スポット・体験

321件中288件表示してます。
  • ※函館新聞社撮影※みそぎ浜.JPG
    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    みそぎ浜

    函館近郊、木古内町内にある名所の一つ。津軽海峡や函館山、青森県下北半島が見渡せる眺望スポット。町内の伝統神事「寒中みそぎ祭り」が行われる浜としても有名。

    景色(市外)
  • ※函館新聞社撮影※遺愛幼稚園.JPG
    元町・函館山

    遺愛女学校跡

    函館ハリストス正教会の隣で、今の元町・遺愛幼稚園の場所。1887(明治20)年、八重夫人とともに来函した際に、宣教師から食事に誘われて訪れています。現在の建物は、1913(大正2)年に建築されたものです。

    史跡・碑(市内)
  • ※函館新聞社撮影※高田屋恵比寿神社.jpg
    ベイエリア

    高田屋恵比須神社

    開港通り(二十間坂通り)を函館山方向に歩き、電車通りを右に曲がった少し先(旧北方歴史資料館隣)に小さな神社があります。神仏の信仰に厚かった高田屋嘉兵衛が、守護神として屋敷に祀っていた恵比須神に由来。外観のみ見学可能。

    神社・寺
  • ※函館新聞社撮影※己巳役海軍戦死碑02.jpg
    元町・函館山

    己巳役海軍戦死碑

    弥生坂上の林の中に建つ大きな石碑は1869(明治2)年、箱館戦争で被弾沈没した新政府軍の軍艦「朝陽」の戦死者を祀っている。

    史跡・碑(市内)
  • ※函新撮影※箱館丸.jpg
    ベイエリア

    箱館丸

    安政4(1857)年に建造された、日本初の洋式商用帆船。当時の箱館奉行・堀利熙の要請で、高田屋嘉兵衛のもとで船大工として働いていた続豊治が製作。

    景色(市内)
    銅像・記念物
    乗り物
  • ※函新撮影※函館四天王像.jpg
    元町・函館山

    函館四天王像

    明治期の函館の発展に尽力した4人の財界人、今井市右衛門・平田文右衛門・渡邊熊四郎・平塚時蔵のブロンズ像。元町公園の開園に合わせ、1982(昭和57)年10月に設置。

    銅像・記念物
    街歩き
  • ※函館新聞社撮影※遺愛学院本館.JPG
    五稜郭

    遺愛学院(旧遺愛女学校)本館・旧宣教師館

    明治41年に建てられた、アメリカンスタイルの校舎と宣教師館(通称ホワイトハウス)。ともに国指定重要文化財。春、旧宣教師館前庭に咲くクロッカスが話題。

    歴史的建造物(外観は見学可)
  • ※函館新聞社撮影※函館湯の川球場跡地.JPG
    湯の川

    函館湯の川球場跡地

    1934(昭和9)年、全米選抜チームを招き、日米野球大会が開催された場所。全米からは、ベーブ・ルースやルー・ゲーリックなどが参加。スタンド収容人員4000人のところに、約7000人が入場しました。

    史跡・碑(市内)
  • 20190829G01.jpg
    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    松前矢越道立自然公園「矢越海岸」

    知内町の小谷石漁港から矢越岬を越え、福島町岩部地区のタタミ岩周辺までの地域の海岸線。陸路で行けない秘境地帯で、奇岩や断崖、澄んだ海が個性的な景観を作っている。

    景色(市外)
  • ※函新撮影※日本最古のコンクリート電柱.JPG
    ベイエリア

    日本最古のコンクリート電柱

    まちづくりセンターの正面口を出て左手に進むと、最初の交差点から右手が「開港通り」。左側の歩道を進むと、「日本最古のコンクリート電柱」があります。函館ではかつて火災が頻繁に発生していたため、1923(大正12)年に建造されました。

    歴史的建造物(外観は見学可)
    面白スポット
  • ※函新撮影※久慈次郎銅像.JPG
    五稜郭

    久慈次郎銅像

    日本最古の硬式野球クラブ「函館太洋(オーシャン)倶楽部」の名捕手として活躍、社会人野球の発展に尽力。記念碑は39回忌の1977(昭和52年)、ゆかりの球場内に建立。

    銅像・記念物
  • ※函新撮影※裏門橋.jpg
    五稜郭

    裏門橋

    五稜郭に奉行所があったころは、橋の付近に役宅が建ち並んでいたことがわかるパネルがあります。箱館戦争の折には、土方歳三が箱館に来て最初にここから入場したと言われています。

    史跡・碑(市内)
  • 20131231A02.jpg
    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    夷王山

    上ノ国町の市街地にほど近く、標高159m。ツツジの名所として人気が高く、6月の満開時には「夷王山まつり」が開かれる。駐車場から徒歩で山頂まで登ることができる。

    景色(市外)
  • hk00670X01.jpg
    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    旧中村家住宅

    江戸の末から明治にかけて、近江出身の呉服商が建てたとされる。江差の商家、回船問屋建築の典型。1971(昭和46)年重要文化財に指定。1981(昭和56)年保存修理工事が竣工。

    歴史的建造物(一般入場可)
  • 22402M11.JPG
    ベイエリア

    旧桟橋(東浜桟橋)

    かつて沖に停泊した連絡船からの上陸に用いられた桟橋。函館駅近くに鉄道桟橋ができるまで函館唯一の桟橋だった。岸壁改良工事に伴って整備され、2022年4月にリニューアル。

    景色(市内)
  • 20210512G01.jpg
    函館近郊・大沼

    大沼湖畔周遊道路(東屋・木道・北緯42°の標)

    四季折々の景色を堪能できる自然豊かな大沼の湖畔。一周およそ14キロの周遊道路沿いに、湖と駒ヶ岳の絶景が楽しめるスポットがある。ドライブやサイクリングで訪ねたい。

    景色(市外)
  • ※函新撮影※旧松橋商店(港の庵).JPG
    ベイエリア

    旧松橋商店(港の庵)

    明治から時空を超えて甦った建物。煉瓦造、木造、土蔵の3種で構成された、函館の歴史の奥深さを知ることができる大変貴重なもの。第20回函館市都市景観賞受賞建築物。

    歴史的建造物(外観は見学可)
  • ※函新撮影※アーレンスフォックス号(ポンプ消防車).JPG
    函館駅前・大門

    アーレンスフォックス号(ポンプ消防車)

    1919(大正8)年から1954(昭和29)年までの35年間、函館市内で実際に使われていたクラシカルなアメリカ製ポンプ消防車。現在は函館市消防本部1階で保存・展示。

    銅像・記念物
  • 190914M01.JPG
    元町・函館山

    ブラキストンの碑

    イギリス出身の実業家ブラキストンを記念した石碑。函館山山頂広場にある。津軽海峡を挟んで動物の分布が異なることを発見し、ブラキストンラインという形で名を遺した。

    史跡・碑(市内)
    銅像・記念物
  • ※函新撮影※湯の川温泉発祥の地碑.jpg
    湯の川

    湯の川温泉発祥の地碑

    箱館戦争の折には、五稜郭を占拠した旧幕府軍が傷病兵を療養させたり、榎本武揚自身も時々入湯していたとか。神社下には「湯の川温泉発祥の地碑」があり、湯の川温泉の守り神として、今も親しまれています。

    史跡・碑(市内)
  • ※函新撮影※坂本龍馬像.jpg
    元町・函館山

    坂本龍馬像

    2009年11月15日に函館市末広町の北海道坂本龍馬記念館向かいに設置。2022年10月に津軽海峡を眺めることができる現在地へ移設されました。

    景色(市内)
    史跡・碑(市内)
  • ※函新撮影※北辰殿.JPG
    元町・函館山

    北辰殿

    境内にある北辰殿には、函館山七福神の大黒天(大黒神)が祀られています。右手に小槌を持ち、米俵を踏まえている姿で、恵比須神と並んで厨房の神とされています。寺務所に申し出れば、参拝可能。

    神社・寺
  • ※函新撮影※旧官修墳墓(新政府軍墓地).jpg
    元町・函館山

    旧官修墳墓(新政府軍墓地)

    広大な境内には、箱館戦争の戦没者を葬る旧官修墳墓(新政府軍墓地)をはじめ、北海道南部の戦没者を祀る碑があります。また、高田屋嘉兵衛の慈善事業の象徴である「亀石」を二つに分断した「招魂場碑」も見どころ。

    史跡・碑(市内)
    銅像・記念物
  • 20161026G_esasi1.JPG
    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    江差追分会館・江差山車会館

    演示室では毎日定時に江差追分の実演を楽しめる。館内には資料展示も。併設の山車(やま)会館では姥神大神宮渡御祭の山車の展示がある。

    博物館(市外)

このサイトでは、ユーザーエクスペリエンスを向上させるためにCookieを使用しています。引き続き閲覧される場合は、当サイトでのCookie使用に同意いただいたことになります。 承諾する