スポット・体験

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  • ※函新撮影※ペリー提督来航記念碑.JPG
    元町・函館山

    ペリー提督来航記念碑

    1854(安政元)年、函館が開港する契機となる米国のペリー提督率いる黒船5隻が函館に来航。その150周年を記念し、2002(平成14)年、基坂沿いの元町公園下にペリーの立像が設置された。

    銅像・記念物
  • ※函館新聞社撮影※旧北海道庁函館支庁庁舎(Jolly Jellyfish 元町公園店)01.jpg
    元町・函館山

    旧北海道庁函館支庁庁舎(Jolly Jellyfish 元町公園店)

    元町公園内に建つ洋風建築物。1909(明治42)年に建築され、1982(昭和57)年に修復整備された。2022年8月からJolly Jellyfish元町公園店としてリノベーション。北海道有形文化財に指定。

    歴史的建造物(一般入場可)
    街歩き
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    横綱千代の山・千代の富士記念館

    福島町出身の二大横綱である千代の山、千代の富士の記念館。九重部屋の土俵が再現され、両横綱の優勝杯や化粧回しなどが展示されている。「横綱の里ふくしま」のシンボル。

    博物館(市外)
  • ※函館新聞社撮影※湯川漁港 (1).JPG
    湯の川

    函館湯川漁港

    湯の川温泉街近くの海岸に2011年に完成。水辺で楽しめる「親水護岸」を備え、函館山や津軽海峡の眺望が素晴らしい。湯の川温泉花火大会も、海越しに眺められる。

    景色(市内)
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    湯の川

    【2024年10月31日閉館】土方歳三凾館記念館(土方・啄木浪漫館)

    【2024年10月31日閉館】津軽海峡を見渡せる大森浜沿い、「啄木小公園」に隣接して建つ記念館。土方歳三の生涯を紹介するとともに、幕末に活躍した人々の貴重な資料や収蔵品を多数展示している。

    博物館(市内)
  • ※函館新聞社撮影※北海道東照宮01.JPG
    美原・桔梗

    北海道東照宮(函館東照宮)

    1864(元治元)年、五稜郭が完成すると東北の鬼門に当たる現在の神山3丁目に蝦夷地の鎮護として東照宮を勧請。箱館戦争の兵火で焼失、各地に遷座の後、1992年に現在地へ。

    神社・寺
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    ベイエリア

    二十間坂

    その名の通り、道幅が二十間(約36メートル)ある。何度も函館を襲った大火に備えて整備されたもの。冬期にはライトアップされ、明治館前まで続くイルミネーションを楽しめる。

    景色(市内)
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    函館近郊・大沼

    函館七飯ゴンドラ

    駒ケ岳や大沼の大パノラマが魅力のゴンドラ。往復30分の空中散歩と山頂の絶景が楽しめる。PEAK CAFEでのティータイムも。大沼公園駅、新函館北斗駅からシャトルバスあり。

    景色(市外)
  • ※函館新聞社撮影※史跡四稜郭01.JPG
    美原・桔梗

    史跡四稜郭

    1869(明治2)年の箱館戦争に際して旧幕府軍が五稜郭の北東約3キロの高台に築いた西洋式の土塁。蝶が羽を広げたような形状。国指定の史跡。

    史跡・碑(市内)
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    元町・函館山

    元町教会群

    「カトリック元町教会」、「函館ハリストス正教会」、「函館聖ヨハネ教会」の教会群にたどり着きます。

    歴史的建造物(一般入場可)
    歴史的建造物(外観は見学可)
    教会・修道院
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    函館近郊・大沼

    駒ケ岳

    特徴的なトンガリを持つ火山。この形になったのは3~5万年前の大噴火の影響なのだとか。1998年以降入山禁止となっていたが、2010年に入山規制が一部緩和された。

    景色(市外)
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    函館近郊・大沼

    きじひき高原(パノラマ展望台)

    北斗市木地挽山の高原にある展望台。標高560mのところにあり、大野平野・函館市街や函館山、大沼小沼、駒ヶ岳を見渡すことができる。4月下旬から11月上旬まで開放されている。

    景色(市外)
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    元町・函館山

    船魂神社

    函館山のふもと・元町、日和坂上にある。北海道最古の神社といわれ、源義経にまつわる伝説もある。海に関連する神が祀られていて、船舶関係者などが参拝に訪れる。

    神社・寺
    街歩き
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    元町・函館山

    高龍寺

    創建1633(寛永10)年は市内最古(当時は亀田村に)。現在の船見町の本堂は1899(明治32)年築。山門の総けやきの彫刻が見事。

    神社・寺
    街歩き
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    元町・函館山

    ヴィクトリアンローズ(函館市旧イギリス領事館)

    本場英国の紅茶がいただける、基坂の中腹に建つカフェ。アンティーク家具に囲まれた空間で優雅なひとときを。窓から見える庭園も楽しみのひとつ。

    歴史的建造物(一般入場可)
    博物館(市内)
    カフェ
    軽食
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    ベイエリア

    旧安田銀行函館支店・旧ホテルニューハコダテ(ホテルHakoBA函館)

    角に丸みを持たせた優雅なフォルムと繊細な意匠が特徴の、旧安田銀行函館支店の建物。ホテルとして再利用されたのち閉館、2017(平成29)年5月に新ホテルとして再生。景観形成指定建築物。

    歴史的建造物(外観は見学可)
    ホテル・ビジネスホテル
    街歩き
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    青函トンネル北海道側出入口

    道の駅「しりうち」近くにある青函トンネル出入口。トンネルに新幹線が出入りする様子を見ることができる。観光協会が設置した写真撮影台は写真・鉄道マニアにおすすめ。

    景色(市外)
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    元町・函館山

    茶房 ひし伊(旧入村質店)

    大正10年建築の、質蔵を改造した喫茶&アンティークショップ。時の流れに思いをはせながら、自家製の寒天と黒蜜を使用したあんみつなどの甘味・軽食が楽しめる。

    歴史的建造物(一般入場可)
    カフェ
    みやげ店
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    ベイエリア

    HAKODATEモニュメント

    函館屋外広告業協同組合の創立50周年を記念して制作され、若松埠頭にある「ふれあいイカ広場」の横に、2025年9月に市に寄贈・設置された函館の新しいフォトスポット

    景色(市内)
    史跡・碑(市内)
    銅像・記念物
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    元町・函館山

    チャチャ登り

    「チャチャ」とは「おじいさん」の意。あまりにも急な坂で誰もが腰を曲げて登ることから名付けられたそう。上り切って振り返ると、教会を含む函館らしい絶景を拝むことができる。

  • ※函新撮影※金森洋物店 郷土資料館.jpg
    ベイエリア

    旧金森洋物店(市立函館博物館郷土資料館)

    1880(明治13)年に建てられた「旧金森洋物店」を改修し、資料館として公開。和洋折衷の防火煉瓦造りで、明治時代の函館を今に伝えている。北海道指定有形文化財。

    歴史的建造物(一般入場可)
    博物館(市内)
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    元町・函館山

    カフェテリア モーリエ

    外国人墓地の一角、函館湾を見おろす崖の上に建つカフェ。大きな窓いっぱいに広がる海を眺めながら、ゆったりとすごせる。ピロシキ&ロシアンティーが名物。

    カフェ
    飲食店
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    五稜郭

    五稜郭公園の貸ボート

    国の特別史跡・五稜郭跡の堀で乗れる手漕ぎボート。春は桜、夏は新緑、秋は紅葉を楽しみながら堀を一周できる。冬期休業。天使の羽が描かれた雨戸前は人気撮影スポットでもある。

    乗り物
    体験観光
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    元町・函館山

    穴澗海岸

    函館山の「裏側」にある絶景の海岸。GLAYのTERUさんが思い出の場所として紹介したスポットでもある。天気のいい日には、正面に沈む美しい夕日が見られる。

    景色(市内)

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