。

    歴史的建造物(一般入場可)
    カフェ
  • ※函新撮影※榎本武揚之像.jpg
    五稜郭

    榎本武揚之像

    箱館戦争時、旧幕府脱走軍の総裁だった榎本武揚の功績を称え、榎本の号である梁川(りょうせん)にゆかりの、梁川(やながわ)公園内に建立された銅像。

    銅像・記念物
  • ※函新撮影※旧官修墳墓(新政府軍墓地).jpg
    元町・函館山

    旧官修墳墓(新政府軍墓地)

    広大な境内には、箱館戦争の戦没者を葬る旧官修墳墓(新政府軍墓地)をはじめ、北海道南部の戦没者を祀る碑があります。また、高田屋嘉兵衛の慈善事業の象徴である「亀石」を二つに分断した「招魂場碑」も見どころ。

    史跡・碑(市内)
    銅像・記念物
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    函館近郊・大沼

    七飯町歴史館

    函館市の隣、七飯町の歴史や生活を総合的に知ることができる資料館。屋内展示のほか、屋外には歴史的に重要なリンゴやブドウの見本園もある。

    博物館(市外)
  • ※函館新聞社撮影※榎本上陸地.JPG
    函館近郊・大沼

    榎本軍鷲ノ木上陸地跡

    森町鷲ノ木の駒ケ岳を望む海岸に建つ木柱は、1868(明治元)年10月、榎本武揚率いる旧幕府脱走軍2500~3000名が上陸した地点。ここを拠点に箱館への進軍を開始した。

    史跡・碑(市外)
  • ※函館新聞社撮影※咬菜園跡.jpg
    元町・函館山

    咬菜園跡

    西部地区・弥生坂上にある。箱館戦争時、旧幕府軍総裁の榎本武揚は、幹部6人と共に、今宵最後と一夜の清遊をここで試みたといわれている。現在は私有地となっている。

    史跡・碑(市内)
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    函館近郊・大沼

    白鳥台セバット

    大沼国定公園の一角で、冬でも湖面が凍結することなく、渡り鳥の休息場所になっており、オオハクチョウやカモなどの野鳥を間近に見ることができる。セバットは、狭まった場所の意。

    景色(市外)
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    サラキ岬

    函館近郊、木古内町にある名所。岬の岩礁は沖合い浅く突き出ており、明治時代に軍艦「咸臨丸」が座礁した場所。モニュメントや終焉記念碑、史跡看板などが設置されている。

    景色(市外)
  • ※函館新聞社撮影※石川啄木歌碑1.JPG
    元町・函館山

    石川啄木歌碑(青柳町)

    石川啄木が暮らした青柳町の旧居跡近くに建てられた歌碑

    史跡・碑(市内)
  • ※函新撮影※武田斐三郎.JPG
    五稜郭

    武田斐三郎先生顕彰碑

    二の橋を渡って郭内に入り、藤棚の下を通って左に曲がると「武田斐三郎先生顕彰碑」があります。武田斐三郎とは蘭学者で、五稜郭を設計監督、築造した人物。顏の部分が輝いているのは、「頭のよさにあやかりたい」と、多くの人になでられてきたからです。

    史跡・碑(市内)
    銅像・記念物
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    函館近郊・大沼

    鳥崎八景

    国道5号線から鳥崎川に沿って上流に向かう途中に現れる。キャンプを楽しめる多目的広場も設置され、最奥部の上大滝と呼ばれる滝は一見の価値あり。

    景色(市外)
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    元町・函館山

    青柳坂

    民家が建ち並ぶ閑静な坂道で、登り切った先には青柳小学校、青柳(旧潮見)中学校、函館公園がある。振り返ると海を見ることができ、青空が広がる日の散策は特に気持ちいい。

    景色(市内)
  • ※函館新聞社撮影※諸術調所跡.jpg
    ベイエリア

    諸術調所跡

    基坂の中ほどにあった、箱館奉行所の教育機関として設置された北海道初の学問所「諸術調所(しょじゅつしらべしょ)」。教授は、五稜郭の設計監督をした武田斐三郎。蘭学、測量、航海、造船、砲術、築城、化学を教えた。

    史跡・碑(市内)
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    史跡勝山館跡

    勝山館は15世紀後半に築かれた山城で、蝦夷地に進出した和人の交易とアイヌの攻撃からの防衛が目的。日本海の眺望も素晴らしく、ガイダンス施設の展示も充実。国指定史跡。

    史跡・碑(市外)
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    松前城資料館

    1854(安政元)年に完成した松前福山城は、日本における最後期の日本式城郭。焼失を経て1961(昭和36)年に再建され、天守は資料館となっている。桜の名所、松前公園にある。

    博物館(市外)
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    ベイエリア

    旧野口梅吉商店

    西部地区に現存する「上下和洋折衷様式」の町家で、函館市景観形成指定建築物。1913(大正2)年築。外観のみ見学可

    歴史的建造物(外観は見学可)
  • ※函館新聞社撮影※がっつり道南 (2).JPG
    湯の川

    LOCAL INFORMATION がっつり道南

    函館空港国内線ターミナルビル1階、到着口の目の前にある観光案内所

    ガイド・観光案内
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    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    恵山つつじ公園

    5月中旬から5月下旬に、紅色のエゾヤマツツジやサラサドウダンが咲き誇る。11月初旬には、紅葉が見ごろに。

    景色(市内)
  • ※函館新聞社撮影※五稜郭差替04.JPG
    五稜郭

    土塁

    奉行所のほうへ戻る途中、右手に土塁へ上る階段があります。土塁の上を歩きながら周囲の堀や奉行所を見渡して、五稜郭の造りを実感してみましょう。なお、郭内の松の木は築造当時に、内外の桜の木は、古いものは大正時代に植えられました。

    史跡・碑(市内)
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    元町・函館山

    伊能忠敬記念碑

    最初の本格的日本全図の制作者、伊能忠敬は、1800(寛政12)年、蝦夷地の実測を函館山山頂から行ったことを記念し、1957(昭和32)年、山頂に設置された碑

    史跡・碑(市内)

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