スポット・体験

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  • ※函館新聞社撮影※城岱牧場 (1).JPG
    函館近郊・大沼

    城岱牧場(管理棟展望台)

    放牧された牛がのんびりと草を食べる牧場。南に函館山、南西に大野平野を一望し、夜には「裏夜景(七つ星夜景)」の鑑賞スポットに。2012年5月、屋内展望台を新設。

    景色(市外)
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    五稜郭

    箱館奉行所

    江戸時代末期に現在の元町公園から五稜郭に新築移転、箱館戦争を経て解体される。2010(平成22)年に部分復元が終了、内部が一般公開されている歴史的復元建造物。

    歴史的建造物(一般入場可)
  • ※函新撮影※函館公園こどものくに.jpg
    元町・函館山

    函館公園 こどものくに

    1956(昭和31)年5月開園のレトロな遊園地。開園当初からある飛行機、メリーゴーランドは今でも現役で活躍中。小さなお子さんの思い出づくりにもおすすめ。

    公園
  • ※函館新聞社撮影※旧ロシア領事館.JPG
    元町・函館山

    旧ロシア領事館(HOTEL 白林 HAKODATE)

    幸坂の最高地点付近に建つレンガ造りの建物。日本最初のロシア領事館として現在地で1906(明治39)年竣工。現在の建物は大火後の1908(明治41)年再建。景観形成指定建築物等。 2025年7月12日には「HOTEL 白林 HAKODATE」として再生されました。

    寿司
    ホテル・ビジネスホテル
    歴史的建造物(外観は見学可)
    街歩き
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    湯の川

    函館サーモン・まるなまホール(函館市民会館)

    1370名収容の大ホールから、会議室や和室まで完備した函館の文化拠点。函館空港から車で10分、函館アリーナに隣接。2020年4月に耐震改修工事を終え、リニューアルオープン。

    会館・ホール
  • ※函新撮影※函館聖ヨハネ教会.jpg
    元町・函館山

    函館聖ヨハネ教会

    1874年宣教が開始された英国聖公会(現、日本聖公会北海道教区)の教会。現在の建物は1979年築、茶色の十字形をした屋根が印象的。元町の有名な教会群の一角。

    教会・修道院
    街歩き
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    湯の川

    函館市熱帯植物園

    園内には300種の熱帯植物が生い茂り、冬には温泉に浸かるサルの姿も。湯の川温泉の源泉を、植物園を利用した入園者が自由に利用できる足湯の施設もあり。小中生向け各種イベントも多彩。

    公園
    街歩き
  • ※函館新聞社撮影※御殿山第2砲台砲座.JPG
    元町・函館山

    函館山の砲台跡(旧函館要塞)

    函館山山頂上付近などに残る砲台跡(函館要塞)は1902(明治35)年津軽海峡の守備を目的に築造。全山が長く立ち入り禁止だったが戦後開放。北海道遺産に指定。

    景色(市内)
    歴史的建造物(一般入場可)
    史跡・碑(市内)
  • ※函館の画像ライブラリー※Mt_Hakodate_&_The_Hakodate_port-1.jpg
    元町・函館山

    函館山

    標高334mで「牛が寝そべるような」外観から「臥牛山」とも呼ばれる。明治時代から昭和20年まで要塞として利用されて立入禁止となり、今も砲台など戦争の痕跡が残る。

    景色(市内)
  • ※函新撮影※函館八幡宮.jpg
    元町・函館山

    函館八幡宮

    1445(文安2)年創建、明治13年から現在地。津軽海峡を望む景勝の地にあり、境内は函館山の樹林に囲まれる。聖帝八棟造りの本殿は、威厳のある外観が特徴。

    神社・寺
  • ※函館新聞社撮影※笹流ダム.JPG
    美原・桔梗

    笹流ダム(前庭広場)

    大正12年、日本で最初に建設されたバットレスダムで土木遺産に認定。前庭広場は芝生で覆われ、春は桜、秋は紅葉の名所として市民に親しまれている。

    公園
  • ※函館の画像ライブラリー※Ainu_Culture(Native_Clothing).jpg
    ベイエリア

    函館市北方民族資料館

    旧日本銀行函館支店の建物を活用した資料館で、アイヌ民族や北方民族の衣装、生活用品を展示。「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン2011」で一つ星を獲得している。

    博物館(市内)
  • 20200819MTA2333.jpg
    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    国宝 中空土偶

    1975(昭和50)年に、旧南茅部町で発見された縄文時代後期の土偶。精巧な作りが特徴。2007年に国宝に指定され、函館市縄文文化交流センターで常設展示されている。

    銅像・記念物
  • ※函新撮影※函館公園.JPG
    元町・函館山

    函館公園

    1879(明治12)年、市民によって造成された公園。ミニ遊園地や動物飼育施設もある。春は花見、秋は紅葉狩り、夏は噴水広場で水遊びをする家族連れでにぎわう。

    公園
    街歩き
  • ※函新撮影※石川啄木座像.JPG
    五稜郭

    石川啄木座像(啄木小公園)

    漂泊の詩人石川啄木の座像が、啄木の愛した砂山跡の大森浜に建つ。周囲は小公園として整備、隣接地には土方・啄木浪漫館も。

    史跡・碑(市内)
  • IMGP7951.JPG
    函館近郊・大沼

    茂辺地 北斗星広場(北斗星スクエア)

    1988年から2015年まで上野・札幌間で運行されていた寝台特急「北斗星」の客車2両を、かつて走っていた沿線の北斗市茂辺地で保存・展示。2022年4月から車内で宿泊可能に。

    銅像・記念物
    歴史的建造物(外観は見学可)
    ペンション・その他
  • ※函新撮影※大森浜(啄木小公園).JPG
    五稜郭

    大森浜(啄木小公園)

    住吉漁港から松倉川河口付近までの海岸のこと。かつては付近一帯に砂山が広がっていた。イカ漁の時期には漁火が美しく、元旦には海上からの日の出が見られる。

    景色(市内)
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    五稜郭

    亀田八幡宮

    室町時代の1390年、越前国敦賀郡気比神宮より八幡大神の御分霊を奉遷したのが起源。箱館戦争で旧幕軍が降伏を誓約した場所とされている。

    神社・寺
  • ※函新撮影※碧血碑.jpg
    元町・函館山

    碧血碑

    箱館戦争での旧幕府軍の戦没者(約800名)を供養するために、函館山のふもとに建立。碧血とは「義に殉じて流した武人の血は3年たつと碧色になる」との中国故事による。

    史跡・碑(市内)
  • ※函新撮影※湯倉神社1.JPG
    湯の川

    湯倉神社

    湯の川電停下車すぐ。松前藩主・高広(幼名千勝丸)の重病が境内の温泉で快癒したとの伝承がある。境内下には湯の川温泉発祥の地碑も。

    神社・寺
    街歩き
  • ※函新撮影※緑の島1.JPG
    ベイエリア

    緑の島

    函館山やベイエリアが一望できる憩いの島。ベンチや東屋でゆっくりとした時間を過ごしたり、広々とした芝生の広場で体を動かすのに最適。地元の人は釣りを楽しんでいる。

    公園
  • ※函館新聞社撮影※菊泉.JPG
    元町・函館山

    茶房 菊泉

    大正時代の酒問屋別邸だった建物を、ほぼそのまま生かしている。時代物の家具や調度品にも注目。

    歴史的建造物(一般入場可)
    カフェ
    スイーツ・パン
    飲食店
  • ※函館新聞社撮影※真宗大谷派 函館別院.JPG
    元町・函館山

    真宗大谷派 函館別院(東本願寺)

    明治40年の大火で類焼、1915(大正4)年建替えに際して日本初の鉄筋コンクリート造りとした。ニ十間坂沿いに威風堂々と建つ。国指定重要文化財。東本願寺函館別院とも呼ばれる。 ※2022年12月から2028年12月まで保存修理工事中

    神社・寺
    街歩き
  • ※函館の画像ライブラリー※Foreigners_Cemetery-1.jpg
    元町・函館山

    外国人墓地

    1854(安政元)年のペリー来航時に亡くなった2人の水兵を葬ったことに始まる外国人墓地は、海に面した景勝ポイントにある。プロテスタント墓地、ロシア人墓地などがある。

    史跡・碑(市内)
    景色(市内)

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