スポット・体験

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    湯の川

    湯の川温泉発祥の地碑

    箱館戦争の折には、五稜郭を占拠した旧幕府軍が傷病兵を療養させたり、榎本武揚自身も時々入湯していたとか。神社下には「湯の川温泉発祥の地碑」があり、湯の川温泉の守り神として、今も親しまれています。

    史跡・碑(市内)
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    五稜郭

    半月堡

    正面広場に戻ってひとつめの橋(一の橋)を渡ると、そこは半月堡(はんげつほ)と呼ばれる出塁。五稜郭設計当初は、五角形の各辺に造られる予定でしたが、最終的には、ここの1つだけになりました。近くには貸しボート店があり、ボートから見る五稜郭もおすすめです。

    史跡・碑(市内)
  • ※函館新聞社撮影※オニウシ公園02.JPG
    函館近郊・大沼

    オニウシ公園

    函館市から車で約1時間、森町にある洋式公園。道の駅に面しており、ドライブの休憩ポイントとしても最適。近隣の青葉ヶ丘公園とともに桜の名所としても有名。

    公園
  • ※函館新聞社撮影※己巳役海軍戦死碑02.jpg
    元町・函館山

    己巳役海軍戦死碑

    弥生坂上の林の中に建つ大きな石碑は1869(明治2)年、箱館戦争で被弾沈没した新政府軍の軍艦「朝陽」の戦死者を祀っている。

    史跡・碑(市内)
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    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    足形付土版(足形・手形付土製品)

    縄文時代早期末から前期初頭に、子どもの足形や手形を写し取った粘土板。函館近辺や石狩地方で出土。函館市の豊原4遺跡の「足形・手形付土製品」は国の重要文化財。

    銅像・記念物
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    いにしえ街道

    江差は17世紀以降、日本海航路における北前船交易の拠点として繁栄を謳歌。多くの建築遺産の残る中歌、姥神、津花町一帯を「いにしえ街道」として整備。

    景色(市外)
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    五稜郭

    五稜郭アーカイブ(五稜郭交差点地下横断歩道)

    五稜郭交差点の真下に設けられた地下横断歩道の南北通路を「明るく親しみやすい空間」に改修。壁面に、五稜郭周辺の歴史や函館市電に関する資料を年間を通して展示している。

    史跡・碑(市内)
    博物館(市内)
    街歩き
  • ※函新撮影※旧松橋商店(港の庵).JPG
    ベイエリア

    旧松橋商店(港の庵)

    明治から時空を超えて甦った建物。煉瓦造、木造、土蔵の3種で構成された、函館の歴史の奥深さを知ることができる大変貴重なもの。第20回函館市都市景観賞受賞建築物。

    歴史的建造物(外観は見学可)
  • 【福島町提供】大千軒岳.JPG
    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    大千軒岳

    渡島半島南西部にある標高1072mの山。1896(明治29)年に北海道で最初に一等三角点が設置された。江戸時代の隠れキリシタン処刑によって106人が殉教した地でもある。 ※ヒグマの目撃情報があり安全が確保出来ないため封鎖中です。

    景色(市外)
  • ※函館新聞社撮影※プレイリーハウス(旧佐田邸).jpg
    元町・函館山

    プレイリーハウス(旧佐田邸)

    1928(昭和3)年建築の住宅。F.L.ライトの弟子、田上義也の傑作。景観形成指定建築物。国登録有形文化財。カフェとして利用されていたこともあるが、現在は民間私有。

    歴史的建造物(外観は見学可)
  • ※函館新聞社撮影※遺愛幼稚園.JPG
    元町・函館山

    遺愛女学校跡

    函館ハリストス正教会の隣で、今の元町・遺愛幼稚園の場所。1887(明治20)年、八重夫人とともに来函した際に、宣教師から食事に誘われて訪れています。現在の建物は、1913(大正2)年に建築されたものです。

    史跡・碑(市内)
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    函館駅前・大門

    喫茶ニューサロン海峡

    函館駅から徒歩5分、青函連絡船記念館「摩周丸」3階の一角にある、眺望抜群の喫茶サービスコーナー。函館港内の船や函館山を眺めながら、お茶を飲むことができる。※現在休業中、休憩利用可。

    景色(市内)
    歴史的建造物(一般入場可)
    カフェ
  • ※函新撮影※箱館丸.jpg
    ベイエリア

    箱館丸

    安政4(1857)年に建造された、日本初の洋式商用帆船。当時の箱館奉行・堀利熙の要請で、高田屋嘉兵衛のもとで船大工として働いていた続豊治が製作。

    景色(市内)
    銅像・記念物
    乗り物
  • ※函新撮影※すりばち山.JPG
    元町・函館山

    すりばち山

    公園正面口の右手には、映画のロケにも使われた「すりばち山」の展望所があります。手前には公園の噴水広場が、ミニ遊園地の向こうには津軽海峡が見渡せます

    史跡・碑(市内)
    公園
  • ※函館新聞社撮影※住三吉神社.JPG
    元町・函館山

    住三吉神社

    函館山のふもと、住吉町にある神社。社殿に向かう参道沿いにはソメイヨシノが植えられていて、桜鑑賞スポットとしても有名。函館山七福神の一柱、寿老神像を収蔵。

    神社・寺
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    元町・函館山

    カール・レイモン歴史展示館

    ドイツのマイスターで、本格派ハム・ソーセージを作り続けたカール・レイモン氏の生涯を紹介する展示館。パネル展示のほか、レイモン氏が愛用したものも間近で見られる。

    博物館(市内)
    街歩き
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    元町・函館山

    高田屋屋敷跡

    宝来町の電停方面に歩いて、電車通りを越えた緑地帯に高田屋屋敷跡の碑があります。嘉兵衛の跡を継いだ弟・金兵衛が、幕府の許可を得て5万坪を借用し、その一角に豪壮な邸宅を建てたのがこの辺りです。

    史跡・碑(市内)
  • ※函新撮影※日本基督教団 函館千歳教会.jpg
    五稜郭

    日本基督教団 函館千歳教会

    1901年創立。函館からアメリカに脱国し、京都に同志社大学を創立した新島襄と関係の深い教会。教会には同志社教会から贈られた新島襄の遺髪がある。

    教会・修道院
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    ベイエリア

    旧野口梅吉商店

    西部地区に現存する「上下和洋折衷様式」の町家で、函館市景観形成指定建築物。1913(大正2)年築。外観のみ見学可

    歴史的建造物(外観は見学可)
  • ※函館新聞社撮影※石井家住宅01.jpg
    元町・函館山

    石井家住宅

    元町の、まるで外界の喧騒を遮断したかのような目立たない場所にある、趣のある庭園を備えた純和風住宅。景観形成指定建築物。 一般民家のため、公道からの鑑賞に。

    歴史的建造物(外観は見学可)
    街歩き
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    元町・函館山

    童子岩

    「義経伝説」の神社としても知られています。鎌倉時代の初め、源義経一行が津軽から渡航したとき、遭難しそうになったところを船魂明神の加護で無事上陸したという言い伝え。境内に、童子が現れたとされる「童子岩」があります。

    景色(市内)
    史跡・碑(市内)
    神社・寺
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    桜見本園

    日本さくらの会が選定する「さくら名所100選」に選定されている松前公園の中にある、新旧様々な種類の桜を植えた植物園。早咲きから遅咲きまで、長い期間、桜の花を楽しめる。

    景色(市外)
    公園
  • ※函新撮影※旧金森船具店.JPG
    ベイエリア

    旧金森船具店

    明治末期に建てられたレンガ造り2階建ての元船具店。ルネッサンス風の重厚なデザイン。美術館、大学のサテライトオフィスなどに活用されていた。市景観形成指定建築物。

    歴史的建造物(外観は見学可)
    街歩き
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    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    史跡垣ノ島遺跡 定時解説

    世界遺産登録で話題の「北海道・北東北の縄文遺跡群」の構成資産である史跡垣ノ島遺跡を、説明員の解説つきで巡る約45分のツアー。函館市縄文文化交流センターの隣。

    体験観光

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