スポット・体験

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  • ※函館新聞社撮影※恵山日ノ浜海岸.JPG
    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    恵山日ノ浜海岸

    津軽海峡を見渡すことが出来る。砂浜は砂鉄のため心持ち黒々としていて手に取るとずっしり重たい。アスレチックやキャンプ場などを備える恵山海浜公園もある。

    景色(市内)
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    北海道新幹線ビュースポット(木古内町)

    北海道新幹線の駅があるJR木古内駅から青函トンネル寄りに造られた展望台。新幹線と在来線の分岐ポイントが見られることから、鉄道ファンなどの注目を集めている。

    景色(市外)
  • ※函新撮影※北辰殿.JPG
    元町・函館山

    北辰殿

    境内にある北辰殿には、函館山七福神の大黒天(大黒神)が祀られています。右手に小槌を持ち、米俵を踏まえている姿で、恵比須神と並んで厨房の神とされています。寺務所に申し出れば、参拝可能。

    神社・寺
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    元町・函館山

    函館護国神社(亀石)

    箱館戦争で殉難した政府軍兵士を祀る招魂社として創建され、のちに函館護國神社と改称。箱館戦争から太平洋戦争に至る北海道南部の戦没者を祀っている。 広大な境内には、高田屋嘉兵衛の慈善事業の象徴である「亀石」を二つに分断して造った「招魂場碑」があります。この巨石は、飢饉の際の住民救済のため、給金を支払って海中から引き揚げさせ、屋敷の庭石にしたものです。

    史跡・碑(市内)
  • ※函新撮影※日露友好の碑.jpg
    元町・函館山

    日露友好の碑

    高田屋嘉兵衛銅像像の近くには「日露友好の碑」が設置されており、日露双方から感謝される民間外交に貢献した様子が刻まれています。

    史跡・碑(市内)
  • ※函館新聞社撮影※咬菜園跡.jpg
    元町・函館山

    咬菜園跡

    西部地区・弥生坂上にある。箱館戦争時、旧幕府軍総裁の榎本武揚は、幹部6人と共に、今宵最後と一夜の清遊をここで試みたといわれている。現在は私有地となっている。

    史跡・碑(市内)
  • ※函新撮影※ゴシケヴィッチ胸像.jpg
    ベイエリア

    ゴシケヴィッチ胸像

    ゴシケヴィッチは、初代駐日ロシア領事で東洋学者としても名高い。胸像は1989年にお披露目、2019年3月に函館市地域交流まちづくりセンターに移設され、常設展示中。

    銅像・記念物
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    函館近郊・大沼

    鳥崎八景

    国道5号線から鳥崎川に沿って上流に向かう途中に現れる。キャンプを楽しめる多目的広場も設置され、最奥部の上大滝と呼ばれる滝は一見の価値あり。

    景色(市外)
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    旧笹浪家住宅および附属土蔵

    1800年代前半の建築とされ、北海道の現存民家では最古に属する。ニシン番屋の原型とされる。内部は上ノ国の歴史を紹介する施設として公開。重要文化財。

    歴史的建造物(一般入場可)
  • ※函館新聞社撮影※箱館戦争川汲戦戦死者慰霊碑01.JPG
    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    箱館戦争川汲戦戦死者慰霊碑

    箱館戦争の際、旧幕府脱走軍は上陸地の森(現森町)から2隊にわかれて進軍を開始。うち土方歳三率いる隊は、川汲峠で新政府軍と激戦。慰霊碑が川汲温泉旅館駐車場の横に建つ。

    史跡・碑(市内)
  • ※函館新聞社撮影※がっつり道南 (2).JPG
    湯の川

    LOCAL INFORMATION がっつり道南

    函館空港国内線ターミナルビル1階、到着口の目の前にある観光案内所

    ガイド・観光案内
  • ※函館新聞社撮影※みそぎ浜.JPG
    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    みそぎ浜

    函館近郊、木古内町内にある名所の一つ。津軽海峡や函館山、青森県下北半島が見渡せる眺望スポット。町内の伝統神事「寒中みそぎ祭り」が行われる浜としても有名。

    景色(市外)
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    姥神大神宮

    北海道最古の神社のひとつ。現在の社殿は1837(天保8)年築。ニシン漁の守り神である。毎年8月の渡御祭はその華麗・勇壮さが有名で、大変に賑わう。

    神社・寺
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    箱館戦争官軍上陸の地碑

    函館から車で約1時間30分の乙部町に残る、箱館戦争の足跡。1869(明治2)年、乙部の海上に新政府軍の大艦隊が来襲、旧幕府軍追討のために上陸し、交戦した。

    史跡・碑(市外)
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    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    史跡大船遺跡 定時解説

    世界遺産に登録された「北海道・北東北の縄文遺跡群」の構成資産である史跡大船遺跡を、説明員の解説を聞きながら巡る約30分のミニツアー。4~10月の毎日10時・13時から、予約不要。

    体験観光
    ガイド・観光案内
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    函館近郊・大沼

    二股口古戦場跡(二股台場)

    函館近郊の北斗市にある史跡。1869(明治2)年の箱館戦争時、旧幕府軍の土方歳三が新政府軍を迎え撃った激戦の地。山深い場所にあるので、個人での訪問は要注意。

    史跡・碑(市外)
  • ※函新撮影※日本最古のストーブ.JPG
    ベイエリア

    日本最古のストーブ

    箱館の冬の寒さをしのぐため、安政3(1856)年、鋳物職人である源吉が製作したのが日本で最初のストーブ。レプリカが箱館高田屋嘉兵衛資料館に保存されている。

    銅像・記念物
    面白スポット
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    旧中村家住宅

    江戸の末から明治にかけて、近江出身の呉服商が建てたとされる。江差の商家、回船問屋建築の典型。1971(昭和46)年重要文化財に指定。1981(昭和56)年保存修理工事が竣工。

    歴史的建造物(一般入場可)
  • ※函館新聞社撮影※榎本上陸地.JPG
    函館近郊・大沼

    榎本軍鷲ノ木上陸地跡

    森町鷲ノ木の駒ケ岳を望む海岸に建つ木柱は、1868(明治元)年10月、榎本武揚率いる旧幕府脱走軍2500~3000名が上陸した地点。ここを拠点に箱館への進軍を開始した。

    史跡・碑(市外)
  • ※函館新聞社撮影※武井の島.JPG
    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    武井の島

    函館から恵山方面に向かう途中、下海岸エリアの戸井地区にある島。戸井憩いの丘公園展望台から「鯨のように見える」島を一望すると、その先には津軽海峡や下北半島の景観が拡がる。

    景色(市内)
  • ※函館新聞社撮影※東海山地蔵堂.JPG
    元町・函館山

    東海山地蔵堂

    地蔵堂(通称東海山啄木寺)では、毎年、啄木の命日である4月13日に、啄木忌が行われています。

    史跡・碑(市内)
    銅像・記念物
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    元町・函館山

    ブラキストンの碑

    イギリス出身の実業家ブラキストンを記念した石碑。函館山山頂広場にある。津軽海峡を挟んで動物の分布が異なることを発見し、ブラキストンラインという形で名を遺した。

    史跡・碑(市内)
    銅像・記念物
  • ※函新撮影※アーレンスフォックス号(ポンプ消防車).JPG
    函館駅前・大門

    アーレンスフォックス号(ポンプ消防車)

    1919(大正8)年から1954(昭和29)年までの35年間、函館市内で実際に使われていたクラシカルなアメリカ製ポンプ消防車。現在は函館市消防本部1階で保存・展示。

    銅像・記念物
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    函館近郊・大沼

    鷲ノ木遺跡・ストーンサークル

    発掘調査によって森町の自動車道の建設地で発見された、縄文時代後期の竪穴墓域と巨大なストーン・サークル。2006年、国指定史跡に認定。

    史跡・碑(市外)

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