スポット・体験

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    元町・函館山

    童子岩

    「義経伝説」の神社としても知られています。鎌倉時代の初め、源義経一行が津軽から渡航したとき、遭難しそうになったところを船魂明神の加護で無事上陸したという言い伝え。境内に、童子が現れたとされる「童子岩」があります。

    景色(市内)
    史跡・碑(市内)
    神社・寺
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    元町・函館山

    函館護国神社(亀石)

    箱館戦争で殉難した政府軍兵士を祀る招魂社として創建され、のちに函館護國神社と改称。箱館戦争から太平洋戦争に至る北海道南部の戦没者を祀っている。 広大な境内には、高田屋嘉兵衛の慈善事業の象徴である「亀石」を二つに分断して造った「招魂場碑」があります。この巨石は、飢饉の際の住民救済のため、給金を支払って海中から引き揚げさせ、屋敷の庭石にしたものです。

    史跡・碑(市内)
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    ベイエリア

    西ふ頭

    緑の島から函館どつく方面に歩いて7~8分、西ふ頭に足を運びましょう。「ホワイトロード」のミュージックビデオのロケ地で、ビルは残念ながらもう残っていませんが、ここから見える函館山の形はそのまま。

    景色(市内)
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    松前矢越道立自然公園「矢越海岸」

    知内町の小谷石漁港から矢越岬を越え、福島町岩部地区のタタミ岩周辺までの地域の海岸線。陸路で行けない秘境地帯で、奇岩や断崖、澄んだ海が個性的な景観を作っている。

    景色(市外)
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    ベイエリア

    ゴシケヴィッチ胸像

    ゴシケヴィッチは、初代駐日ロシア領事で東洋学者としても名高い。胸像は1989年にお披露目、2019年3月に函館市地域交流まちづくりセンターに移設され、常設展示中。

    銅像・記念物
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    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    史跡大船遺跡 定時解説

    世界遺産に登録された「北海道・北東北の縄文遺跡群」の構成資産である史跡大船遺跡を、説明員の解説を聞きながら巡る約30分のミニツアー。4~10月の毎日10時・13時から、予約不要。

    体験観光
    ガイド・観光案内
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    元町・函館山

    茶房 無垢里(観光スポット)

    堂々とした門構え、庭の古木が印象的な、蔵を併設した純和風の建物。蔵は明治時代、母屋は昭和初期の建築。「下国御殿」と呼ばれ、函館の歴史を見続けてきた年月が偲ばれる。

    歴史的建造物(一般入場可)
    街歩き
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    元町・函館山

    ブラキストンの碑

    イギリス出身の実業家ブラキストンを記念した石碑。函館山山頂広場にある。津軽海峡を挟んで動物の分布が異なることを発見し、ブラキストンラインという形で名を遺した。

    史跡・碑(市内)
    銅像・記念物
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    五稜郭

    裏門橋

    五稜郭に奉行所があったころは、橋の付近に役宅が建ち並んでいたことがわかるパネルがあります。箱館戦争の折には、土方歳三が箱館に来て最初にここから入場したと言われています。

    史跡・碑(市内)
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    夷王山

    上ノ国町の市街地にほど近く、標高159m。ツツジの名所として人気が高く、6月の満開時には「夷王山まつり」が開かれる。駐車場から徒歩で山頂まで登ることができる。

    景色(市外)
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    箱館戦争官軍上陸の地碑

    函館から車で約1時間30分の乙部町に残る、箱館戦争の足跡。1869(明治2)年、乙部の海上に新政府軍の大艦隊が来襲、旧幕府軍追討のために上陸し、交戦した。

    史跡・碑(市外)
  • ※函新撮影※すりばち山.JPG
    元町・函館山

    すりばち山

    公園正面口の右手には、映画のロケにも使われた「すりばち山」の展望所があります。手前には公園の噴水広場が、ミニ遊園地の向こうには津軽海峡が見渡せます

    史跡・碑(市内)
    公園
  • ※函館新聞社撮影※みそぎ浜.JPG
    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    みそぎ浜

    函館近郊、木古内町内にある名所の一つ。津軽海峡や函館山、青森県下北半島が見渡せる眺望スポット。町内の伝統神事「寒中みそぎ祭り」が行われる浜としても有名。

    景色(市外)
  • ※函新撮影※久慈次郎銅像.JPG
    五稜郭

    久慈次郎銅像

    日本最古の硬式野球クラブ「函館太洋(オーシャン)倶楽部」の名捕手として活躍、社会人野球の発展に尽力。記念碑は39回忌の1977(昭和52年)、ゆかりの球場内に建立。

    銅像・記念物
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    ベイエリア

    旧桟橋(東浜桟橋)

    かつて沖に停泊した連絡船からの上陸に用いられた桟橋。函館駅近くに鉄道桟橋ができるまで函館唯一の桟橋だった。岸壁改良工事に伴って整備され、2022年4月にリニューアル。

    景色(市内)
  • ※函館新聞社撮影※石崎地主海神社01.JPG
    湯の川

    石崎地主海神社

    湯の川温泉から戸井方面に向かう途中にある函館の隠れた桜の名所で、参道の桜並木が見事。松前のヤエザクラを植樹したもので、ソメイヨシノより一足遅れて満開に。

    神社・寺
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    禅燈寺の仁王像

    明治33年(1900年)創建の曹洞宗寺院。境内をJR江差線の線路が通ることで有名だった(2014年廃線)。山門の勇壮な仁王像は道内有数の木仏像とされる。

    史跡・碑(市外)
  • ※函館新聞社撮影※日浦洞門01.JPG
    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    日浦洞門

    1929(昭和4)年に開通した素掘りトンネルが7つ連続する道。函館中心部から恵山に向かう途中、日浦海岸にせり出した旧道(道道函館恵山線)の一部。

    景色(市内)
  • ※函新撮影※函館海産商同業協同組合事務所.JPG
    ベイエリア

    函館海産商同業協同組合事務所

    1920(大正9)年に竣工した、アールヌーヴォー風の外観の建物。「海同会館」の愛称で親しまれている。設計は市内に多くの作品を残した関根要太郎。景観形成指定建築物。

    歴史的建造物(外観は見学可)
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    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    史跡垣ノ島遺跡 定時解説

    世界遺産登録で話題の「北海道・北東北の縄文遺跡群」の構成資産である史跡垣ノ島遺跡を、説明員の解説つきで巡る約45分のツアー。函館市縄文文化交流センターの隣。

    体験観光
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    函館駅前・大門

    【閉店】大手町ハウス函館 cafe centenaire

    国登録有形文化財の美しい建物、旧函館大手町ハウスを利活用したカフェ。天井の高い落ち着いた雰囲気の空間で、ゆったりとお茶が楽しめる。JR函館駅から徒歩3分。

    カフェ
    飲食店
    歴史的建造物(外観は見学可)
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    函館駅前・大門

    アーレンスフォックス号(ポンプ消防車)

    1919(大正8)年から1954(昭和29)年までの35年間、函館市内で実際に使われていたクラシカルなアメリカ製ポンプ消防車。現在は函館市消防本部1階で保存・展示。

    銅像・記念物
  • ※函新撮影※本願寺函館別院(西本願寺)2.JPG
    函館駅前・大門

    本願寺函館別院(西本願寺)

    浄土真宗本願寺派の別院。現在の本堂は、明治時代後期に建てられたものの造りを模している。函館市街地形成の礎を築いた堀川乗経と願乗寺川にゆかりがある。

    神社・寺
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    元町・函館山

    護国神社坂

    幅が広く、函館山の山頂がよく見える坂。突き当たりには函館護國神社があり、坂の名の由来にもなっている。周辺には和洋折衷の建物が多い。ふもとには高田屋嘉兵衛像がある。

    景色(市内)

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